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出典: 謎の百科事典もどき『エンペディア(Enpedia)』
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たちつてと[編集]

ローマ字のた行ではあるが、「チ」と「ツ」だけ子音がアンバランスで、これだと不完全なた行である。完全にた行と同じ子音・調音で発音すると「タティテュテト」になる。TI(た行の子音にい段)は、英語発音的には「ティ」、ローマ字では「チ」。「チ」の正しいローマ字綴りは「CHI」、「ティ」のローマ字入力は「THI」と打たなければならない。TU(た行の子音にう段)は、英語発音的には「トゥ」「テュ」、ローマ字では「ツ」。「ツ」の正しいローマ字綴は「TSU」、「トゥ」のローマ字入力は「TWU」、「テュ」は「THU」と打たなければならない。「トゥ」と「テュ」は、発音が近い。

タティテュテト[編集]

完全に「た行」と同じ子音・調音で発音したもの。ローマ字入力では「TA THI THU TE TO」。英語発音的な「TA TI TU TE TO」。TUは、「トゥ」と「テュ」の2種類。TI(た行の子音にい段)は、英語発音的には「ティ」、ローマ字では「チ」。「チ」の正しいローマ字綴りは「CHI」、「ティ」のローマ字入力は「THI」と打たなければならない。TU(た行の子音にう段)は、英語発音的には「トゥ」「テュ」、ローマ字では「ツ」。「ツ」の正しいローマ字綴は「TSU」、「トゥ」のローマ字入力は「TWU」、「テュ」は「THU」と打たなければならない。「トゥ」と「テュ」は、発音が近い。

タティトゥテト[編集]

完全に「た行」と同じ子音・調音で発音したもの。ローマ字入力では「TA THI TWU TE TO」。英語発音的な「TA TI TU TE TO」。TUは、「トゥ」と「テュ」の2種類。TI(た行の子音にい段)は、英語発音的には「ティ」、ローマ字では「チ」。「チ」の正しいローマ字綴りは「CHI」、「ティ」のローマ字入力は「THI」と打たなければならない。TU(た行の子音にう段)は、英語発音的には「トゥ」「テュ」、ローマ字では「ツ」。「ツ」の正しいローマ字綴は「TSU」、「トゥ」のローマ字入力は「TWU」、「テュ」は「THU」と打たなければならない。「トゥ」と「テュ」は、発音が近い。

CASIOのローマ字入力[編集]

CA=か CU=く CO=こ QU=く CI=い CE=え LA=ら LI=り LU=る LE=れ LO=ろ LYA=りゃ LYI=りぃ LYU=りゅ LYE=りぇ LYO=りょ QA=くぁ VA=ゔぁ(ぶぁ) VU=ゔ(ぶ) SWA=わ SWI=ゐ TWA=わ TWU=とぅ DWU=どぅ WYI=い WYE=いぇ WI=ゐ WU=う WE=ゑ WHA=は WHI=ひ WHU=ふ WHE=へ WHO=ほ XN=n KWA=くゎ KWI=くぃ KWU=くぅ QWA=くゎ QWI=ゐ QWU=う XTSU=っ XTU=っ LTU=っ LTSU=つ XA=ぁ XKA=か XCA=か XKE=け THA→てゃ THI→てぃ THU→てゅ THE→てぇ THO→てょ DHA→でゃ DHI→でぃ DHU→でゅ DHE→でぇ DHO→でょ

Canonのローマ字入力[編集]

CA=か CU=く CO=こ QU=く CI=し CE=せ LA=ぁ LI=ぃ LU=ぅ LE=ぇ LO=ぉ LYA=ゃ LYI=ぃ LYU=ゅ LYE=ぇ LYO=ょ QA=くぁ VA=ゔぁ VU=ゔ SWA=× SWI=× TWA=× TWU=とぅ DWU=どぅ WYI=ゐ WYE=ゑ WI=うぃ WU=× WE=うぇ WHA=うぁ WHI=うぃ WHU=× WHE=うぇ WHO=うぉ XN=× KWA=くぁ KWI=くぃ KWU=× QWA=× QWI=× QWU=くぅ XTSU=っ XTU=っ LTU=っ LTSU=つ XA=ぁ XKA=× XCA=× XKE=× THA→てゃ THI→てぃ THU→てゅ THE→てぇ THO→てょ DHA→でゃ DHI→でぃ DHU→でゅ DHE→でぇ DHO→でょ

SEIKOのローマ字入力[編集]

CA= CU= CO= QU= CI= CE= LA= LI= LU= LE= LO= LYA= LYI= LYU= LYE= LYO= QA= VA= VU= SWA= SWI= TWA= TWU= DWU= WYI= WYE= WI= WU= WE= WHA= WHI= WHU= WHE= WHO= XN= KWA= KWI= KWU= QWA= QWI= QWU= XTSU= XTU= LTU= LTSU= XA= XKA= XCA= XKE= THA→ THI→てぃ THU→てゅ THE→ THO→ DHA→ DHI→でぃ DHU→でゅ DHE→ DHO→

ワガデュグー[編集]

ブルキナファソの首都。同国中央部にあり、落花生などの農産物の集散地。

デュシャンベ[編集]

タジキスタンの首都で最大の都市でもある。同国西部にあり、パミール高原西麓に位置する。絹織物、綿織物、食料品などの工業が行われる。空港も設備されている。交通は、ウズベキスタンのタシケントと結ぶ鉄道・高速道路が通っている。

オムデュルマン[編集]

スーダンの都市で、スーダンの中央部に位置する。首都のハルツームに近く、ハルツーム大都市圏を形成している。ナイル川を挟んで西岸に位置する。アラビアゴム、皮革、農産物、家畜、綿花、手工芸品などの取引が行われている。

ドゥアル[編集]

(英:dual)デュアル。複合語を作る形で用い、二通りの、二重の、もう一つの、の意を表す。「―ランプ」「―スクリーン」「―ディスプレイ」「―プラグ」「―モニター」

YBB-632[編集]

B♭管チューバ。バルブ:4ピストン,B♭/Fコンペンセイティング・システム(セミダブル),ベルとボディ(管体・抜差管):イエローブラス,ベル直径500mm,ボアサイズ:18.5mm(第1~第3)/20mm(第4),クリアラッカー仕上げ。金管バンドや吹奏楽などに幅広く使われている。大口径500mmベルは音のフォーカスがぶれることがなく、豊かで大音量が得られ、バンド全体に抜群の安定感と安心感をもたらす。

YBB-632S[編集]

B♭管チューバ。バルブ:4ピストン,B♭/Fコンペンセイティング・システム(セミダブル),ベルとボディ(管体・抜差管):イエローブラス,ベル直径500mm,ボアサイズ:18.5mm(第1~第3)/20mm(第4),銀メッキ仕上げ。金管バンドや吹奏楽などに幅広く使われている。大口径500mmベルは音のフォーカスがぶれることがなく、豊かで大音量が得られ、バンド全体に抜群の安定感と安心感をもたらす。

YBB-841[編集]

…豊かに響く周波数約65.41HzのC音(=下二線のC音)は、チューバの常識を一新させる。ベルとボディ(管体・抜差管)はイエローブラス、ベル直径450mm(ベルサイズML?)、ボアサイズは20.7mm、クリアラッカー仕上げ。バルブシステムは4ロータリー。カスタムB♭管チューバ。

か行[編集]

ローマ字のか行の子音はKとは限らず、一部にはCの場合もある。「CA=か,CU=く,CO=こ」となる。Cは、本来はか行が基本であるが、完全なか行ではなく、さ行の一部、時にはちゃ行も混ざっている不思議な発音なので、Kであれば完全なか行となる。Cのフォニックス=「ク」「ス」の2種類であるが、稀に「チ」という「ちゃ行」の発音もある。Cの後ろに何も無く、C単体の発音だと、「ク」というか行の発音になる。子音字にCを入力すると、「CA CI CU CE CO」→「かしくせこ」。CASIOの電子辞書、ラベルライター(ネームランド)などのCASIOの全製品では、「かいくえこ」。そもそも、C単体の発音だと「ク」というか行で発音するので、全体的には、ローマ字に使う「C」は、実用的なものはか行の「か=CA,く=CU,こ=CO」のみである気がする。理由はもう一つあり、Cの後ろにEが来た場合=CEの発音は「セ」とは限らず、「チェ」という「ちゃ行」の子音で発音することもある。また、ローマ字のくは「QU」でも可。