笑っていいとも!レギュラー出演者一覧

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森田一義アワー 笑っていいとも! > 笑っていいとも!レギュラー出演者一覧

笑っていいとも!レギュラー出演者一覧』(わらっていいとも!レギュラーしゅつえんしゃいちらん)では、『森田一義アワー 笑っていいとも!』『笑っていいとも!増刊号』『笑っていいとも!特大号』『笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル』『夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号』『笑っていいとも!新春祭』といった『笑っていいとも!スペシャル』など(全てフジテレビ系列)に出演していた人物についての一覧である。

全曜日出演者[編集]

総合司会[編集]

森田一義(タモリ)(1982.10.4 - 2014.3.31)

アシスタント[編集]

歴代のいいとも青年隊・少女隊・AD隊については「いいとも青年隊」の項を参照。
期間 青年隊・少女隊・AD隊
1982.10.4 1985.3.29 いいとも青年隊
1985.4.1 1985.9.27 新いいとも青年隊
1985.9.30 1986.3.28 いいともスタッフ隊
1986.3.31 1987.10.2 半熟隊
1987.10.5 1989.3.31 チャイルズ
1989.4.3 1990.12.28 K・Chaps!
1991.1.7 1992.3.27 World Boys
1992.3.30 1994.9.30 工藤兄弟
1994.10.3 1997.3.28 あさりど
1997.3.31 2000.3.31 With T
2000.4.3 2003.3.28 T3
2003.3.31 2006.3.31 イワン&ジョン
2006.4.3 2008.3.28 まこと&かずき
2008.3.31 2010.4.2 リン・ナオミ
2010.4.5 2011.9.30 クルット&ハリー
2011.10.3 2014.3.31 noon boyz

番組最末期の出演者[編集]

太字は各曜日リーダー

番組最末期(2013年度下半期、2013年10月 - 2014年3月)のレギュラー出演者を記載[1]。名前のあとのグループ名は放送当時のもので、氏名右に★がある者はフジテレビアナウンサー。

月曜日[編集]

火曜日[編集]

水曜日[編集]

木曜日[編集]

金曜日[編集]

  • 関根勤(1985.10 - 2014.3)(金曜日 → 増刊号[注 12] → 月曜日 → 木曜日 → 水曜日 → 月曜日 → 金曜日)[注 13]
  • 草彅剛(SMAP)(1995.10 - 2014.3)(火曜日 → 月曜日 → 金曜日)
  • 田中裕二(爆笑問題)(2000.4 - 2014.3)(水曜日 → 月曜日 → 金曜日)
  • 劇団ひとり(2006.10 - 2014.3)(月曜日 → 金曜日)
  • 木下優樹菜(2012.10 - 2014.3)
  • 鈴木浩介(2012.4 -2014.3)(月1回)(水曜日 → 火曜日 → 金曜日)
  • 内田嶺衣奈★(2013.10 - 2014.3)[注 14]

特別レギュラー(曜日不定)[編集]

Holidayレギュラー[編集]

増刊号[編集]

コーナーレギュラー[編集]

  • 板倉俊小学館大辞泉」編集長)〈2014.1.17 - 3.29 コーナー「国語辞典をアップデート 目指せ!言葉の達人」:金曜日)

常連ゲスト[編集]

歴代レギュラー出演者[編集]

歴代のレギュラー出演者
出演時期 レギュラー氏名 出演曜日
1982.10 1984.03 斎藤ゆう子 月曜日
1982.10 1984.03 坂本あきら 月曜日
1982.10 1984.09 斉藤清六 火曜日
1982.10 1984.03 村松利史 火曜日(不定期)
1982.10 1984.03 市川勇 火曜日(不定期)
1982.10 1984.09 高田純次 水曜日
1982.10 1983.03 三田明 水曜日
1982.10 1983.03 服部良次 水曜日
1982.10 1983.03 西川峰子 水曜日
1982.10 1983.09 Lady oh!水島かおり西端やよい高橋めぐみ 水曜日
1982.10 1983.09 小堺一機 木曜日
1982.10 1984.09 桂文珍 木曜日
1982.10 1984.09 ドン川上[注 23] 木曜日
1982.10 1984.03 チョー長嶋[注 24] 木曜日
1982.10 1984.09 KINYA 木曜日
1982.10 1984.09 松金よね子 木曜日
1982.10 1984.09 渡辺めぐみ 木曜日
1982.10 1984.03 中村泰士 金曜日
1982.10 1985.03 山本コウタロー 金曜日 → 火曜日 → 金曜日
1982.10 1985.03 田中康夫 金曜日 → 木曜日 → 金曜日
1982.10 1984.03 井手ひろし 金曜日
1983.04 1983.09 大屋政子 水曜日(隔週)
1983.04 1983.09 西脇美智子 水曜日(隔週)
1983.04 1984.03 たこ八郎 水曜日
1985.04 1985.07 火曜日
1983.10 1984.09 小森和子 火曜日 → 火曜日(不定期)
1983.10 1984.09 三浦洸一 火曜日
1983.10 1985.03 兵藤ゆき 火曜日
1983.10 1990.03 所ジョージ 水曜日
1983.10 1987.09 山本晋也 水曜日
1983.10 1984.03 山本昌平 水曜日
1984.04 1984.09 浅沼周 月曜日
1984.04 1984.09 森田健作 月曜日(不定期)
1984.04 1984.09 仲谷昇 月曜日(不定期)
1984.04 1985.03 アダ・マウロ 月曜日
1984.04 1984.09 なぎら健壱 火曜日
1984.04 1984.09 戸川純 火曜日
1984.04 1984.06 月亭八方 水曜日
1984.?? 1984.?? 田村セツコ 水曜日
1984.04 1995.09 明石家さんま 金曜日
1984.04 1984.09 伊藤克信 金曜日
1984.04 1984.09 木ノ葉のこ 金曜日
1984.07 1984.09 芥川隆行 金曜日
1984.10 1987.09 三田寛子 月曜日
1984.10 1985.03 山本リンダ 火曜日
1984.10 1985.03 柳沢慎吾 火曜日
1984.10 1985.03 高田奈美江 火曜日
1984.10 1985.09 松あきら 水曜日
198?.?? 198?.?? 石川ひとみ 火曜日
1984.10 1985.09 渡辺和博 水曜日
1984.10 1987.09 古舘伊知郎 木曜日
1984.10 1985.03 西川のりお 木曜日
1984.10 1985.03 松本小雪 木曜日
1985.04 1986.03 小林克也 月曜日
1985.04 1989.09 渡辺正行 月曜日
1985.?? 198?.?? 大沢逸美 火曜日
1985.04 1987.03 篠原勝之 木曜日
1985.04 1985.09 平尾昌晃 金曜日
1985.?? 198?.?? つのだ☆ひろ 金曜日
1985.07 1985.09 間下このみ 火曜日
1985.10 1993.03 片岡鶴太郎 火曜日 → 水曜日
1994.04 1995.09 火曜日
1985.10 1986.12 松澤一之 水曜日
198?.?? 198?.?? 広田玲央名 水曜日 → 月曜日
1985.?? 198?.?? 石井光三 水曜日
1985.10 2014.03 関根勤 金曜日
1986.04 1987.03 せんだみつお 月曜日
198?.?? 198?.?? 古沢みづき 月曜日
1986.04 1987.03 森末慎二 火曜日
1986.?? 198?.?? 井上明子 火曜日
1986.?? 198?.?? Mr.オクレ 水曜日
1987.?? 198?.?? 泉眞利子 月曜日
1987.04 1987.09 吉沢秋絵 火曜日
1989.10 1990.09 月曜日
1987.?? 198?.?? 小林のり一 水曜日
1987.04 2014.03 笑福亭鶴瓶 木曜日
1987.10 1988.09 島崎俊郎 月曜日
1987.10 1988.09 和田勉 月曜日
1987.10 1988.09 桑野信義 火曜日
1987.10 1988.09 田代まさし 火曜日
1987.10 1991.03 野沢直子 水曜日 → 金曜日 → 水曜日
1987.10 1989.03 小倉久寛 木曜日
1987.10 1988.09 岸千恵子 木曜日
1987.10 1988.03 清水ミチコ 金曜日
1988.10 1992.09 水曜日 → 火曜日 → 木曜日
1987.10 1988.03 大久保了 水曜日
1987.10 1988.09 岡村浩栄 金曜日
1987.12 1988.10 嘉門達夫 水曜日
1988.04 1988.09 鳥越マリ 火曜日
1988.04 1989.03 田中義剛 水曜日 → 火曜日
1988.04 1988.09 陳介夫 木曜日
1988.04 1988.09 金田一春彦 金曜日
1988.04 1988.09 五月みどり 金曜日
1988.06 1988.09 BaBe 木曜日
1988.09 1989.03 日出郎 月曜日→金曜日
1988.10 1989.09 杉兵助 月曜日
1988.10 1990.09 山瀬まみ 火曜日 → 金曜日
1988.10 1990.09 夏木ゆたか 水曜日 → 不定期[注 25] → 水曜日
1988.10 1989.09 佐野量子 水曜日
1988.10 1989.03 海老一染之助染太郎 木曜日
1988.10 1994.03 ウッチャンナンチャン内村光良南原清隆 木曜日(月1回) → 木曜日 → 火曜日 → 月曜日 → 火曜日
1989.04 1993.03 ダウンタウン浜田雅功松本人志 火曜日 → 月曜日 → 火曜日
1989.10 1997.03 森口博子 月曜日 → 火曜日 → 月曜日 → 水曜日
1989.10 1990.09 松尾貴史 火曜日
1989.10 1990.03 森公美子 木曜日
1995.10 1996.03 火曜日
1989.10 1990.09 岩井由紀子 木曜日
1989.10 1990.09 ジミー大西 金曜日
1990.04 1993.09 神田利則 木曜日 → 火曜日 → 月曜日
1990.04 1990.09 原田大二郎 水曜日
1990.04 1990.09 村上ショージ 金曜日
1990.10 1991.03 よしだぶきみ 月曜日
1990.10 1991.06 吉村明宏 水曜日 → 金曜日
1990.10 1992.09 そのまんま東 木曜日 → 水曜日
1990.10 1992.09 峰竜太 金曜日
1990.10 1992.09 林家こぶ平 金曜日 → 木曜日 → 金曜日
1991.04 1992.09 ルー大柴 月曜日 → 水曜日 → 木曜日 → 金曜日 → 火曜日 → 月曜日[注 1]
1991.04 1996.09 森脇健児 水曜日 → 木曜日 → 金曜日 → 月曜日 → 火曜日[注 1]
1991.04 1991.09 仁藤優子 水曜日
1991.07 1992.09 早坂好恵 金曜日
1992.10 1993.03 羽野晶紀 月曜日
1992.10 1993.09 島田珠代 金曜日
1992.10 1993.03 ちはる 金曜日
1992.10 1994.03 志茂田景樹 月曜日 → 火曜日
1992.10 1994.03 堀部圭亮(当時K2 金曜日 → 木曜日
1992.10 1994.03 勝俣州和(当時K2
1995.10 2008.09 金曜日 → 月曜日 → 火曜日 → 木曜日 → 金曜日 → 月曜日
1992.10 1994.09 奥山佳恵 木曜日 → 火曜日
1992.10 1998.03 ヒロミ 水曜日
1993.04 1993.09 篠原涼子 金曜日
1993.04 1994.03 トミーズ 月曜日
1993.04 1994.09 (トミーズ) 月曜日
1993.04 1994.09 肥後克広ダチョウ倶楽部 火曜日 → 木曜日
寺門ジモン(ダチョウ倶楽部)
1993.04 1994.09 上島竜兵(ダチョウ倶楽部) 火曜日 → 木曜日
1999.10 2001.09 水曜日(6週に1度) → 金曜日(月1回)
1993.04 2010.09 久本雅美 水曜日 → 火曜日 → 金曜日
1993.07 1994.03 カーリー西條 月曜日
1993.10 1994.09 清水圭 月曜日 → 火曜日
1993.10 1994.09 藤木相元 水曜日
1993.10 1994.03 ROLLY 木曜日
1993.10 1994.03 穴井夕子 金曜日
1994.04 1994.09 佐藤愛子 木曜日
1988.10 2014.03 関根勤 月曜日 → 木曜日 → 水曜日 → 月曜日 → 金曜日
1994.04 1995.09 キャイ〜ンウド鈴木・天野博之→天野ひろゆき 月曜日 → 水曜日
1998.10 1999.09 木曜日
1994.04 2014.03 中居正広(当時SMAP 水曜日 → 木曜日 → 金曜日 → 火曜日 → 金曜日 → 火曜日
1994.04 2014.03 香取慎吾(当時SMAP) 水曜日 → 木曜日 → 火曜日 → 月曜日 → 金曜日 → 火曜日 → 月曜日[注 1]
1994.05 1994.09 近藤珠實 金曜日
1994.06 1995.09 細川ふみえ 金曜日
1994.08 1995.09 野村潤一郎 水曜日 → 木曜日
1994.10 1998.03 加藤紀子 月曜日 → 木曜日
1994.10 1995.09 リサ・ステッグマイヤー 月曜日
1994.10 1995.09 入江雅人 火曜日
1994.10 1995.09 天地真理 木曜日
1994.10 1995.09 斎藤洋介 木曜日
1994.10 1995.09 久本朋子 木曜日
1994.10 1995.09 きよ彦 金曜日
1994.10 1995.09 中谷彰宏 金曜日
1994.10 1995.09 B.I.G 金曜日
1995.10 1996.03 石塚英彦ホンジャマカ 火曜日
1995.10 1996.03 伊集院光 火曜日
1995.10 1996.09 出川哲朗 水曜日
1995.10 1996.09 田原俊彦 金曜日 → 木曜日
1995.10 1997.03 ナインティナイン岡村隆史矢部浩之 金曜日
1995.10 1997.03 よゐこ濱口優有野晋哉 水曜日 → 月曜日
1995.10 2002.09 東野幸治 木曜日 → 金曜日 → 水曜日 → 木曜日
1995.10 2014.03 草彅剛(当時SMAP) 火曜日 → 月曜日 → 金曜日
1995.10 1996.09 福井敏雄 水曜日
1996.04 1996.09 あべ静江 火曜日
1996.04 1996.09 沢田亜矢子 火曜日
1996.04 1997.09 ネプチューン名倉潤原田泰造堀内健 火曜日(不定期) → 金曜日(不定期)
1996.04 1996.09 野村沙知代 金曜日
1996.10 1998.03 東幹久 水曜日(隔週)
1996.10 1997.03 河相我聞 水曜日(隔週)
1996.10 1997.03 山本太郎 水曜日(隔週)
1996.10 1998.09 シャ乱Qまことしゅうたいせい 水曜日(隔週)
1996.10 2000.03 松岡憲治 水曜日 → 月曜日 → 水曜日
1996.10 1997.01 ゴスペラーズ村上てつや黒沢薫北山陽一安岡優酒井雄二 木曜日
1996.10 1997.03 江頭2:50 金曜日(毎月最終週)
1997.01 1997.03 やくみつる 火曜日
1997.04 1997.09 落合信子 月曜日
1997.04 1999.03 安斎勝洋 水曜日
1997.04 1998.09 つぶやきシロー 水曜日
1997.04 1998.09 森脇和成(当時 猿岩石 火曜日(隔週) → 木曜日(隔週)
1997.04 1998.09 有吉弘行(初レギュラー当時 猿岩石)
2008.11 2010.03 水曜日(月1回)
1997.04 1999.03 鈴木紗理奈 月曜日 → 木曜日
1997.04 1998.03 グレートチキンパワーズ北原雅樹渡辺慶 木曜日(不定期)
1997.04 1998.03 住友優子 木曜日
1999.04 2000.03 火曜日
1997.04 1998.03 小野坂昌也 木曜日
1997.04 2000.09 千秋 金曜日
1997.04 2006.09 ココリコ遠藤章造田中直樹 火曜日 → 金曜日 → 火曜日 → 木曜日 → 火曜日 → 金曜日 → 木曜日
1997.10 1999.03 藤崎奈々子 水曜日(月1回)
1997.10 2001.03 ふかわりょう 木曜日(月1回) → 木曜日 → 水曜日
1997.10 2002.03 山田花子 金曜日 → 水曜日
1997.11 1999.09 ミスターマッスル 金曜日 → 水曜日 → 月曜日
1998.04 1999.03 杉本哲太 火曜日
1998.04 1999.09 コアラアニマル梯団 火曜日(不定期) → 火曜日 → 金曜日 
1998.04 2001.03 おさる(アニマル梯団) 火曜日(不定期) → 火曜日 → 金曜日 → 火曜日
1998.04 2000.03 ユースケ・サンタマリア 水曜日(隔週)
1998.04 2000.03 永井美奈子 木曜日(隔週) → 月曜日 → 木曜日
1998.04 2001.09 橋田壽賀子 金曜日 → 月曜日
1998.04 2004.03 極楽とんぼ加藤浩次山本圭壱 木曜日(隔週) → 月曜日
1998.10 2000.03 松村邦洋 水曜日(隔週) → 水曜日(不定期)
1998.10 2008.09 柴田理恵 金曜日 → 月曜日 → 水曜日
1998.10 2000.03 三上大和 金曜日 → 水曜日
1998.10 2000.03 前田幸子 金曜日 → 水曜日
1999.01 2000.11 鈴木その子 月曜日(不定期) → 木曜日(不定期)
1999.04 2000.03 北村総一朗 火曜日
1999.04 2000.03 ビビアン・スー 火曜日(不定期)
1999.04 2000.03 松野太紀 火曜日
1999.04 1999.09 日高よう子 木曜日(隔週) → 月曜日
1999.04 2001.09 山口紗弥加 木曜日(隔週)
1999.07 2000.03 まこと 金曜日
1999.10 2004.09 藤井隆 金曜日 → 水曜日
1999.10 2000.09 やるせなす(石井康太・中村豪) 火曜日(週替わり)
1999.10 2002.03 プリンプリン(田中章・うな加藤) 火曜日(週替わり) → 火曜日(隔週)
1999.10 2009.09 ガレッジセール川田広樹ゴリ 火曜日(週替わり) → 火曜日(隔週) → 木曜日 → 月曜日
2000.04 2001.09 安達祐実 火曜日
2000.04 2002.03 吉川ひなの 水曜日(隔週)
2000.04 2001.09 篠原ともえ 木曜日(月1回) → 木曜日(隔週) → 金曜日(隔週)
2000.04 2001.03 嘉門洋子 金曜日
2000.04 2014.03 太田光爆笑問題 水曜日
田中裕二(爆笑問題) 水曜日 → 月曜日 → 金曜日
2000.10 2008.09 ピーコ 木曜日(隔週) → 木曜日 → 金曜日
2001.04 2002.09 0930(児玉美代・梅原恵里) 火曜日(隔週) → 火曜日 → 水曜日(隔週)
2001.04 2002.03 YOPPY 火曜日(隔週) → 木曜日(隔週)
2001.04 2004.03 飯尾和樹ずん 金曜日(隔週) → 水曜日(隔週) → 火曜日(隔週)
2001.04 2005.03 はしのえみ 水曜日(隔週) → 金曜日(隔週) → 月曜日 → 金曜日 → 火曜日
2001.04 2007.03 坂下千里子 金曜日(隔週) → 火曜日 → 木曜日 → 金曜日 → 月曜日
2001.10 2003.03 中澤裕子 水曜日(隔週)
2001.10 2003.03 三瓶 不定期
2001.10 2004.03 相田翔子 月曜日 → 水曜日
2001.10 2004.09 麻木久仁子 木曜日
2002.04 2002.09 和泉節子 月曜日
2002.04 2008.09 おすぎ 火曜日(隔週) → 火曜日 → 金曜日 → 木曜日
2002.04 2011.09 山口智充 水曜日 → 火曜日 → 木曜日 → 水曜日
2002.04 2002.09 浜田幸一 水曜日
2002.04 2003.03 矢沢心 金曜日(隔週) → 火曜日(隔週)
2002.04 2004.03 平山あや 金曜日(隔週) → 水曜日(隔週) → 木曜日(隔週)
2002.09 2003.03 さかなクン 月曜日
2002.10 2005.03 KABA.ちゃん 金曜日(月1回) → 水曜日(隔週)
2003.04 2003.09 綾小路きみまろ 火曜日(隔週)
2003.04 2011.03 石原良純 月曜日 → 水曜日 → 月曜日
2003.10 2004.09 プリンセス天功 水曜日(隔週)
2003.10 2005.03 北陽虻川美穂子伊藤さおり 木曜日(隔週) → 木曜日
2003.10 2006.03 乙葉 月曜日 → 火曜日 → 水曜日
2003.10 2008.03 キングコング西野亮廣梶原雄太 火曜日(隔週) → 木曜日
2004.04 2006.03 井上和香 水曜日 → 木曜日
2004.04 2014.03 三村マサカズさまぁ〜ず 木曜日 → 金曜日 → 火曜日 → 月曜日
大竹一樹(さまぁ〜ず) 木曜日 → 金曜日 → 火曜日
2004.10 2005.09 杉田かおる 水曜日
2004.10 2006.03 黒沢宗子森三中 火曜日(隔週)
村上知子(森三中)
2004.10 2006.03 大島美幸(森三中) 火曜日(隔週)
2008.10 2010.09 金曜日 → 木曜日
2004.10 2008.09 品川庄司品川祐庄司智春 水曜日 → 火曜日 → 金曜日 → 水曜日
2005.04 2006.03 橋下徹 月曜日
2005.04 2007.03 小倉優子 金曜日 → 水曜日
2005.04 2010.09 青木さやか 木曜日
2005.10 2007.09 梨花 火曜日
2005.10 2007.09 南海キャンディーズ山ちゃんしずちゃん 金曜日(隔週)→金曜日
2006.04 2006.09 黒田知永子 月曜日
2006.04 2007.09 三船美佳 木曜日
2006.10 2011.03 オリエンタルラジオ中田敦彦藤森慎吾 水曜日 → 金曜日
2006.10 2014.03 劇団ひとり 月曜日 → 金曜日
2007.04 2008.09 ほしのあき 月曜日
2007.04 2009.09 南野陽子 水曜日 → 木曜日
2007.10 2007.12 小島よしお 火曜日
2007.10 2010.09 マリエ 木曜日 → 水曜日
2007.10 2014.03 タカアンドトシタカトシ 火曜日 → 水曜日
2007.10 2014.03 柳原可奈子 火曜日 → 月曜日 → 水曜日
2008.04 2009.09 里田まい 木曜日 → 火曜日
2008.04 2011.03 チュートリアル徳井義実福田充徳 木曜日
2008.04 2014.03 千原ジュニア千原兄弟 水曜日 → 木曜日 → 水曜日 → 月曜日
2008.10 2010.09 南明奈 月曜日 → 木曜日
2008.10 2011.03 DAIGO 水曜日
2008.10 2009.11 千原せいじ(千原兄弟) 水曜日(月1回)
2008.10 2011.03 おすぎとピーコ 水曜日
2009.10 2011.03 はいだしょうこ 火曜日
2009.10 2011.09 オードリー若林正恭春日俊彰 金曜日 → 月曜日
2009.10 2012.03 ロンドンブーツ1号2号田村亮田村淳 月曜日
2009.10 2014.03 ベッキー 月曜日 → 金曜日 → 木曜日
2010.10 2011.09 佐々木希 木曜日
2010.10 2012.03 ロッチコカドケンタロウ中岡創一 木曜日 → 水曜日
2010.10 2012.03 秋元才加 (当時AKB48) 月曜日 → 水曜日 → 金曜日
2011.04 2011.09 萬田久子 金曜日
2011.04 2014.03 ピース又吉直樹綾部祐二 木曜日
2011.10 2014.03 渡辺直美 月曜日
2011.10 2014.03 指原莉乃(当時AKB48・HKT48 水曜日 → 月曜日
2011.10 2014.03 山崎弘也 (アンタッチャブル) 木曜日
2012.04 2013.03 三ツ矢雄二 水曜日(隔週)
2012.04 2014.03 バナナマン設楽統日村勇紀 金曜日 → 火曜日
2012.04 2014.03 ローラ 火曜日
2012.04 2014.03 鈴木浩介 水曜日(月1回) → 火曜日(月1回) → 金曜日(月1回)
2012.04 2014.03 鈴木福 Holidayレギュラー
2012.10 2013.03 伊藤修子 木曜日
2012.10 2014.03 武井壮 月曜日
2012.10 2014.03 澤部佑ハライチ 火曜日
2012.10 2014.03 栗原類 水曜日
2012.10 2014.03 木下優樹菜 金曜日
2013.04 2014.03 パンサー向井慧尾形貴弘菅良太郎 水曜日(週替わり) → 水曜日(隔週)
アルコ&ピース(平子祐希・酒井健太) 水曜日(週替わり) → 水曜日(月1回)
ウエストランド(井口浩之・河本太) 水曜日(週替わり) → 水曜日(月1回)

特別レギュラー出演者[編集]

歴代のレギュラー出演者
出演時期 レギュラー氏名 出演曜日
2014.01 2014.03 石橋貴明とんねるず 1月29日(水曜日)、2月14日(金曜日)、2月24日(月曜日)、3月13日(木曜日)、3月18日(火曜日)
2014.01 2014.03 木梨憲武(とんねるず) 1月23日(木曜日)、2月3日(月曜日)、2月6日(木曜日)、2月18日(火曜日)、3月7日(金曜日)、3月20日(木曜日)
2014.02 2014.03 岡村隆史(ナインティナイン) 2月28日(金曜日)、3月20日(木曜日)

歴代コーナーレギュラー出演者[編集]

歴代のコーナーレギュラー陣
出演時期 レギュラー氏名 出演曜日
1984.?? 1986.?? デーブ・スペクター 火曜日(不定期)
1984.?? 1986.?? ケント・デリカット 火曜日(不定期)
1984.?? 1986.?? オースマン・サンコン 火曜日(不定期)
1984.?? 1986.?? アレクサンダ・メモン 火曜日(不定期)
1984.?? 1986.?? ゲオーク・マテス 火曜日(不定期)
1984.07 1984.08 しのざき美知 木曜日
1988.09 1989.03 小西克哉 火曜日
1990.10 1991.03 小西聖子 火曜日
1991.08 1991.12 藤巻潤 月曜日
2001.?? 2003.?? 亜門虹彦 金曜日
2004.?? 2007.?? 森大衛 木曜日
2005.11 2006.03 道端ジェシカ 水曜日
2007.04 2007.09 デヴィッド&マジッド 水曜日
2008.04 2008.04 神田山陽 金曜日
2008.04 2008.05 大森フェイ 金曜日
2008.07 2008.08 ローラ・チャン 木曜日
2008.08 2011.03 やすみりえ 金曜日 → 月曜日
2009.08 島田秀平 月曜日
2010.04 2010.09 北村孝一 金曜日
2010.05 2010.07 副島淳 月曜日
2010.10 2011.02 もっぷん 火曜日(隔週) → 火曜日
2011.02 2011.03 原口あきまさ 火曜日
2011.04 不明 森田豊 水曜日
2011.04 2011.07 吉田たかよし 水曜日
2011.04 2011.07 森川友義 水曜日
2011.04 2011.07 吉村卓三 水曜日
2011.04 2011.07 髙橋忠彦 水曜日
2011.04 2011.07 西脇美智子 水曜日
2011.04 2011.07 町田英文 水曜日
2011.04 2011.06 三宅正治 金曜日
2011.04 不明 水木一郎 金曜日 → 水曜日
2011.04 2011.07 浪川大輔 金曜日
2011.07 町田健 木曜日
2011.09 長谷川芳明 金曜日
2011.10 不明 佐草一優 水曜日
2011.10 不明 入江慎也カラテカ 水曜日
2011.12 不明 高木ゑみ 月曜日
2012.01 2012.03 ゲッターズ飯田 月曜日
2012.01 2012.09 DaiGo 金曜日
2012.01 2012.09 坂上忍 金曜日
2012.01 2012.09 岩井志麻子 金曜日
2012.02 2012.03 大給近憲 水曜日
2012.04 2013.03 スギちゃん 月曜日
2012.04 伊藤かずえ 木曜日
2012.06 2012.09 金田一秀穂 月曜日
2012.06 2012.09 日高大介 月曜日
2012.06 2012.09 下川悟 月曜日
2012.09 2012.12 斎藤孝 月曜日
2012.12 2013.03 戸嶋功基 木曜日
2013.01 2013.04 武田澄子 木曜日
2013.01 2013.07 森崎友紀 金曜日
2013.01 2013.02 CHIE 金曜日
2013.03 2014.03 林修 月曜日
2013.04 2013.06 安河内哲也 金曜日
2013.05 不明 パシンペロンはやぶさちゃん岡野絵里 木曜日
2013.08 2014.03 ふなっしー 月曜日
2014.01 2014.03 板倉俊 金曜日
2014.03 久保ミツロウ 月曜日

記録[編集]

出演期間[編集]

最長期間(男性)
関根勤 - 金曜日 → 増刊号 → 月曜日 → 木曜日 → 水曜日 → 月曜日 → 金曜日(1985年10月 - 2014年3月、28年半)
最長期間(女性)
久本雅美 - 水曜日 → 火曜日 → 金曜日(1993年4月 - 2010年9月、17年半)
最長期間(お笑いコンビ)
爆笑問題 - 水曜日(2000年4月 - 2012年3月、12年)※2012年4月 - 2014年3月までは太田、田中個別で別曜日に出演。
最長期間(同一曜日)
笑福亭鶴瓶 - 木曜日(1987年4月 - 2014年3月、27年)

年齢[編集]

就任時最年長
福井敏雄(74歳8か月)
就任時最年少
鈴木福(7歳10か月)

番組から誕生したユニット[編集]

これまでに当番組レギュラー出演者から企画ユニットが誕生している。以下はその例。

1993年末、ROLLYのコーナーから誕生。デビューライブをした後、即解散という速さだった。
1995年、3人からなるユニットとして毎週火曜日に出演。
1996年、毎週火曜日に出演していた女優2名からなるユニット。MY LITTLE LOVER熟女の「ババア」を捩ったとされる。
1996年結成。当時の金曜レギュラーの3人で結成。ユニット名の由来は、99(ナインティナイン)+1(中居)で100(ワンハンドレッド)[2]1997年3月にナインティナインはレギュラー出演を卒業したが、その後も『めちゃ×2イケてるッ!』(主に中居&ナイナイの日本一周の旅)で共演し続けてきた。2004年2011年2015年の『FNS27時間テレビ』では総合司会を務めた。また、2021年・2022年の『FNS27時間テレビ』の休止に伴う大型特番『FNSラフ&ミュージック〜歌と笑いの祭典〜』にもサポーターとして全編出演。
2002年結成。3人のの大きさがAカップだったことから由来している。その年の『特大号』で一夜限りのライブを行った。その楽曲のタイトル名は「Aカップメドレー」。作詞・作曲は森田一義(タモリ)が本名名義で担当をした。
  • チポリン【坂下千里子】
お盆限定アイドルとして歌手デビュー、同日引退。
2011年6月22日結成。おかまキャラのストロベリー(山口)、アスパラガス(クリス)の2人組。楽しんごも参加予定だったが、都合により参加せず。同日解散。
2011年11月2日、当時水曜日レギュラーの指原莉乃(AKB48、当時)の考案で「毎週水曜日にしか会えないアイドル」として結成された。メンバーは、タモリと当時の水曜日レギュラーによる7人(タモリと指原が2トップ)。また、メンバー全員が指原考案のアイドルキャッチフレーズを披露した。
  • ストロベリーペアーズ
    【千原ジュニア(千原兄弟)・田中裕二(爆笑問題)】
2011年11月23日、当時水曜日レギュラーの指原莉乃の考案で「毎週水曜日にしか会えないアイドル」として結成された。メンバーは、千原ジュニア(千原兄弟)、田中裕二(爆笑問題)の水曜日レギュラーによる2人。
  • ONEP
    【イサムちゃん・ユタカちゃん・HIDEKiSM・ナターシャ・足立祐季(あんずちゃん)】
2013年4月1日月曜日のコーナー「オネメンコンテスト」から誕生した、イサムちゃんをリーダーとする「オネメン」5名からなるユニット。当初4人編成の「オネメン四天王」として結成されたが、足立祐季が加入し「オネメン5」に改名するも翌週「ONEP」に再改名された。ナターシャが欠席した2013年6月17日は、田中裕二(爆笑問題)が「タナーシャ」として参加。

ほか多数

テレフォンアナウンサー[編集]

  • 1987年10月5日から導入されたテレフォンアナウンサーは、フジテレビ男性女性アナウンサーが務めていた。いいとも!アナウンサーとは言わない[注 26]
  • 初代テレフォンアナウンサーは月曜日1987年10月5日)が川端健嗣1984年入社)、火曜日(1987年10月6日)が阿部知代1986年入社)、水曜日(1987年10月7日)が寺田理恵子(1984年入社)、木曜日(1987年10月8日)が山中秀樹1981年入社)、金曜日(1987年10月9日)が 中井美穂(1987年入社)であった。テレフォンアナウンサーが導入されて定着してから20年以上経過したこともあり、番組末期の時点はベテランメンバーとなった。[注 27]
  • 1990年代後期頃から毎年に、その年のに入社したアナウンサーがお披露目され、それぞれが自己紹介することが慣習となっていた(ただし、タモリはこれをあまり好んではいない)。
  • 担当アナウンサーが他番組の収録ならびに休暇などがあるときは他曜日および『増刊号』のアナウンサーが登場する例もあり、稀にフジテレビ以外の系列局のアナウンサーが代役として参加することもあった。
  • テレフォンアナウンサーは通常、『テレフォンショッキング』でのお友達紹介の電話業務、番組関連の告知、「いいとも!」をネットするフジテレビ系列テレビ局の開局[注 28]があったときは開局の告知、コーナーの景品紹介などが主であった。なお、1998年10月以降は、その他に『FNNスピーク』終了後の番組開始前にジャンクション(15秒間)に出演していた(日替わり制導入により現在はレギュラー出演者などが出演)。
  • 2000年代中期頃から毎年8月に、恒例の「浴衣ウィーク」が設定され、テレフォンアナウンサーが1週間浴衣着用で出演していた。また、各曜日放送後、女子アナウンサーに限り浴衣の撮影が行われていた。
  • 2001年頃から、20代・30代のアナウンサーによる担当がほとんどになった。それまでは若年層から中高年までのアナウンサーが担当だった。
  • 2010年10月4日から2011年4月1日の放送まで、これまでの曜日担当シフト制から日替わり担当制が採用されていた。これにより、曜日担当シフト制末期の担当アナ以外にも、新たにテレフォンアナを担当するアナウンサーが登場することもあり、また過去にテレフォンアナを担当したアナウンサーが再登板する場合もあった。
  • 1990年代末期からはその日のレギュラーやゲストの人数等に応じてテレフォンアナウンサーが他の各コーナーに参加することも増え、2000年以後は各曜日レギュラーの一員と見なされるようになり『特大号』のオープニングの歌唱や「ものまね歌合戦」への参加も常態化し、オープニングの出演者ロールにも曜日レギュラーと並んで記載されるようになった。2010年代に入ってからはレギュラーコーナーの進行も行う事が増えた。さらに過去には外国語が話せるアナウンサーがゲストで来た海外スターの通訳を担うケースもあった。
  • 期間は不明だが、1988年以降、1990年代前半まではFNSの日翌週の7月中旬から8月いっぱいまでは新人アナウンサーと従来からの担当アナが2人で(つまり先輩・後輩で)テレフォンアナを担当していた。

歴代テレフォンアナウンサー[編集]

以下性別・入社年度順のリスト(増刊号アナウンサーも含む)。

※印は『増刊号』担当者(ナレーション含む)。
▼印は増刊号ナレーション。

男性アナウンサー[編集]

男性アナウンサー
アナウンサー 担当期間 担当曜日
山中秀樹 ▼ → 1985.10 - 1991.3 → 1993.4 - 1994.9 → 1996.10 - 2001.9[注 31] 木曜日 → 金曜日 → 木曜日 → 金曜日、木曜日、水曜日 → 木曜日 → 金曜日 → 木曜日 → 金曜日
川端健嗣[注 32] 1987.10 - 1988.9 → 1989.4 - 1994.9 → 1996.10 - 1998.3 月曜日 → 火曜日、火曜日、火曜日 → 月曜日 → 金曜日[注 33]
塩原恒夫 1987.10 - 1988.9 → 1991.10 - 1992.6 月曜日 → 木曜日[注 34]、木曜日
青嶋達也[注 35] 1988.10 - 1990.3 金曜日 → 水曜日
横井克裕 1988.10 - 1989.3 火曜日
境鶴丸 1991.4 - 1993.9 金曜日
吉田伸男 1990.10 - 1991.3 月曜日
奥寺健 1993.10 - 1995.3、▼ 金曜日
佐野瑞樹 1997.9 - 2000.9 月曜日 → 木曜日 → 月曜日
伊藤利尋 1996.4 - 1996.9、▼ 月曜日
桜井堅一朗 1998.10 - 1999.9 木曜日 → 火曜日
渡辺和洋[注 36] 2003.10 - 2008.9 → ▼(不定期) 水曜日
田淵裕章[注 37] ▼ → 2006.4 - 2009.3 木曜日
中村光宏[注 38] 2009.4 - 2012.3 水曜日 → 日替わり制 → 増刊号、不定期
榎並大二郎 2010.10 - 2011.9 日替わり制 → 木曜日
生田竜聖 2011.10 - 2013.9 金曜日 → 水曜日
倉田大誠[注 39] 2012.4 - 2014.3[注 10] 日替わり制 → 増刊号 → 木曜日

女性アナウンサー[編集]

女性アナウンサー
アナウンサー 担当期間 担当曜日
寺田理恵子[注 40] 1987.10 - 1988.6 水曜日→月曜日
阿部知代[注 41] 1987.10 - 1989.9 → 1991.4 - 1991.9 → 2011.4 - 2011.9 火曜日→水曜日、木曜日、水曜日
中井美穂 1987.10 - 1995.9 金曜日 → 増刊号
有賀さつき 1988.10 - 1989.3 水曜日
河野景子 1989.4 - 1991.3 木曜日
八木亜希子[注 42] 1988.7 - 1990.9 月曜日
木幡美子[注 43] 1990.4 - 1991.3 水曜日
佐藤里佳 1991.4 - 1992.9 → 1996.10 - 1997.9 水曜日、金曜日
松井みどり 1991.4 - 1993.9 月曜日
近藤サト 1994.10 - 1995.9 火曜日
小島奈津子[注 44] 1992.10 - 1993.3 水曜日
西山喜久恵 1992.7 - 2001.7[注 45][注 46][注 47] 木曜日 → 水曜日 → 金曜日 → 増刊号
平松あゆみ[注 48] 1993.10 - 1996.3 月曜日 → 木曜日 → 水曜日 → 火曜日
関戸めぐみ[注 49] 1994.10 - 1996.3 月曜日
武田祐子 1998.4 - 1999.3 水曜日
菊間千乃 1995.10 - 1996.9 木曜日 → 火曜日
富永美樹[注 50] 1995.4 - 1998.10 木曜日 → 水曜日 → 木曜日 → 水曜日 → 木曜日
杉浦広子 1995.10 - 1996.9 金曜日
木佐彩子 1996.10 - 1999.3 月曜日 → 火曜日
藤村さおり 1999.4 - 2000.9 月曜日 → 水曜日
荒瀬詩織 1999.4 - 1999.9 水曜日
内田恭子 1999.10 - 2003.9 火曜日 → 金曜日 → 水曜日
大橋マキ 1999.10 - 2001.3 金曜日[注 50]
相川梨絵[注 51] 2002.9 - 2006.3 月曜日 → 火曜日 → 金曜日
梅津弥英子[注 52] 2001.10 - 2005.3 木曜日 → 金曜日 → 木曜日
政井マヤ 2000.10 - 2002.9 水曜日 → 月曜日
深澤里奈 2000.10 - 2004.1 月曜日 → 水曜日 → 木曜日[注 50]
大坪千夏 2001.4 - 2002.9 木曜日 → 金曜日
中村仁美[注 53] 2004.10 - 2005.9 火曜日 → 金曜日
中野美奈子 2002.10 - 2006.9 火曜日 → 増刊号
戸部洋子[注 54] 2004.2 - 2007.3 木曜日 → 金曜日 → 月曜日
斉藤舞子 2005.4 - 2011.3 木曜日 → 金曜日 → 増刊号、日替わり制
平井理央 2005.10 - 2011.3 火曜日 → 月曜日 → 金曜日 → 日替わり制
宮瀬茉祐子 2006.10 - 2009.3 金曜日 → 月曜日
松尾翠 2007.4 - 2011.3 火曜日 → 月曜日 → 火曜日 → 日替わり制
加藤綾子 2008.10 - 2011.3[注 55] 水曜日 → 木曜日 → 日替わり制
椿原慶子 2009.4 - 2011.3[注 56] 火曜日 → 月曜日 → 日替わり制
高橋真麻[注 57] 2010.10 - 2012.3 日替わり制 → 金曜日 → 木曜日
本田朋子 2010.10 - 2013.3[注 58] 日替わり制 → 火曜日 → 水曜日
生野陽子 2010.10 - 2014.3 日替わり制 → 月曜日
三田友梨佳 2011.10 - 2014.3 水曜日 → 木曜日 → 金曜日 → 水曜日
竹内友佳 2012.4 - 2014.3 火曜日 → 増刊号
久代萌美 2013.4 - 2014.3 火曜日
内田嶺衣奈 2013.10 - 2014.3 金曜日

増刊号アナウンサー[編集]

系列局アナウンサー[編集]

1989.9.18、イムズ開業を記念して、イムズホールから生放送を行った際に出演した。
1997.9.29、関西テレビ本社の移転・新築祝いとして特別出演、『SMAP×SMAP』(関西テレビと共同制作)の生放送が行われる旨を告知した。

各曜日アナウンサーの変遷[編集]

各曜日アナウンサーの変遷
期間 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 増刊号
1987.10.4 1988.3.31 川端健嗣
塩原恒夫
阿部知代 寺田理恵子 山中秀樹 中井美穂
1988.4.1 1988.7.1 寺田理恵子 川端健嗣 阿部知代 塩原恒夫 山中秀樹 中井美穂
1988.7.4 1988.9.30 八木亜希子
1988.10.3 1989.3.31 横井克裕 有賀さつき 山中秀樹 青嶋達也
1989.4.3 1990.3.30 川端健嗣 青嶋達也 河野景子 山中秀樹
1990.4.2 1990.9.28 木幡美子
1990.10.1 1991.3.29 吉田伸男
1991.4.1 1991.9.27 松井みどり 佐藤里佳 阿部知代 境鶴丸
1991.9.30 1992.6.26 塩原恒夫
1992.6.29 1992.10.2 西山喜久恵
1992.10.5 1993.3.31 小島奈津子
1993.4.1 1993.9.30 西山喜久恵 山中秀樹
1993.10.1 1994.9.30 平松あゆみ 奥寺健
1994.10.3 1995.3.31 関戸めぐみ 近藤サト 平松あゆみ
1995.4.3 1995.9.29 平松あゆみ 富永美樹 西山喜久恵
1995.10.2 1996.3.29 平松あゆみ 富永美樹 菊間千乃 杉浦広子 西山喜久恵
1996.4.1 1996.9.30 伊藤利尋 菊間千乃 山中秀樹 富永美樹
1996.10.1 1997.3.31 木佐彩子 川端健嗣 佐藤里佳
1997.4.1 1997.9.30 川端健嗣 木佐彩子 富永美樹 山中秀樹
1997.10.1 1998.3.27 佐野瑞樹 川端健嗣
1998.3.30 1998.9.25 武田祐子 富永美樹 山中秀樹
1998.9.28 1999.3.31 桜井堅一朗
1999.4.1 1999.9.30 藤村さおり 桜井堅一朗 荒瀬詩織 佐野瑞樹
1999.10.1 2000.9.29 佐野瑞樹 内田恭子 藤村さおり 山中秀樹 大橋マキ
2000.10.2 2001.3.30 深澤里奈 政井マヤ
2001.4.2 2001.6.29 政井マヤ 深澤里奈 大坪千夏 山中秀樹
2001.7.2 2001.9.28 (持ち回り)
2001.10.1 2002.9.30 梅津弥英子 大坪千夏
2002.10.1 2003.3.28 相川梨絵 中野美奈子 内田恭子
2003.3.31 2003.9.26 内田恭子 深澤里奈 梅津弥英子
2003.9.29 2004.3.26 渡辺和洋
2004.3.29 2004.9.30 戸部洋子
2004.10.1 2005.3.31 中村仁美 梅津弥英子 戸部洋子 中野美奈子
2005.4.1 2005.9.30 戸部洋子 相川梨絵 斉藤舞子 中村仁美
2005.10.3 2006.3.31 平井理央 相川梨絵
2006.4.3 2006.9.29 田淵裕章 斉藤舞子
2006.10.2 2007.3.30 宮瀬茉祐子 斉藤舞子
2007.4.1 2007.9.28 平井理央 松尾翠
2007.10.1 2008.9.26 宮瀬茉祐子 平井理央
2008.9.29 2009.3.31 加藤綾子
2009.4.1 2009.10.2 松尾翠 椿原慶子 中村光宏 加藤綾子
2009.10.5 2010.10.1 椿原慶子 松尾翠
2010.10.4 2011.4.1 (日替わり制)
2011.4.4 2011.9.30 生野陽子 本田朋子 阿部知代 榎並大二郎 高橋真麻 中村光宏
2011.10.3 2012.3.30 三田友梨佳 高橋真麻 生田竜聖
2012.4.2 2013.3.29 竹内友佳 本田朋子 三田友梨佳 倉田大誠
2013.4.1 2013.9.27 久代萌美 生田竜聖 倉田大誠[注 10] 三田友梨佳 竹内友佳
2013.9.30 2014.3.31 三田友梨佳 内田嶺衣奈

日替わり制シフト時代の担当アナウンサー[編集]

  • 2010年10月4日から2011年4月1日まで日替わり制シフトを導入しており、2011年3月31日(日替わり制最終日前日)までフジテレビに在籍しているアナウンサー全員に担当資格があった。担当するのはレギュラー時代同様女性アナが数人・男性アナが1〜数人(曜日は当然固定ではない)となっていた。
日替わり制シフト時代の担当アナウンサー
月・週 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
2010年10月第1週 (4)生野陽子 (5)榎並大二郎 (6)阿部知代★ (7)大島由香里 (8)西山喜久恵★
2010年10月第2週 (11)中野美奈子★ (12)加藤綾子● (13)牧原俊幸[注 62] (14)山﨑夕貴 (15)遠藤玲子
2010年10月第3週 (18)中村仁美★[注 62] (19)田淵裕章★ (20)軽部真一[注 63] (21)高橋真麻 (22)本田朋子
2010年10月第4週 (25)川端健嗣★ (26)椿原慶子● (27)山中章子 (28)平井理央● (29)石本沙織
2010年11月第1週 (1)生野陽子(2) (2)松村未央 (3)吉崎典子 (4)中村光宏● (5)西山喜久恵(2)★
2010年11月第2週 (8)中野美奈子(2)★ (9)加藤綾子(2)● (10)戸部洋子★ (11)佐野瑞樹★ (12)遠藤玲子(2)
2010年11月第3週 (15)中村仁美(2)★ (16)高橋真麻(2) (17)笠井信輔 (18)細貝沙羅 (19)本田朋子(2)
2010年11月第4週 (22)軽部真一(2) (23)榎並大二郎(2) (24)宮瀬茉祐子★ (25)福井謙二 (26)石本沙織(2)
2010年11月第5週 (29)生野陽子(3) (30)松村未央(2)
2010年12月第1週 (1)梅津弥英子★ (2)倉田大誠 (3)西山喜久恵(3)★
2010年12月第2週 (6)中野美奈子(3)★ (7)加藤綾子(3)● (8)阿部知代(2)★ (9)塩原恒夫 (10)遠藤玲子(3)
2010年12月第3週 (13)中村仁美(3)★ (14)高橋真麻(3) (15)田中大貴 (16)武田祐子★ (17)本田朋子(3)
2010年12月第4週 (20)平井理央(2)● (21)椿原慶子(2)● (22)谷岡慎一 (23)中村光宏(2)● (24)石本沙織(3)
2010年12月第5週 (27)生野陽子(4) (28)榎並大二郎(3) (29)高島彩
[注 63][注 64]
12月30日31日は放送なし
2011年1月第1週 1月3日 - 5日は放送なし (6)松村未央(3) (7)西山喜久恵(4)★
2011年1月第2週 (10)中野美奈子(4)★ (11)加藤綾子(4)● (12)山﨑夕貴(2) (13)大島由香里(2) (14)遠藤玲子(4)
2011年1月第3週 (17)中村仁美(4)★ (18)小穴浩司 (19)高橋真麻(4) (20)田代尚子 (21)本田朋子(4)
2011年1月第4週 (24)平井理央(3)● (25)椿原慶子(3)● (26)細貝沙羅(2) (27)木下康太郎 (28)石本沙織(4)
2011年1月第5週 (31)生野陽子(5)
2011年2月第1週 (1)松尾翠● (2)榎並大二郎(4) (3)宮瀬茉祐子(2)★ (4)西山喜久恵(5)★
2011年2月第2週 (7)中野美奈子(5)★ (8)加藤綾子(5)● (9)森本さやか (10)田淵裕章(2)★ (11)遠藤玲子(5)
2011年2月第3週 (14)中村仁美(5)★ (15)高橋真麻(5) (16)木幡美子 (17)石本沙織(5) (18)本田朋子(5)
2011年2月第4週 (21)山中章子(2) (22)椿原慶子(4)● (23)阿部知代(3)★ (24)立本信吾 (25)中村光宏(3)●
2011年2月第5週 (28)生野陽子(6)
2011年3月第1週 (1)松村未央(4) (2)榎並大二郎(5) (3)大島由香里(3) (4)西山喜久恵(6)★
2011年3月第2週 (7)中野美奈子(6)★ (8)細貝沙羅(3) (9)三宅正治 (10)山﨑夕貴(3) (11)遠藤玲子(6)
2011年3月第3週 この週は東日本大震災の影響により放送休止
2011年3月第4週 (21)平井理央(4)● (22)椿原慶子(5)● (23)森本さやか(2) (24)木下康太郎(2) (25)石本沙織(6)
2011年3月第5週 (28)生野陽子(7) (29)加藤綾子(6)● (30)松村未央(5) (31)田淵裕章(3)★
2011年4月第1週 (1)西山喜久恵(7)★

補足[編集]

  • 西山が『FNNスーパーニュース』担当のため降板、それに伴って2001年8月から2004年9月まで、『増刊号』担当アナウンサーがいなかったため、曜日担当のテレフォンアナウンサーが増刊号担当アナウンサーとして、持ち回りで兼務していた時期がある。
  • 2002年2月は梅津弥英子(当時木曜日担当)、大坪千夏(当時金曜日担当、退社)両アナウンサーがソルトレイクシティオリンピック取材等のため、その代理として、2001年入社の高島彩(木曜日担当)、福元英恵(金曜日担当)両アナウンサーがそれぞれ務めた。この二人は正式には抜擢されなかったが、同年入社の渡辺和洋が2003年10月から水曜日担当となり、2008年9月まで5年間担当した(なお、高島は渡辺とともに2003年12月3日(水曜日)の放送に出演した[注 63]ほか、退社2日前となる2010年最後の放送(12月29日(水曜日))でアナウンサー最終業務としてテレフォンアナウンサーを担当した。)。[注 68]
  • 2004年4月期、2008年4月期、2010年4月期はテレフォンアナウンサーの異動はなかった。また、2007年10月期は宮瀬茉祐子(金曜日→月曜日)、平井理央(月曜日→金曜日)両アナウンサー、2009年10月期は椿原慶子(火曜日→月曜日)[注 69]、松尾翠(月曜日→火曜日)両アナウンサーの担当曜日交換のみにとどまった。
  • 2010年10月に曜日担当シフト制がいったん廃止されるまで、2009年・2010年入社のアナウンサーは一人もテレフォンアナウンサーに抜擢されなかったが、それらのアナウンサーも日替わり制導入後は不定期で1名ずつ登板した[注 70]。なお、ニッポン放送から転籍のアナウンサーの担当は日替わり制廃止まで一人も出なかった[注 71]

以下各アナウンサーについての(n曜日担当)はいずれも期日当時のもの。

  • 2008年8月は渡辺和洋(当時水曜日担当)、平井理央(当時金曜日担当)両アナウンサーが北京オリンピック現地キャスター担当のため、その代理として、2008年入社の加藤綾子(水曜日担当)、椿原慶子(金曜日担当)両アナウンサーがそれぞれ務め、北京五輪閉幕後も8月いっぱい二人が担当した。10月より加藤が正式に水曜日担当に、翌年4月より椿原が正式に火曜日担当となる。
  • 2009年6月29日(月曜日)は松尾翠アナウンサー(当時月曜日担当)が欠席[注 72]、中村光宏アナウンサー(当時水曜日担当)が代役を受け持った。
  • 2010年2月12日より3週間、当時金曜日担当の平井理央アナウンサーがバンクーバーオリンピック現地キャスター担当[3]のため、その間は斉藤舞子アナウンサー(増刊号担当)が代理を務めた。
  • 2010年6月14日(月曜日)は椿原慶子アナウンサー(当時月曜日担当)が欠席[注 73]。前年に引き続き、中村光宏アナウンサー(当時水曜日担当)が代役を受け持った。
  • 2011年8月31日(水曜日)は水曜テレフォンアナウンサー担当の阿部知代が夏季休暇の為、欠席。代行は月曜日担当の生野陽子が務めた。
  • 2011年10月4日(火曜日)は火曜テレフォンアナウンサー担当の本田朋子が夏季休暇の為、欠席。代行は10月から木曜テレフォン担当の高橋真麻が務めた。
  • 2012年3月12日(月曜日)は月曜テレフォンアナウンサー担当の生野陽子が東日本大震災の被災地岩手県陸前高田市大槌町の現地取材の為、欠席。代行は金曜日担当の生田竜聖アナウンサーが務めた。
  • 2012年6月27日(水曜日)は水曜テレフォンアナウンサー担当の本田朋子が6月29日7月1日まで富山県富山市にて開催の日医工女子オープンゴルフトーナメントのイベント司会の為、欠席。代行は木曜担当の三田友梨佳アナウンサーが務めた[4]
  • 2012年7月25日(水曜日)より3週間、水曜テレフォンアナウンサー担当の本田朋子がロンドンオリンピック現地キャスター担当のため、その間は各曜日のテレフォンアナウンサーが代行を務めた。代行を務めたアナウンサーは以下の通り。
    • 2012年7月25日(水曜日)木曜担当の三田友梨佳アナウンサー
    • 2012年8月1日(水曜日)火曜担当の竹内友佳アナウンサー
    • 2012年8月8日(水曜日)金曜担当の生田竜聖アナウンサー
  • 2012年12月17日(月曜日)は月曜テレフォンアナウンサー担当の生野陽子が選挙特別番組に出演の為、欠席。代行は新人の久代萌美が務めた。同様に2013年3月11日(月曜日)も生野が東日本大震災の被災地現地取材及び生放送[注 74]の為欠席し、久代が代行を務めた。
  • 2012年12月20日(木曜日)は木曜テレフォンアナウンサー担当の三田友梨佳が札幌市真駒内アイススケートアリーナで開催の『第81回全日本フィギュアスケート選手権』現地キャスター担当の為、欠席。代行は火曜担当の竹内友佳が担当した。
  • 2013年3月14日(木曜日)は木曜テレフォンアナウンサー担当の三田友梨佳がカナダオンタリオ州ロンドンで開催の『世界フィギュアスケート選手権2013』のインタビュー・リポート担当の為、欠席。代行は月曜担当の生野陽子が担当した[注 75]
  • 2013年4月16日(火曜日)は火曜テレフォンアナウンサー担当の久代萌美が2012年10月から担当している『スーパーニュース』のフィールドリポーター取材の為、欠席。代行は元火曜レギュラーで、『増刊号』担当の竹内友佳が担当した。
  • 2013年7月1日(月曜日)は月曜テレフォンアナウンサー担当の生野陽子が富士山登頂中継の為欠席、アナウンス担当局長の福井謙二が登板。この日は2013年度入社の新人アナウンサー3名のお披露目も併せて行われた。
  • 2013年11月6日(水曜日)は水曜テレフォンアナウンサー担当の三田友梨佳が欠席、代わって遠藤玲子アナウンサーが登板した。
  • 2014年2月5日(水曜日)より3週間、水曜テレフォンアナウンサー担当の三田友梨佳がソチオリンピック現地キャスター担当のため、その間は各アナウンサーが代行を務めた。代行を務めたアナウンサーは以下の通り。

テレフォンAD[編集]

テレフォンアナウンサーが導入される以前は、『テレフォンショッキング』の電話担当は原則としてADが担当していた。以下はその例。

番組開始当初 - テレフォンアナウンサー導入まで
テレフォンアナウンサー導入後
  • プリティ金子 (本名 金子剛)
1995年10月 - 1997年3月、金曜日担当

NMB48劇場支配人

その他[編集]

  • すべりインタ(テレフォンインタビュアー)
2007年3月2日、試験的に「テレフォンインタビュアー」というのを設け、当時金曜レギュラーの南海キャンディーズ・山里亮太が「すべりインタ」として部分的に登場した[注 77]。なお、この『すべりインタ』は山里本人のラジオ番組の「インタすべる」とリンクしていた。
2010年1月12日、前日のテレフォンゲストだった佐藤が特別にテレフォンアナウンサーを担当した。

番組スタッフ[編集]

  • 試験的に月曜と木曜日、視聴者とスタジオアルタを端末で繋いでアンケートを取る機械“アンサちゃん”が登場したが、よく故障するのでスタッフが駆り出され、たびたびテレビに登場するので人気が出、アンサ中田と呼ばれた。

総合司会不在時の対応[編集]

レギュラー出演者の欠席[編集]

  • SMAPのメンバーの欠席の例。
    • 2007年5月21日は、月曜レギュラーの香取慎吾(以下、香取)が映画西遊記』の撮影でカンヌに行ったため、金曜レギュラーである草彅剛(以下、草彅)が代理で出演した。
    • 同様に2009年3月2日も、月曜レギュラーの香取が欠席のため、金曜レギュラーである草彅が出演した。
    • 2009年4月24日から同年5月22日まで、草彅が不祥事を起こしたため芸能活動を自粛、いいとも!を一時休演した。その後、2009年5月29日生放送分でいいとも!に復帰した。
    • 2009年11月にはそれぞれの都合により欠席したSMAPのメンバーの代役("助っ人SMAP")として、他のメンバーが『テレフォンショッキング』を除く全てのコーナーにレギュラー扱いで出演した。なお、2009年11月17日(火曜日)は中居が欠席したものの、SMAP全員がニューヨークに行っていたので助っ人が出演することは無かった。
      • 2009年11月9日(月曜日)香取がニューヨークでの舞台公演のため欠席、稲垣吾郎(以下、稲垣)が出演。
      • 2009年11月16日(月曜日)引き続き、香取が欠席し草彅(金曜レギュラー)が出演。
      • 2009年11月20日(金曜日)草彅がニューヨークでのCM撮影のため欠席、中居(火曜レギュラー)が出演。
      • 2009年11月23日(月曜日)引き続き、香取が欠席し木村拓哉が出演。なお、木村はテレフォンショッキングにも出演(木村佳乃からの紹介[注 78])したため、オープニングからエンディングまですべてのコーナーに出演。
      • 2010年5月21日(金曜日)草彅がアメリカでのドラマ『99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜』撮影のため欠席、稲垣が出演。
      • 2011年8月1日(月曜日)香取が欠席、稲垣が出演。
    • 2012年12月24日(月曜日)は香取がSMAPの札幌ライブコンサートへ向かうため、放送中に途中退場となった。なお、この日行われた香取が進行を務める『ちょっと怪しい課外授業』は、時間の都合上により「テレフォンショッキング」開始前に行われた。当日のエンディングには、同じくSMAPの中居・草彅・木村・稲垣が中継先からゲスト出演した。
    • 2013年1月21日(月曜日)は月曜レギュラーのリーダー香取が欠席、代行は金曜レギュラーの草彅が務めた。また2月1日(金曜日)は草彅が韓国での舞台公演のため欠席、香取が代行を務めた。
    • 2013年3月19日(火曜日)は火曜レギュラーのリーダー中居が米国サンフランシスコで行われていたWBCの現地取材の為、欠席。
  • レギュラーの病気・事故による欠席は、以下の例がある。
    • 2006年6月13日(火曜日)は、久本が風邪で高熱のため欠席。また、6月20日は中居が流行性角結膜炎に感染したため欠席し、2週連続で火曜レギュラーが欠席する事態になった。
    • 2008年12月2日、爆笑問題・太田が脱腸(ソケイヘルニア)の手術をした。そのため太田の出演日である12月3日(水曜日)は欠席した。その代役として、それ以前の「ニセメンパラダイス」で登場した太田のそっくりさんがオープニング、オープニングコーナー、エンディングに登場した。
    • 2010年1月8日には、当時金曜レギュラーのオリエンタルラジオ藤森慎吾インフルエンザの為番組を欠席した[注 79]
    • 2010年1月22日の放送は、当時金曜レギュラーのオードリー春日俊彰骨折事故で入院のため欠席、代わりに春日の等身大パネルが設置された[注 80][5]
    • 2011年1月13日(木曜日)以降、当時木曜レギュラーだったチュートリアル福田充徳急性膵炎にかかり入院、出演休止に。続いて、1月14日(金曜日)より、当時アシスタントを務めていたクルット&ハリーのクルットもインフルエンザにかかり入院したため、21日まで出演を休止、オープニングダンスは各曜日レギュラーがハリーとともに披露した(→参照)。なお、クルットは1月24日放送より復帰。また福田も2月24日の放送より復帰したものの、3月31日の放送を最後にチュートリアル自体が卒業となった。
    • 2012年2月20日(月曜日)は渡辺直美がインフルエンザのため番組を欠席した[6]
    • 2012年4月12日(木曜日)は青年隊「noon boyz」の野澤がインフルエンザに、更に木曜レギュラーでピース又吉直樹結膜炎に罹患し、それぞれ番組を欠席。野澤の代理は綾部祐二が担当した[注 81]。なお、野澤は翌13日(金曜日)も欠席し、代理を草彅剛が担当した。
    • 2012年9月中、月曜準レギュラーのスギちゃんが負傷事故により欠席したが、10月1日より復帰。
    • 2012年11月19日(月曜日)は爆笑問題・田中がウイルス性肝機能障害による緊急入院で欠席。代役として相方で水曜レギュラーの太田がオープニングコーナーの途中から出演した。なお12月18日に田中・太田がそろって手術(田中は扁桃腺除去、太田は声帯ポリープ除去)[7][8]を受けたため、翌12月19日(水曜日)は太田が東京都内某所から中継で出演、フリップによる筆談を披露した[9]。また、田中は術後1週間入院[7][8]の為、12月24日(月曜日)の放送は欠席予定だったが実際は出演した。
    • 2014年2月4日(火曜日)は火曜レギュラー・大竹(さまぁ〜ず)が風邪の為欠席。代役として月曜レギュラーで相方の三村が二日連続で出演した。
    • 2014年3月18日(火曜日)は火曜レギュラー・バナナマン日村勇紀がインフルエンザの為欠席。日村が司会のコーナーは代役として不定期レギュラーのとんねるず石橋貴明が担当した。
  • 交通事情などによるレギュラーの欠席は、以下のものがある。
  • 2009年1月8日、笑福亭鶴瓶(以下、鶴瓶)が休暇のため欠席、代役としてオープニングのレギュラー陣紹介の時にTKOが登場した。そして、同年8月13日、2011年8月11日でも、鶴瓶が恒例の夏休みのため欠席、この回もTKOの2人が登場した。
  • 2010年11月18日(木曜日)は、鶴瓶が欠席し、元レギュラーで鶴瓶の事務所の後輩にあたるよゐこが代理出演した。
  • 2011年3月4日(金曜日)には、オリエンタルラジオ・藤森が遅刻により番組を欠席(中田が一人で出演)した。理由は放送では語られなかったが、後に本人がTwitterで謝罪した。
  • 2011年8月12日(金曜日)は萬田久子(当時金曜レギュラー)が欠席した[11]3日前に萬田の内縁の夫だった人物が逝去したこともあり、萬田本人の強い意向によるものだが、同日の放送で萬田の欠席とその理由について触れられることはなかった。当日は代役として剛力彩芽が出演した。なお、萬田は同年9月30日放送分を以て卒業した。
  • 2012年8月16日(木曜日)は木曜レギュラーの鶴瓶が夏季休暇の為欠席。代わって、鈴木福が出演した。
  • 2013年10月21日(月曜日)は月曜レギュラーの武井壮ブラジルで開催の世界マスターズ陸上選手権に出場の為欠席。

その他[編集]

  • いいとも!レギュラー陣は基本的には他の曜日には出演しない。ただし、番組映画宣伝などで他の曜日に出演する場合もあった。
  • 毎年4月10月に新レギュラーが加入すると同時にレギュラー陣の一部が他の曜日に移動するが、1992年春と1995年春、2009年4月と2010年4月、2013年10月はテレフォンアナウンサーを除くレギュラー出演者の曜日移動がなかった(2009年4月は新セットに変更したが、レギュラー出演者はテレフォンアナウンサーの新加入・移動のみで、2010年4月はいいとも青年隊の入れ替え以外は、レギュラー陣の降板・新加入・移動が無かった)。ただし例外的に2013年7月には、爆笑問題田中裕二が月曜から金曜に移動、火曜レギュラーのさまぁ〜ずが、三村マサカズが月曜日、大竹一樹は引き続き火曜レギュラーと別々に出演することになるなど、7月期としては異例となる大幅なレギュラー移動があった。なお7月期のレギュラー移動は1997年猿岩石(隔週火曜→隔週木曜)以来16年ぶりとなった。

(※注 以下、出演曜日は当時のもの。)

  • 過去に数度、テレフォンアナウンサーを除く全レギュラー出演者が男性のみになった曜日が存在する。
  • 2008年9月29日から月曜レギュラーとなった南明奈は、初の平成生まれのレギュラーであった。その後、平成生まれの女性レギュラーとしては、月曜最終レギュラーの指原莉乃(以下、指原)、火曜最終レギュラーのローラが含まれる。また指原は初の1990年代生まれ(1992年生まれ)のレギュラーとなった。なお、平成生まれの初の男性曜日レギュラーは、2012年10月3日から水曜レギュラーになった栗原類である。アシスタントでの平成生まれは、最後の青年隊であるnoon boyz真田佑馬野澤祐樹の2人が該当する。また、レギュラー最年少は、Holidayレギュラーとして出演する鈴木福で番組史上唯一の21世紀(2000年代)生まれのレギュラーである。なお、テレフォンアナウンサーでの最初の平成生まれの担当者は久代萌美(2013年4月から担当)で、平成生まれのテレフォンアナウンサーは後に(2013年10月から)就任した内田嶺衣奈と合わせ二人のみである(なお、内田は唯一の1990年代生まれのテレフォンアナウンサー)。
  • 2006年5月15日までの放送分では、いいとも!レギュラー陣の1組が『ゴールデンウィーク特別企画「いいとも! 相互乗り入れスペシャル」』として他の曜日に出演した。出演した全員がオープニングから登場。出演したレギュラーは以下の通り。
  • 同様の企画として2009年6月29日 - 7月3日の放送で、他の曜日レギュラーが他の曜日に出演する『お楽しみウィーク』を実施した。中居のみ中盤のコーナーの『ドキドキアンケート だんだん減らしまSHOW』から登場、その他はオープニングから登場。出演したレギュラーは以下の通り。
  • 2007年7月13日には、映画『西遊記』の宣伝のために、香取が金曜日に出演した。
  • 2008年10月1日から水曜日にておすぎ&ピーコが兄弟で同番組のレギュラーとして共演することになり(2008年9月までは2人の出演曜日が異なっていた。なお2011年3月30日を以て降板)、タモリ、爆笑問題・太田光(以下、太田)曰く「恐れていた事態」「史上最悪の事態」。オープニングではまとめて紹介された。爆笑問題、おすぎ、ピーコがレギュラー番組で一緒に出演するのは2005年3月まで水曜日に放送されていた同局のバラエティ番組「爆笑おすピー大問題!!」以来3年半ぶりのことになった。
  • 2009年3月20日には、フジテレビ開局50周年記念ドラマ『黒部の太陽』の宣伝のために、香取がゲストとして金曜日に出演した。
  • 2011年5月2日(月曜日)は、前週(4月25日)の放送終了後のトークでオードリー(当時月曜レギュラー)の若林正恭が不意に「ミンミン」と言ってしまったため、若林がセミの着ぐるみを着た姿で登場[注 86]。さらにその日の放送終了後トークではまたもや若林が「おっかさん」と言ってしまい翌週の5月9日放送分ではセミの着ぐるみの上に割烹着を着た状態で登場した。なお、このセミの着ぐるみは後に同年8月3日(水曜日)放送分でロッチの中岡創一が着用した[注 87]
  • 2012年2月23日(木曜日)は木曜テレフォンアナウンサーの高橋真麻がコーナーゲストに出演していた父・英樹と共演。
  • 2012年3月16日(金曜日)は金曜テレフォンアナウンサー担当の生田竜聖がコーナーゲストに出演していた兄・斗真と初共演した。[注 88]
  • 2012年4月30日(月曜日)は4月から導入された『Holidayレギュラー』の鈴木福が出演を果たした。また、スギちゃんが正式に準レギュラー入り。
  • 2012年4月11日(水曜日)から準レギュラーとして出演していた鈴木浩介(以下、鈴木浩)が、5月9日(水曜日)放送分から正式に水曜月1回のレギュラーに昇格した。
  • 2012年10月12日(金曜日)は金曜レギュラーのバナナマン・設楽統が4月に加入後、初めてオープニングコーナーの最中に登場し、ロンドンオリンピック金メダリスト・吉田沙保里と手押し相撲対決を行った。
  • 2013年3月27日(水曜日)は水曜隔週レギュラーだった三ツ矢雄二、翌3月28日(木曜日)は木曜レギュラーだった伊藤修子がそれぞれ卒業。なお、三ツ矢の卒業の模様は当日生放送に入りきらなかったが、3月31日放送の『増刊号』エンディングにて放送された。
  • 2013年8月12日16日週は夏休み特別企画として、鈴木福が1週間通しで出演した。
  • 2013年10月22日(火曜日)のエンディングにおいて、木曜レギュラーの鶴瓶が突如登場。鶴瓶が「『いいとも!』終わるってホンマ?」と聞くと、続けてタモリが「来年(2014年)の3月で『いいとも!』(の放送を)終わります」とコメントし、翌年3月末をもって番組終了することが発表された。
  • 最終回(2014年3月31日、月曜日)では「曜日対抗いいともCUP FINAL」を開催、月曜レギュラーに加え他の各曜日レギュラー代表者1名ずつ(中居、太田、鶴瓶、関根)が出演。月曜からは香取がゲームに参加した。

備考[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. a b c d 全曜日へのレギュラー出演の経験がある。
  2. 2008年3月31日放送分から2010年4月2日放送分までは、いいとも少女隊として出演していた。
  3. 2011年4月から6月までは裏番組の「ヒルナンデス!」のレギュラーを務めていた。「いいとも」のレギュラー経験者が「ヒルナンデス」のレギュラーに抜擢されたメンバーは何人かいるものの、「ヒルナンデス」のレギュラーを務めてから「いいとも」のレギュラーに抜擢されたのはローラだけである。
  4. 2012年頃からは、タモリ、テレフォンアナウンサーを含む全水曜レギュラー陣を紹介するかのようなくだりを行っていた。しかし、週替わりレギュラー枠(パンサー・ウエストランド・アルコ&ピース)はちゃんと言ってもらえないことが多く、自身は何故か最後のnoon boysと一緒に一括りにしていた。
  5. 番組終了から2年後の2016年4月5日から『いいとも!』の後継番組『バイキング』の火曜日司会に就任した。『バイキング』レギュラーに旧『いいとも!』メンバーの起用は柳原が初めてである。
  6. 2012年7月からの日替わりコーナーでの初登場を皮切りに準レギュラーとなり、その後レギュラーへ正式に昇格した。
  7. 初の平成生まれの男性曜日レギュラーであった。また、18歳未満のレギュラーは香取慎吾SMAP)の1994年4月以来18年半ぶり。
  8. 毎年1月最初の週の日・8月中旬は休暇のため出演しない。また、1999年から2011年までは『特大号』にも出演しなかった。
  9. レギュラー陣の中で、関根勤に次いでレギュラー出演期間が長い。また年長レギュラーでは珍しく、曜日の変動が一度も無い。
  10. a b c 2013年9月19日放送分は、夏休みのため西山喜久恵アナウンサーが担当。
  11. 人数の都合上により「曜日対抗いいともCUP」の曜日対抗コーナーには必ず参戦。
  12. 嵐山光三郎に代わって「増刊号編集長」を担当。
  13. 全レギュラー陣の中で、最もレギュラー出演期間が長い。
  14. 「曜日対抗いいともCUP」にて鈴木浩介(月1回レギュラー)が出演しない日には代理で参戦。
  15. 2014年1月14日放送分での『テレフォンショッキング』に於いて2人がタモリへ直訴し了承した為就任が決定した。本来であれば番組の権限はプロデューサーにあるのでタモリの独断で決めることはできないが、番組終了が近いことから特別に認める形になった。同年1月20日放送から、曜日は固定せず正式にスペシャルレギュラーとして加入し、番組最末期に花を添えた。
  16. 2014年2月19日放送分での『テレフォンショッキング』に於いて岡村がタモリへ直訴し了承した為就任が決定した。ちなみに、相方矢部は 妻の青木裕子が出産目前で大事な時期なので断った。
  17. 1995年10月〜1997年3月までコンビでレギュラー出演していた。
  18. 祝日や学校が休みの日に出演
  19. BSフジの『beポンキッキーズ』と同時起用。
  20. 月曜日のジャンクションにも登場していた経験あり(笑っていいとも!のコーナー一覧#ジャンクションも参照)。
  21. a b c 番組末期の月曜日にほぼ常態的にゲスト出演しており、最終出演(2014年3月24日放送分)時は氏名の上に「月曜 常連ゲスト」とテロップ表示された。
  22. 2012年のFNS27時間テレビ特大号などでのタモリイラストも担当。
  23. 氏名クレジット上は「渡辺信一」。
  24. 氏名クレジット上は「片岡馨」。
  25. 1989年10月から1990年3月いっぱいまでは特別な機会やレギュラー出演者不在時に代役として色々な曜日に出演。
  26. ただし『テレフォンショッキング』ではアシスタント格で出演しているため、「テレフォンアシスタント」と言う場合がある。
  27. なお、初代テレフォンアナのうち2014年現在在職中の者は川端と阿部の2人だけとなった。2010年10月の日替わり制シフト導入以降、阿部は同年10月6日(水曜日)に、川端は10月25日(月曜日)にそれぞれ出演している。
  28. 『いいとも!』開始以降のフジテレビ系列の開局は1991年4月の岩手めんこいテレビ1997年4月のさくらんぼテレビ高知さんさんテレビ。なおネット局変更1993年10月の大分県(大分放送テレビ大分)。
  29. 榎並は慶応義塾大学時代、水泳部に所属しており、当時実際に着用していた水着で出演した。
  30. 実は2007年8月にもタモリが「来年から男子アナは海パン着用で」と言ったことがある(当時は水曜日を渡辺和洋、木曜日を田淵裕章がそれぞれ担当していた)
  31. 歴代テレフォンアナ最長期間担当。一時期、木〜日曜日(当初は金曜日のみ)の昼ニュース(『FNNスピーク』・『産経テレニュースFNN』)や週末の『FNNスーパータイム』キャスターも担当。
  32. ニュースJAPAN』のキャスター担当就任のため降板。
  33. 第1期月曜日時代は3年後輩にあたる塩原恒夫と交代で隔週で担当。
  34. 当初は3年先輩にあたる川端健嗣と交代で隔週で担当。
  35. FNN NEWSCOM』のキャスター担当就任のため降板。
  36. 不倫騒動の影響により降板。
  37. 降板して3か月後に『FNNスーパーニュース』メインキャスター(水〜金)担当(2009年10月からしばらくは、体調不良により出演しなかった)。その後、2010年10月19日に1年半ぶりにテレフォンアナを担当し、元気な姿を見せた(日替わり制導入期間中、3回担当した)。
  38. スポーツ中継及びVS嵐(天の声)の担当就任の為降板。
  39. 平日は『めざましテレビ』の情報キャスター、『ノンストップ!』金曜プレゼンターを担当。
  40. FNNモーニングコール』のキャスター専念の為降板。1988年4月から6月までは、モーニングコールと兼任。
  41. FNN World Uplink』の海外キャスター担当就任の為降板、その後19年半ぶりに復帰。現在、『FNNニュース』関連の報道番組でのメインキャスターとして活躍。
  42. アンテナホット7』の月・火・水曜日MCと、『FNNスーパータイム』の週末版キャスター担当就任の為降板。
  43. FNNスピーク』のキャスター担当就任の為降板。
  44. おはよう!ナイスディ』(放送終了)のMC就任の為降板。ちなみに水曜日の後任アナウンサーは同期入社の後述の西山喜久恵であった。また、水曜日は「タモリのボキャブラ天国」の放送日のため番組を宣伝していた。(「タモリのSuperボキャブラ天国」放送開始日の1994年4月13日も担当。「タモリのボキャブラ天国」、「タモリのSuperボキャブラ天国」は放送終了)
  45. (女子アナの中では最長期間担当)
  46. FNNスーパーニュース』サブキャスター担当就任の為降板。
  47. 最終回特番『笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号』にも出演(進行担当)
  48. FNNスピーク・土曜日』のキャスター担当就任の為降板。
  49. 当時、共同テレビ所属アナウンサー。1996年3月をもってフジテレビとの専属契約期間が満了した。
  50. a b c 退社のため降板。
  51. 当時、共同テレビ所属アナウンサー。2006年3月をもってフジテレビとの専属契約期間が満了した。
  52. ディレクターの出口敬生と結婚し、2005年8月に第1子となる男児出産の為降板。
  53. こたえてちょーだい!』のMC就任の為降板。
  54. わかってちょーだい!』(放送終了)のMC就任の為降板。
  55. それ以前の2008年8月のみ1か月間、水曜日担当の渡辺和洋アナウンサー(当時)の代理を務めた。
  56. それ以前の2008年8月のみ1か月間、当時金曜日担当の平井理央アナウンサーの代理を務めた。
  57. 知りたがり!』(放送終了)のコーナー担当就任の為降板。
  58. 「曜日対抗いいともCUP」にて競技内容や三ツ矢と鈴木が不在の時は代理で出場することもあった。
  59. 改編ではない7月に降板しているのは、『FNNスーパーニュース』を担当していた木佐彩子が産休に入り、同番組を引き継ぐ事になったため。西山降板後の2001年(平成13年)7月から2004年(平成16年)9月までは固定担当はなく、各曜日テレフォンアナが持ち回りで担当していた。
  60. 2008年7月27日放送分の『FNS27時間テレビ』の『笑っていいとも!増刊号スペシャル』の『テレフォンショッキング』(テレフォンゲスト:明石家さんま)の時に斉藤がテレフォンアナウンサーを担当し、その翌年の2009年7月26日放送分の『FNS26時間テレビ』内の『笑っていいとも!増刊号スペシャル』の『テレフォンショッキング』(テレフォンゲスト:島田紳助)でも斉藤が2年連続テレフォンアナウンサーを担当した。
  61. 『増刊号』においては過去に、水曜日担当だった2009年5月から9月まで、DAIGO(当時水曜日レギュラー)とともに『DAIGO録(ロック)あしたのために』というコーナーを担当していた。『増刊号』の放送回・内容によっては出演しない場合もあった。また、月曜から金曜日の担当者の誰かが休暇などで出演しない場合などによっては、中村が担当することもあった。
  62. a b クイズ!ヘキサゴンII」発のユニット「部長と部下」を組んでいたこともあり、2010年4月28日のテレフォンショッキングにそろって出演(ただしテレフォンショッキングでは牧原俊幸、中村仁美として。つるの剛士からの紹介)。
  63. a b c 軽部真一と、高島彩(当時。2010年12月退社)は2003年12月3日に、当時出演していた『めざましテレビ』発のデュオ、K&TとしてリリースしたCD(『君の好きなヒト/約束の空』)発売の一環として単発で1回担当したことがある(2010年10月20日の軽部の発言より)。ちなみに2003年12月3日のゲストは益子直美だった。
  64. 2010年12月31日付でフジテレビを退職のため、これが局アナとして最後の業務となった。
  65. 5週目がある場合は振り出しに戻り、再び生野からとなる。
  66. 5週目が発生した場合、別の担当アナが登板する可能性もあった(翌月1週目より、再び西山から)。
  67. 2011年2月は石本が17日(木曜日)に出演したため、第4週目の25日は初めて他のアナウンサーの担当となり、中村光宏が担当した。制度期間中、金曜日を男性アナが担当したのはこの1回だけである。
  68. 同期入社でもう一人現在アナウンス部にいる森本さやかも2011年2月9日(水曜日)にテレフォンアナウンサーを担当した。もう一人同期である冨田憲子(ニッポン放送から転籍)の登板は実現しなかった。なお、渡辺は当時担当していた『知りたがり!』の放送時間の関係でテレフォンアナウンサーとしての再登板は実現しなかった。
  69. 正式には2009年10月5日より月曜日担当だが、前週の9月28日にも担当(松尾翠の夏季休暇に伴う)し、火曜日最後となった9月29日(翌週より松尾と担当曜日交換)と2日続けて担当した。
  70. 2010年度入社組で最初に担当したのは山﨑夕貴(2010年10月14日(木曜日))。以後、細貝沙羅谷岡慎一もそれぞれ担当(を参照)、2011年1月27日(木曜日)に木下康太郎が担当し、2010年度入社組全員がテレフォンアナウンサーを経験した。また2009年入社組で最初に担当したのは山中章子(2010年10月27日(水曜日))で、以後松村未央立本信吾もそれぞれ担当(を参照)。未経験者は福井慶仁のみとなった。
  71. 現状では鈴木芳彦が「増刊号」のナレーションを担当している程度。また、鈴木以外にも桜庭亮平も「増刊号」のナレーションを数回経験している。
  72. 2009年夏に開催されたフジテレビのイベント『めざせ!お台場合衆国2009〜フジがやらなきゃだれがやる!〜』に『合衆国エンジェル』としてフジテレビ女子アナウンサー10名が選抜され、その記者発表が行われたため。なお『合衆国エンジェル』はいいとも!担当の女子アナウンサー(当時)からは松尾、平井、加藤、椿原が担当した。
  73. 2010年夏に開催のフジテレビのイベント『お台場合衆国2010〜笑うBayには福きたる!!〜』に『合衆国エンジェル』としてフジテレビ女子アナウンサー11名が選抜され、その記者発表が行われたため。なお『合衆国エンジェル』はいいとも!担当の女子アナウンサー(当時)からは松尾、平井、加藤、椿原が前年に引き続き担当。なお、中村は当日番組で行われた「なりきり川柳」にて男性アナウンサーとしては初めて川柳を読み上げた。
  74. 2013年3月11日(月)のめざましテレビ
  75. この週、生野は本来担当の月曜日を欠席したが、後輩の三田に代わって木曜日を担当した。
  76. 現在は系列局であるテレビ静岡の代表取締役社長、グループ企業のフジアール代表取締役を務める。
  77. ちなみにこの日のゲストは渡辺美里だった。
  78. お友達紹介で木村は、GATSBYのCMで共演している岩尾望が所属しているお笑いコンビ、フットボールアワーを紹介した。
  79. この日行われた『いいとも劇場 白紙の演技』では、相方の中田敦彦が関根劇団・久本劇団の両方に参加した。
  80. ただし春日本人は電話で出演したほか「この気持ちあるある!なりきり川柳」にのみ参加(事前に作品を提出済み)した。
  81. いいともレギュラーの急病での欠席は2月20日、月曜レギュラーのナオミ以来。青年隊の欠席は2011年1月14日の当時AD隊だったクルット以来
  82. 番組内では『お昼のSMAP』としていた。
  83. 人数の都合により『曜日対抗いいともカップ』には必ず参戦していた。また、放送終了後のトークでは立ち位置が他の曜日と異なっていた。
  84. 自身が主演の同局の月9ドラマ婚カツ!』の最終回の番宣も兼ねて、『婚カツ!』内での役『雨宮邦之』と同じ衣装で登場。
  85. この日行われたコーナー『ゲストは誰だ!?マス埋めヒンター』では本日限りのヒンター役、『司会者さんいらっしゃい!』ではかつて月曜日で演じていたウォンさんとなって司会をした。しかし、『マス埋めヒンター』ではヒントが悪く、この日ゲストのボビー・オロゴンが冒頭から登場出来ず、『司会者さんいらっしゃい!』では途中でゲストで来ていた野沢直子とバトンタッチをする形となってしまった。
  86. しかし、レギュラー陣は香取の着ていた衣装に注目してわざと気づかないふりをしたため説明さえも出来なかった。
  87. 同年7月27日の『来週水曜日の「いいとも!テレビ欄」を考える!』でタモリが考案したものが採用されたため。
  88. のちに、斗真と竜聖は、火曜9時ドラマ「遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜」にて、兄弟役で共演を果たした。

出典[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]