成城快速

出典: 謎の百科事典もどき『エンペディア(Enpedia)』
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成城快速とは、日本のTwitter鉄道界隈で活動するユーザーである。フォロワーは約400人前後である、他人には理解できないようなツイートを繰り返しており、鉄道界隈のアタオカであると本人も公認している。[1]YouTubeや空想鉄道Instagramで活動もしており、YouTubeのチャンネル登録者数は9人である(2021年4月現在)。

なお、Enpediaの成城快速と同一人物である。

Twitter開設前までの歴史[編集]

成城快速は、2018年9月28日よりネット上で活動を開始。当初は空想鉄道というサイトで活動をしており、「シンガポール市」や「Fライナー小手指」といったユーザーネームを使用していた。しかし、中学受験のため2019年2月に活動休止を表明し、沈黙の時を迎えた。 その後受験が終わると活動を再開し、2020年2月26日には空想鉄道の作品作成の活動に復帰している。このタイミングで、現在のハンドルネーム、「成城快速」が爆誕する。以後、ネット上で活動する場合は基本的にこちらのハンドルネームを使用している。

主な出来事[編集]

何かしらのbotちゃん×成城快速冷戦[編集]

何かしらのbotちゃん×成城快速冷戦は、成城快速(2代目アカウント)と何かしらのbotちゃん(凍結済み)との間で勃発した戦争。成城快速氏がむーくん氏のリプ欄にツッコミを入れた所から始まった。成城快速がbotツイートではないと誤解し、嘲笑うようなツイートをした後に、よっぽどツイ廃なのか1分で返信が来た。長くなるので割愛するが、その後も罵声が双方から飛び交い、最終的には双方のフォロワーを巻き込む大戦争まで発展してしまった。原因は成城快速にあると成城本人も肯定していたが、「その後の言動がとても荒すぎるため、五分五分である」と主張。これに対し、何かしらのbot側は「ツッコミならツッコミと始めに言えや」と、挑発的な態度を取る上に、懐疑論を主張。結局戦いが終わらないので、成城側が謝罪しアカウントを消す羽目になり、戦争は終結した。現在、この双方の言動がTwitterルールに違反していたため、2つのアカウントは凍結されている。

タイヤ業界の覇権イエローハット×成城快速冷戦[編集]

タイヤ業界の覇権イエローハット×成城快速冷戦は、先述の何かしらのbotちゃんのフォロワー、タイヤ業界の覇権イエローハットと成城快速の間で起きた戦争である。正確にはイエローハットの裏垢、「小泉進次郎」「五条まさとる」「タイヤ業界の覇権イエローハットサブ」で戦争を起こした。本垢がバレないようにするための工夫であると思うが、まずサブ垢と戦わせている時点で本垢を特定成功。成城側が先行ブロックを立て続けに打つことで本垢との戦争は免れた。が、度重なる煽りを食らい、また成城快速陣営も戦争を長引かせたくなかったため、1日ほどで終戦宣言を出し、成城側が謝罪。この際、イエローハット側のサブ垢は1つがTwitterルールに違反していたため凍結されている。

ニコニコ動画垢バン事件[編集]

ニコニコ動画垢バン事件は、成城快速のニコニコアカウントが原因不明でBANされた事件。これに対し、成城快速側は新しいアカウントを作ることで解決した。

ジェームスのあやまちによるコメント[編集]

2020年1月初頭より、ニコニコ動画のジェームスのあやまちのコメントに於いて、成城快速のコメントが多数発生。理由は不明だが、成城快速は良い宣伝になると思っており、黙認の状態をとっている。コメントは現在も荒らされ続けている。また、「スカーロイとふるいはし」においては大量発生している。

女子鉄検証[編集]

鉄道界隈をお騒がせした女子鉄ゆーかがふじみの氏によって作られたことが判明。このことを見た成城快速が別垢で女子鉄を名乗り、その結果がどうなるかを確認した。検証にはあらかじめツイートの内容やツイートの時間も合同になるようにしている。結果、女子鉄を名乗った垢は160ほどのいいねなのに対し普通の男子を名乗った垢(比較)は26いいねしか来なかった。女子鉄の力、恐るべし。

関連ユーザー[編集]

脚注[編集]

  1. 鉄道界隈小勢力とも言える。