フジテレビジョン

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株式会社フジテレビジョン(:Fuji Television Network, Inc.)は、関東広域圏放送対象地域とするテレビジョン放送特定地上基幹放送事業者。また、フジテレビONEフジテレビTWOフジテレビNEXT衛星一般放送を行う衛星一般放送事業者でもある。かつてはフジテレビONE・フジテレビTWOの移動受信用地上基幹放送を行う移動受信用地上基幹放送事業者、台場2丁目を業務区域とするエリア放送地上一般放送事業者でもあった。

プロフィール[編集]

概要[編集]

フジテレビ創設のきっかけは、1957年11月18日に文化放送ニッポン放送を主体とし、東宝松竹大映の映画会社各社が参加して、株式会社富士テレビジョンが設立されたことである(「富士テレビ」に決定される前は「中央テレビジョン」で仮決定されていた)。

ニッポン放送が「NHKは元々は公共放送であり、娯楽メディアとしては情報の精度が悪く、面白くない・娯楽メディアとしては使えない」と考え、フジテレビを立ち上げた。

経営方針[編集]

フジテレビのキャッチコピーは「楽しくなければ、テレビじゃない」とある。

フジテレビ側は理想の社員像について、他局にはない茶の間が喜ぶような番組を制作できる社員と述べている。

批判、問題となった放送、事件[編集]

2003年の王シュレット事件や2007年の『発掘!あるある大辞典II』での捏造問題など、キー局の中でも不祥事や問題放送が取り沙汰される事が比較的多い。また、親韓的な放送をすると過去のごり押し騒動の影響か「ウジテレビ」「ウリテレビ」などと揶揄されている。インターネット上では「在日韓国人、朝鮮人枠を設けて積極的に雇用している」「親韓・親中報道の様な公平性を欠くプロパガンダ的な放送内容が波紋を呼んでいる」などの説が囁かれているが真偽は定かでない。2011年7月23日には俳優高岡蒼佑Twitterで「8は今マジで見ない。韓国のTV局かと思う事もしばしば。」といった発言をしたことをきっかけに、8月7日と21日の2度にわたりフジテレビ本社周辺でデモが行われる事態となった(ただし、高岡はデモには関与せず。また、7日は警察のデモ許可を取ってなかった為『散歩』『21日に向けたミーティング』と称している。)。7日は主催者発表で2500人[1]、週刊新潮によれば600人[2]、21日は主催者発表で約4000人[3]から6000人[4]、8000人と伝えるメディアもあった[5][6])、警察発表で3500人[7]の抗議デモが行われた。警察集計では、2回あったデモの合計人数は延べ5300人[8]。このデモは韓国など日本国外メディアでも報じられたが、フジテレビは報道しなかった[6]

余談だが韓国と全く無関係ということはなく、半官半民の放送局である韓国MBC[9]とは深い関係があり、MBC東京支局がお台場のフジテレビ本社内に、フジテレビのソウル支局がソウルのMBC本社内に置かれている[10]。この関係は同じフジサンケイグループの文化放送にも及んでいる。また、NHKの「冬のソナタ」に始まる韓流ドラマブームにのって、フジテレビは2011年時点で最も多く韓流ドラマを放送していた[11]

2015年7月25日から26日、27時間テレビでスタッフや出演者が「NO FUN NO TV DO HONKY」と書かれたTシャツを着用していたが、「HONKY」が黒人が白人を差別する用語だったことが外部からの指摘で発覚した。記事では「話し言葉と書き言葉はまったく別の問題である。これが日本語だとしても、出演者が番組中で口にするのは許されても、それを公式Tシャツにプリントしたら問題になる言葉は少なくない。しかも欧米では、差別的な言説に対する社会的非難は非常に厳しいものがある」と評されている[12]。これについて、めちゃイケのファンを公言している俳優のマシ・オカも自身のTwitterで指摘している[13]

アナウンサーのタレント扱いについても、近年では批判が寄せられることも少なくない。芸能人やスポーツ選手の親族を積極的に採用しており、アナウンス部だけでもこれまで高島彩高橋真麻田淵裕章生田竜聖永島優美藤井弘輝などが入社している。

2014年5月15日AKB48握手会傷害事件が発生したが、その5日前に『めちゃ×2イケてるッ! めちゃ日本女子プロレス』が収録されており、しかもこの事件で重傷を負ったメンバー(当時)の川栄李奈も収録に参加していた。これを一部ネットメディアが「フジテレビの呪い」と報じたことが発端となり、フジテレビの番組に出演したタレントが大きな事件に巻き込まれた場合、フジテレビが何らかの形で関与するイベントに大きなトラブルが起こった場合[14]、それにフジテレビが中継したスポーツの国際大会の競技で日本代表ないしは日本人選手が敗退する[15]などした場合に、一部ネットユーザーから『フジテレビの呪い』などと揶揄される事がある。

社屋[編集]

現在の社屋はFCGビルと呼ばれ、1993年4月に着工し1996年6月に竣工した。2つのビルの間に球体の展望室がある構造になっている。設計は新宿の東京都庁舎赤坂プリンスホテル新館を手掛けた丹下健三

このFCGビルからは1997年3月10日から放送開始した。それ以前は新宿区河田町の本社から放送されていた。現在は解体され社屋は現存しない。

主な番組[編集]

テレビアニメは、1970年代から1980年代まで、フジテレビの全ての曜日の19時台が30分ずつの2番組のアニメ枠だった。 ‎ しかし1997年以降、同局の看板作品である『世界名作劇場』の終了や、テレビ東京独立局UHFアニメ)でのアニメ本数の増加、ポケモンショック少子化、裏番組などで次第に地位が低下し、2001年には平日枠(深夜枠以外)のアニメ番組が消滅した。また、民放1のアニメ局の地位をテレビ東京(TXN)に奪われた。このはるか前、1980年代まではタツノコプロ(現在は日本テレビとタカラトミーの子会社)との関係が深かったが1983年の『イタダキマン』の不振がきっかけとなって関係が縮小していき、1985年の『炎のアルペンローゼ ジュディ&ランディ』を最後に約25年間タツノコ作品の放送が途絶えていた。2004年には『こちら葛飾区亀有公園前派出所』が終了、『ONE PIECE』も2006年10月より日曜日午前9時半(ローカルセールス枠)からの放送になった事により、ゴールデンタイム・プライムタイム枠のアニメ番組は消滅した。

2002年 - 2003年にかけては番組数が比較的多かったが、当時地上デジタルテレビ放送の準備による放送機器メンテナンスが相次ぎ放送スケジュールが不安定になり、それに伴う地上波放送の打ち切り・枠廃止も相次いだことから視聴者や制作会社から不満の声が高まり、その影響で関東地区では独立U局でのネットに切り替える作品が相次ぎ(その名残でしばらくの間、関西・中京圏では従来通り、系列局の関西テレビおよび東海テレビでの放送作品枠が1本存在した)、2004年10月に全ての枠が一旦廃止となった。

視聴率回復を目指しての会長・社長交代[編集]

2017年5月9日、社長の亀山千広と会長の日枝久の退任を発表し、6月28日に新社長に岡山放送社長・BSフジ社長を歴任した宮内正喜、新会長にフジ・メディア・ホールディングス社長の嘉納修治が就任した。同年『バイキング』の7月の月間視聴率が5.9%を記録し、同時間帯初の横並び3位になり後続の『直撃LIVE グッディ!』も月間視聴率が2時台の第1部で過去最多タイとなる4.2%、3時台の第2部も過去最高の3.7%を記録した。さらに『めざましテレビ』に至っては、6時10分からの第2部の視聴率が9.3%を記録し2016年1月以来、1年半ぶりに横並び1位を奪還した[16]。7月にスタートした『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(3rd season)は第1回の視聴率は16.3%を記録して以降も10%台の高視聴率を記録しており、視聴率復活を任されている宮内も「素晴らしいスタートを切ることができました」「今年の10月期、来年の4月期、10月期まで見越して低迷している視聴率をなんとか底上げをはかりたい。現場からいままでにないようなアイデアも出てきており、現場も私の意を介してくれているのではないかと考えている」と手応えを語った[17][18]。しかし、コード・ブルーの次作にあたる、同年10月スタートのフジテレビ系「月9」枠の連続ドラマ「民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜」の12月25日最終回の平均視聴率が4.6%(関東地区)で、月9史上ワースト視聴率を更新した。それまでのワーストは同年の1月スタートの月9ドラマ「突然ですが、明日結婚します」第6話の5.0%であり、2017年に月9ワースト視聴率を2回も更新するという惨憺たる結果になってしまった[19]

オープニング・クロージング[編集]

オープニング[編集]

  • 初代:富士山(1959年3月1日(開局)-1969年)
  • 2代目:富士山〜局舎(1970年-1976年)
    • ここからカラー化。
  • 3代目:富士山(1976年-1978年3月)
  • 4代目:愛のメッセージ(1978年4月-1981年3月)
  • 5代目:I・愛・eye(1981年4月-1986年3月)
  • 6代目:目玉マーク紹介(1986年4月-1986年8月)
    • ナレーション:逸見政孝
    • 効果音とナレーションの台詞を変更した同一映像を2回流した。
  • 7代目:目玉タウン(オープニング版)(1986年9月-2001年10月21日)
  • 8代目:未来のお台場バージョン(2001年10月22日-2003年11月)
    • ナレーション:近藤雄介
  • 9代目:未来のお台場バージョン・その2(2003年12月-)
    • ナレーション:向坂樹興
    • 基本的には8代目と同じだが、一部シーンが短縮されている。また、最後のコールサイン部分のテロップが変更され、「フジテレビ JOCX-TV(文字ロゴではない)」が「JOCX-TV 目玉マーク フジテレビ(文字ロゴ・アナログ放送)」に変更、また出力及び周波数の表示が消えた。

クロージング[編集]

  • 初代:富士山(1959年3月1日(開局)-1969年)
  • 2代目:局舎〜宇宙(1970年-1976年)
    • ここからカラー化。
    • 初代と第2代目は最終番組終了後、「子供を交通事故から守ろう」「吸い殻のポイ捨てはやめましょう」といった、公共広告的な一枚絵(フリップ)が放送されていた。
  • 3代目:富士山と夜景(1976年-1978年3月)
    • BGMはドビュッシーの「夢」。
  • 4代目:愛のメッセージ(1978年4月-1984年3月)
  • 5代目:I・愛・eye(1979年4月-1986年3月)
    • 4代目と5代目が連続して流された日もある。
  • 6代目:目玉マーク紹介(1986年4月-1986年8月)
    • ナレーション:逸見政孝
    • オープニングと完全に同一の映像である。
  • 7代目:目玉タウン(クロージング版)(1986年9月- 2001年10月22日)
    • この第3-7代目途中(1987年頃まで)の頃まで、最終番組終了後、夜空をイメージしたイラストと「本日の放送を終了いたします。」との一枚絵(フリップ)を最初に写してから局舎の写真を使ったコールサイン→クロージングとしていた。第7代途中(1987年秋ごろ以後1997年3月まで)は、コールサイン映像冒頭に「放送開始までしばらくお休みさせていただきます。」との字幕があったが1994年10月からのJOCX-TVフィラー放映時には字幕は表示されずにそのままコールサインへと流れた。1987年頃までは短縮版も存在した。
    • また、新社屋での放送開始前日である1997年3月9日では、コールサインとクロージングの前に開局から河田町社屋移転までの歴史をプレイバックし、クロージング後のフィラーに河田町への惜別メッセージを挿入した特別版を放映した。
  • 8代目:未来のお台場(オープニングと同じフルバージョンまたはラスト5秒のみのいずれか)(2001年10月23日-2003年11月)
    • ナレーション:近藤雄介
    • 放送機器点検などのときは、クロージングの前または後に55秒間告知のフリップがアナウンスやBGM無しで流される。メンテナンスの日は、未来のお台場ラスト5秒だけが流れる。
  • 9代目:未来のお台場バージョン・その2(2003年12月-)
    • ナレーション:向坂樹興
    • 放送機器点検などのときのフリップやメンテナンスの日は、未来のお台場ラスト5秒だけなのは同じ(効果音とテロップは変更された)。その後フジテレビのイメージキャラクターの「ラフくん」が持つカンペに、「放送機器の管理・保守工事のため、この後放送を休止いたします。ご了承ください。放送は午前(放送開始時刻)時の「(放送開始直後の番組名)」から再開致します。」と表示された静止画がしばらく放映され、カラーバーを流して停波となる。

OP/CL前アナウンス[編集]

  • 放送開始
  • 放送終了
  • 映像の流れ
    • 〜1986年4月:局舎写真やスタジオ写真などの一枚画を用いた、様々なバージョンが存在する。
    • 1986年4月〜9月:OP/ED同様。局舎をバックに右上に白字で「JOCX-TV」中央下にマゼンタで「目玉マーク フジテレビ」と表示。
    • 1986年10月〜1987年9月:OP/ED同様。青い枠の中に局舎の白黒写真をバックに右上に緑字で「JOCX-TV」左下にマゼンタで「目玉マーク フジテレビ」と表示(初代8マークから「目玉マーク フジテレビ」に切り替わるバージョンもある)。
    • 1987年10月〜1989年3月:OPは主調整室の映像のバックに右上にオレンジ字で「JOCX-TV」右下に初代8マークからマゼンタ字で目玉マークに切り替わる。
      EDは「放送開始までしばらくお休みさせていただきます。」テロップを表示したのち、青枠の中に主調整室の映像をバックに左上に「目玉マーク フジテレビ」右下「JOCX-TV」と白字で表示するバージョンと、同じく「放送開始までしばらくお休みさせていただきます。」テロップを表示したのち、OP同様右上にオレンジ字で「JOCX-TV」右下に初代8マークからマゼンタ字で目玉マークに切り替わるバージョンが存在する。
    • 1989年4月〜1997年3月9日:「JOCX-TV」のフォントが変更され、斜体ではなくなった。OPは最初は主調整室の映像から始まり、局舎(タワービル)とアンテナが並ぶ映像に切り替わり、中継車が続々と出発していく映像になる。テロップは左中央(時刻表示の下)に、青い縁取りの白字で「JOCX-TV」→ピンクの縁取りの白字で「目玉マーク フジテレビ」に切り替わる。
      EDは四分割で主調整室・中継車・放送機器などの映像が流れる。「放送開始までしばらくお休みさせていただきます。」テロップを表示したのち、左上に「目玉マーク フジテレビ」右下に「JOCX-TV」と表示(JOCX-TVフィラー放送時は冒頭のテロップの場面がカットされる)。
    • 1997年3月9日(EDのみ):主調整室の映像が流れる(途中でアングルが切り替わる)。河田町からの放送を終了し翌朝からお台場の新社屋での放送を開始する旨の告知字幕を表示したのち、左上に「目玉マーク フジテレビ」右下に「JOCX-TV」と表示。
    • 1997年3月10日〜3月31日:お台場移転に伴いテロップを一新。OPは朝日の映像。EDは波打ち際の映像に徐々背景の色が変わっていく映像。中央上に「目玉マーク フジテレビ」中央下に「JOCX-TV」と表示。
    • 1997年4月〜2001年10月:OPは朝焼けのお台場フジテレビ局舎から主調整室・放送機器などの四分割映像が流れ最後に台場駅側から見たフジテレビ局舎に切り替わりOPへと流れる。右下に「目玉マーク フジテレビ JOCX-TV」と表示。
      EDはレインボーブリッジ側から見た夜のフジテレビ局舎の映像からOP同様主調整室の映像が四分割で流れ最後にテレコムセンター側から見たフジテレビ局舎とレインボーブリッジの映像が流れEDへ。上に「目玉マーク フジテレビ」、下に「JOCX-TV」と表示。

備考[編集]

  • 2001年10月まではオープニング&クロージング映像(以下、放送開始/終了映像)の前に局名・呼出符号・周波数・出力(空中線電力)の読み上げ(副音声では音声多重放送の呼出符号「JOCX-TAM」・音声周波数・音声出力を読み上げ)があったが、2001年10月から放送開始/終了映像に局名・呼出符号・周波数・出力(空中線電力)が表示されるのみとなった。
  • また、2003年12月からの放送開始/終了映像では、呼出符号と局名(アナログ放送では通称の「フジテレビ」だけ)の表示となった。一方、デジタル放送は正式な呼出名称の「フジデジタルテレビジョン」で表示・アナウンスされる。

時刻フォント[編集]

1979年未明から1996年6月30日までの間、長らく写植マールを使用していたが、度々マイナーチェンジが施されていた。1997年3月のお台場移転からはJTCウインを基にしたフォントに変更された。

  • 初代:1979年未明〜1985年中期:初期型写植マール(数字幅が大きかった)
  • 2代目:1985年中期〜1991年9月29日:幅が少し縮小され、完全なマール体となった。(この頃まで縁取りが影であった)
  • 3代目:1991年9月30日〜1994年7月30日:縁取りが追加された。
  • 4代目:1994年8月1日〜1996年6月30日:テロップマスターをJTCウインに統一したのを機に字体が少し大きくなり、表示位置も少し左上になった。
  • 5代目:1996年7月1日〜1997年3月9日:この頃から翌年の台場移転に伴い暫定的に通常の興和フォントが使用された。
  • 6代目:1997年3月10日〜2008年11月30日:お台場移転に伴い時刻フォントもJTCウインに基にしたものに一新された。
  • 7代目:2008年12月1日〜現行

お台場新マスター稼働に伴いマイナーチェンジが施され、少しだけマール体に近くなった。

1994年4月1日のめざましテレビ開始に伴いカスタムフォントも導入されたが、1994年8月1日のテロップマスター更新に伴いマイナーチェンジが施され、1997年3月のお台場移転からもまたマイナーチェンジが施された。

脚注[編集]

  1. “お台場騒然、「韓流やめろ」コール フジ批判デモに多数参加”. J-CASTニュース. (2011年8月7日. http://www.j-cast.com/2011/08/07103785.html 2011年8月8日閲覧。 
  2. 週刊新潮 2011年9月8日号
  3. スポーツ報知 2011年8月22日
  4. Chosun Online朝鮮日報 2011年8月22日
  5. 反韓流示威 日民眾街頭抗議 中央社 2011年8月21日
  6. 6.0 6.1 “【報道しない自由】フジテレビが2chを閲覧しながらも薬物を報道しデモを報道しない理由”. ガジェット通信. (2011年8月26日. http://getnews.jp/archives/137850 2011年8月閲覧。 
  7. NEWSポストセブン 2011.08.22 07:30
  8. 朝日新聞 2011年9月1日朝刊
  9. 韓国のテレビ局が2社合同ストライキを決行! 反抗的な記者の名前を載せた“ブラックリスト”が発端か 2017年9月7日 exciteニュース。
  10. 文化放送(韓国) - ピクシブ百科辞典。
  11. 韓流ドラマ放送フジ「ダントツ」1位 自社制作より安く、視聴率も取れる 2011年8月1日 J-CASTニュース。
  12. 「27時間テレビ」の“差別語Tシャツ”、実際どれくらいヤバいのか? アサヒ芸能。なお、英語で「本気」はEarnest<アーネスト>、もしくはserious<シリアス>と表す。
  13. MasiOkaのツイート (624875359662555136)
  14. 2017年6月17日AKB48 49thシングル選抜総選挙の開票イベントが、「豊崎海浜公園・豊崎美らSUNビーチ」で開催される予定が大雨により屋内での無観客開催になった例。
  15. 2017年5月20日のWBA世界ミドル級王座決定戦で村田諒太が判定負けした例。
  16. フジ系情報番組の視聴率が好調 「めざまし」「グッディ!」「バイキング」
  17. 「コード・ブルー」好調 「社内のムードよくなってきている」
  18. フジ宮内社長、「コード・ブルー」16・3%に「素晴らしいスタート」
  19. フジ「民衆の敵」月9史上ワースト4・6%で終了

関連項目[編集]