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高原ショートコース (高原ロード)[編集]

チョロQ2 旧コース。謎の店のパーツを持たない状態でも1位を取れる。パーツセッティング…タイヤ:オフロード+3,エンジン:エンジン+7,ブレーキ:ABS,シャーシ:ふつうのシャーシ,ステアリング:スーパークイック,ミッション:AT5ハイパー,ウィング:ビッグウィング。この場合、ベストタイムは2分7秒.20。青空の広がるのどかな高原が舞台のオフロードコース。木々の緑やログハウスを横目に爽快な走りが楽しめる。道幅がやや狭い上に見通しも悪く、シケインやヘアピンカーブがあり、スピンの可能性が高く、難易度はやや高い。シケインやヘアピンカーブはアクセルオフで曲がり、終盤のヘアピンカーブは、スピンしやすいので、減速してから曲がる。全長:1940m、周回数:3周。賞金は、1位:3000G、2位:2000G、3位:1000G、ボーナス:500G。エントリー台数:10台。

BGM

タイトル:旧コース 高原ロード(高原ショートコース)

作曲者:田辺文雄。オリジナルキー:C(ハ長調)。カントリー調で、アップテンポの軽やかなBGMである。のどかな高原の情景の描写と、晴れやかな気分の感情を表現するようなBGMに仕上げてある。音楽CD「チョロQ2 BGM集」では18曲目。

旧コース (チョロQ2)[編集]

一部には、謎の店のパーツを持たない状態でも1位を取れるものもあり、「高原ショートコース(高原ロード)」「森と泉のコース」「上級サーキット」の3つである。

高原ショートコース (高原ロード)

謎の店のパーツを持たない状態でも1位を取れる。パーツセッティング…タイヤ:オフロード+3,エンジン:エンジン+7,ブレーキ:ABS,シャーシ:ふつうのシャーシ,ステアリング:スーパークイック,ミッション:AT5ハイパー,ウィング:ビッグウィング。この場合、ベストタイムは2分7秒.20。青空の広がるのどかな高原が舞台のオフロードコース。木々の緑やログハウスを横目に爽快な走りが楽しめる。道幅がやや狭い上に見通しも悪く、シケインやヘアピンカーブがあり、スピンの可能性が高く、難易度はやや高い。シケインやヘアピンカーブはアクセルオフで曲がり、終盤のヘアピンカーブは、スピンしやすいので、減速してから曲がる。全長:1940m、周回数:3周。賞金は、1位:3000G、2位:2000G、3位:1000G、ボーナス:500G。エントリー台数:10台。

概要

レベルが上がったときに出るコース。名の通り、前作のコースを走ることができる。ワールドグランプリ及びスーパーグランプリより速度が更に速くなっているものが多く、難易度が更に高く、賞金は一番高い。旧コースには、フリーランは無い。「高原ショートコース (高原ロード)」「森と泉のコース」「トンネルロング(トンネルロード)」「初級サーキット」「上級サーキット(上級コース)」「ビッグドーム」「アップダウン峠」「スペシャルサーキット」の8コースある。旧コースの賞金は全て「1位:3000G、2位:2000G、3位:1000G、ボーナス:500G」。

森と泉のコース[編集]

チョロQ2 旧コース。謎の店のパーツを持たない状態でも1位を取れる。パーツセッティング…タイヤ:「オフロード+3」か「ビッグタイヤ」,エンジン:エンジン+7,ブレーキ:ABS,シャーシ:軽いシャーシ,ステアリング:スーパークイック,ミッション:AT5ハイパー,ウィング:無し。

全長:1900m、周回数:3周。賞金は、1位:3000G、2位:2000G、3位:1000G、ボーナス:500G。エントリー台数:10台。森と川の中を駆け巡るオフロードコース。スタート直後から川に入り、滝からジャンプして森の中を駆け抜ける。序盤の滝壺の右側に小さな穴があり、ここを通過することでショートカットが可能であるが、スピードがある程度無いと飛び移れないので要注意。滝壺を抜けた向こう側には、細かいS字コーナーがある。終盤の川を跳び越す部分の通路の先には、右側に岩に突き刺さっている障害物がある。道幅が狭い上に、先が見にくく、路面も滑りやすく、進みにくい道もあるため、難易度はやや高い。

BGM

タイトル:旧コース 森と泉のコース

作曲者:中野恭宏。オリジナルキー:?

チョロQ2[編集]

●音楽CD

1.メインテーマ〔オープニング〕(ショートバージョン?)(1:08)

  • 起動画面の状態を想定した曲で、途中の59秒の部分から、7秒間かけてフェードアウトして、1分6秒の部分で曲が終了し、曲が抜粋されている。起動画面の状態では、途中の55秒の部分から、5秒間かけてフェードアウトして、1分の部分で曲が終了し、曲が抜粋され、ショートバージョン(?)になっている。

2.クネクネ峠(3:11) 3.チョロQタウン(4:28) 4.春の山(5:01) 5.未使用曲1(3:49) 6.メニュー画面(1)(1:56) 7.冬の山(3:31) 8.フリーウェイ(3:22) 9.秋の山(4:04) 10.ジムカーナ(3:34) 11.地下鉄(4:25) 12.夜の海(3:42) 13.未使用曲2〔BGM13?〕(3:53) 14.夏の山(4:35) 15.ショートサーキット(3:33) 16.海(6:05) 17.ミドルサーキット・ロングサーキット(3:54) 18.旧コース 高原ロード〔高原ショートコース〕(5:03) 19.エンディング(4:02) 20.ゼロヨン(1:04) 21.リプレイ(1:28)

●概要

詳細は「チョロQ2」を参照。

メインテーマ(オープニング)

オープニング。起動画面の状態では、途中の55秒の部分から、5秒間かけてフェードアウトして、1分の部分で曲が終了し、曲が抜粋され、ショートバージョン(?)になっている。音楽CDのチョロQ2では、起動画面の状態を想定した曲で、途中の59秒の部分から、7秒間かけてフェードアウトして、1分6秒の部分で曲が終了し、曲が抜粋されている。音楽CDのチョロQ2の1曲目。起動画面の状態で出てくる曲。作曲者:本山明燮。オリジナルキー:?

メニュー画面1

作曲者:梅垣ルナ(梅垣留奈)。オリジナルキー:C(ハ長調)→F(ヘ長調)。初期~スーパーグランプリ開催前までのメニュー画面のBGMである。ヘ長調に転調すると、ハ長調での1つのフレーズの音高を、全て同じ音型のままヘ長調に移調し、同じフレーズにした演奏になっている。明るい感じで、わくわく感があるが、途中の平行調のマイナー調がニヒルな感じを想像しそうな気がする。全体的には、明るくて落ち着きや安心感があり、穏やかで親しい感じで、わくわく感があるBGM。メニュー画面1は、曲の構成が無限に繰り返し続く。個人的にはこちらの方が調性がはっきりしてて、わくわく感がある雰囲気なので、チョロQ2では、メニュー画面は、この1曲のみがよさそうな感じがする場合もあり、単に「メニュー画面」とだけ書かれることもあってほしい気がする。1曲のみにしたい場合の表記は、「メニュー画面(1)」と表記し、1に( )を付けて表記する。「メニュー画面1」の全体の内容の理由はおそらく、「チョロQ2」には、「街に出る」という、レースとは違った要素が存在することや、レース終了後にリプレイが表示されることによるからである。スーパーグランプリまで進めてしまうとこの曲が聞けなくなるのは寂しい気分である。

ノート:チョロQ2[編集]

●高原ショートコース(高原ロード)

旧コース。謎の店のパーツを持たない状態でも1位を取れる。パーツセッティング…タイヤ:オフロード+3,エンジン:エンジン+7,ブレーキ:ABS,シャーシ:軽いシャーシ,ステアリング:スーパークイック,ミッション:AT5ハイパー,ウィング:ビッグウィング。この場合、ベストタイムは2分7秒.60。青空の広がるのどかな高原が舞台のオフロードコース。木々の緑やログハウスを横目に爽快な走りが楽しめる。道幅が狭い上に見通しも悪く、シケインやヘアピンカーブがあり、スピンの可能性が高く、難易度はやや高い。シケインやヘアピンカーブはアクセルオフで曲がり、終盤のヘアピンカーブは、スピンしやすいので、減速してから曲がる。

●ペイントショップ2

自分のチョロQのボディーカラーをRGB形式で自由に細かく変えることができる店。RGBはそれぞれ5ビットである0~31の32段階で構成されている。0が0%、31が100%(最大)となる。全体で表現可能な色は、RGBの各チャンネルで32段階、15ビットカラーを持ち、32×32×32=32768色となる。1回50Gで変更可能。場所は、ガレージを出て右折し、すぐの交差点を右折し、カジノのある交差点を左折し、崖から落ち、崖を降りたところの道の一番後ろまでバックして、ここから前進し、未開発地域中央の岩に登り、先にある崖の上の道へジャンプし、そのまま進んだ突き当たりまで行く。行けるのは、ビッグタイヤ(所謂オフロードSUV車)と強いエンジンと強いミッションを装備した車である。アクマのタイヤを装備した車でも行ける。店までのルートが全ての店の中で非常に厄介なものであり、初期の装備で出現させることは、タイヤの直径、速度、加速性能、ハンドリングが足りないので不可能である。

ウィキニュース メインページ (ここから一括でコピペ)[編集]

J-POP大全集 CD[編集]

●J-POP大全集 Vol.1 1.浪漫飛行/米米CLUB 2.国民的行事/KREVA 3.羞恥心/羞恥心 4.「勇気100%/光GENJI」と「全力少年/スキマスイッチ」を合体させた曲 5.がんばれブロークンハート/谷村有美 6.青春アミーゴ/修二と彰 7.マル・マル・モリ・モリ!/薫と友樹、たまにムック。 8.ビーチタイム/TUBE 9.Believe/Folder5 10.君という名の翼/コブクロ 11.愛は勝つ/KAN 12.アゲハ蝶/ポルノグラフィティ 13.〔以心電信/オレンジレンジ〕 14.君がいるだけで/米米CLUB 15.ニホンノミカタ~ネバダカラキマシタ~/矢島美容室 16.AMBITIOUS JAPAN!/TOKIO ※ 〔 〕の中は任意

●J-POP大全集 Vol.2 1.粉雪/レミオロメン 2.ココロのちず/BOYSTYLE 3.ワンナイトカーニバル/氣志團 4.心絵/ロードオブメジャー 5.さらば碧き面影/ロードオブメジャー 6.宙船/TOKIO 7.「大切なもの/ロードオブメジャー」と「小さな恋のうた/MONGOL800」を合体させた曲 8.Diamonds/プリンセス・プリンセス 9.Happiness/嵐 10.三日月/絢香 11.ビスケット/YUKI 12.ありがとう/SMAP 13.千の夜をこえて/アクアタイムズ 14.Cry Baby/SEAMO 15.銀河鉄道999/ゴダイゴ 16.Around The World/MONKEY MAJIK

●J-POP大全集 Vol.3 1.ベストセラーサマー/TUBE 2.TSUNAMI/サザンオールスターズ 3.Believe/嵐 4.Someday/EXILE 5.奏/スキマスイッチ 6.ボクノート/スキマスイッチ 7.LA・LA・LA LOVE・SONG/久保田利伸 8.My Revolution/渡辺美里 9.また君に恋してる/坂本冬美 10.HANABI/Mr.Children 11.さかさまの空/SMAP 12.ポリリズム/Perfume 13.LOVEマシーン/モーニング娘。 14.虹/アクアタイムズ 15.負けないで/ZARD 16.かもめが翔んだ日/渡辺真知子

●J-POP大全集 Vol.4 1.Love so sweet/嵐 2.ガッツだぜ!/ウルフルズ 3.チャンピオーネ/オレンジレンジ 4.明日への扉/I WiSH 5.未来予想図II/DREAMS COME TRUE 6.イケナイ太陽/オレンジレンジ 7.Ultra Music Power/Hey! Say! JUMP 8.上海ハニー/オレンジレンジ 9.あとひとつ/FUNKY MONKEY BABYS 10.世界中の誰よりきっと/中山美穂&WANDS 11.さくらんぼ/大塚愛 12.花/オレンジレンジ 13.キズナ/オレンジレンジ 14.Everything/MISIA 15.イカSUMMER/オレンジレンジ 16.ハナミズキ/一青窈

●J-POP大全集 Vol.5 1.Best Friend/西野カナ 2.Best Friend/Kiroro 3.ヘビーローテーション/AKB48 4.チェリー/スピッツ 5.Butterfly/木村カエラ 6.ブルーバード/いきものがかり 7.If/西野カナ 8.瞳のスクリーン/Hey! Say! JUMP 9.ロコローション/オレンジレンジ 10.千の風になって/秋川雅史 11.会いたくて 会いたくて/西野カナ 12.Pride~威風堂々/秋川雅史 13.夜空ノムコウ/SMAP 14.White Love/SPEED 15.YELL/いきものがかり 16.ありがとう/いきものがかり

●J-POP大全集 Vol.6 1.会いたかった/AKB48 2.創聖のアクエリオン/AKINO 3.蕾/コブクロ 4.陽は、また昇る/アラジン 5.LOVE2000/Hitomi 6.One Love/嵐 7.夏祭り/Whiteberry 8.瞳をとじて/平井堅 9.キセキ/GReeeeN 10.Dear WOMAN/SMAP 11.ここにしか咲かない花/コブクロ 12.イチブトゼンブ/B’z 13.聖母たちのララバイ/岩崎宏美 14.友達の唄/ゆず 15夢狩人/岩崎宏美 16.東京/BEGIN

●J-POP大全集 Vol.7 1.愛情/小柳ゆき 2.さよなら/西野カナ 3.世界に一つだけの花/SMAP 4.Jupipter/平原綾香 5.いい日旅立ち/山口百恵 6.明日があるさ/ウルフルズ 7.Story/AI 8.駅/竹内まりや 9.桜/コブクロ 10.BANG!BANG!バカンス!/SMAP 11.栄光の架橋/ゆず 12.あすという日が/夏川りみ 13.ルビーの指環/寺尾聰 14.小さな旅/岩崎宏美 15.虹色のバイヨン/氷川きよし 16.涙そうそう/夏川りみ

チョロQ2 (音楽CD)[編集]

1.メインテーマ〔オープニング〕(ショートバージョン?)(1:08)

  • 起動画面の状態を想定した曲で、途中の59秒の部分から、7秒間かけてフェードアウトして、1分6秒の部分で曲が終了し、曲が抜粋されている。起動画面の状態では、途中の55秒の部分から、5秒間かけてフェードアウトして、1分の部分で曲が終了し、曲が抜粋され、ショートバージョン(?)になっている。

2.クネクネ峠(3:11) 3.チョロQタウン(4:28) 4.春の山(5:01) 5.未使用曲1(3:49) 6.メニュー画面(1)(1:56)

  • メニュー画面(1)は、曲の構成が無限に繰り返し続くので、1分45秒の部分から、10秒間かけてフェードアウトして、1分55秒の部分で曲が終了している。

7.冬の山(3:31) 8.フリーウェイ(3:22) 9.秋の山(4:04) 10.ジムカーナ(3:34) 11.地下鉄(4:25) 12.夜の海(3:42) 13.未使用曲2〔BGM13?〕(3:53) 14.夏の山(4:35) 15.ショートサーキット(3:33) 16.海(6:05) 17.ミドルサーキット・ロングサーキット(3:54) 18.旧コース 高原ロード〔高原ショートコース〕(5:03) 19.エンディング(4:02) 20.ゼロヨン(1:04) 21.リプレイ(1:28)

詳細は「チョロQ2」を参照。

メインテーマ(オープニング)

オープニング。起動画面の状態では、途中の55秒の部分から、5秒間かけてフェードアウトして、1分の部分で曲が終了し、曲が抜粋され、ショートバージョン(?)になっている。音楽CDのチョロQ2では、起動画面の状態を想定した曲で、途中の59秒の部分から、7秒間かけてフェードアウトして、1分6秒の部分で曲が終了し、曲が抜粋されている。音楽CDのチョロQ2の1曲目。起動画面の状態で出てくる曲。作曲者:本山明燮。オリジナルキー:?

メニュー画面(1)

作曲者:梅垣ルナ(梅垣留奈)。オリジナルキー:C(ハ長調)→F(ヘ長調)。初期~スーパーグランプリ開催前までのメニュー画面のBGMである。ヘ長調に転調すると、ハ長調での1つのフレーズの音高を、全て同じ音型のままヘ長調に移調し、同じフレーズにした演奏になっている。明るい感じで、わくわく感があるが、途中の平行調のマイナー調がニヒルな感じを想像しそうな気がする。全体的には、明るくて落ち着きや安心感があり、穏やかで親しい感じで、わくわく感があるBGM。メニュー画面1は、曲の構成が無限に繰り返し続く。個人的にはこちらの方が調性がはっきりしてて、わくわく感がある雰囲気なので、チョロQ2では、メニュー画面は、この1曲のみがよさそうな感じがする場合もあり、単に「メニュー画面」とだけ書かれることもあってほしい気がする。1曲のみにしたい場合の表記は、「メニュー画面(1)」と表記し、1に( )を付けて表記する。「メニュー画面1」の全体の内容の理由はおそらく、「チョロQ2」には、「街に出る」という、レースとは違った要素が存在することや、レース終了後にリプレイが表示されることによるからである。スーパーグランプリまで進めてしまうとこの曲が聞けなくなるのは寂しい気分である。