Enpedia:空気を読む

出典: 謎の百科事典もどき『エンペディア(Enpedia)』
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エンペディアは「謎の百科事典もどき」ですので、自分が記事を立てたり既にある記事を編集したり、という「楽しい遊び」を行う際に、どこかの超有名百科事典サイトのように「出典情報源をつけろっつってんだろ!」と喧嘩腰の怖い人が表れて片っ端から消されたり、怒られたり追放される心配は「あまり」ありません。

「あまり」というのは、エンペディアは「ゆるい」とは言っても「無法地帯で何でもやっていい」というわけではなく、それなりに皆が楽しく、末永く遊ぶために「あからさまに問題がありそうな内容は空気を読んで避ける」というゆるーい方針があって、まあ大雑把に言えば「他人が青筋立てて怒ったり、法的に照らして問題があったりする内容をエンペディアは身体を張って守ったりしないよ」ということで、大体全ての投稿内容に関する責任や発生する問題の全ては自己責任ということです。

詳細は「Enpedia:方針」を参照

が。

「何でもオレがオレの一存で責任取ってやるよ!」という宣言はかっこいいですが、「 実際問題として、個人の責任で済まない内容になることはよくある(記事や書き込みの形になって皆の目に触れた時点で個人で責任を取れる前提を大幅に超えて、他人が迷惑を既に被っている・損害賠償金の請求先が他人になったり、影響で他人が捕まる可能性がある) 」という状態になることがありまして。

その場合、「自分ひとり(のみ)で責任を取る、という発言自体が虚偽」ということで、その宣言そのもの、前提条件に虚偽があり、結果として見れば「嘘つきの嘘宣言」ですから、そういった内容の書き込みは残しておけない理屈はお分かりですよね? きちんと空気が読めるのであれば。

そういった理屈なども考えて、エンペディアにはEnpedia:削除の方針があって、こういった「空気を読みそこねた記事など」が削除されることになります。そこんとこ、ちょっとだけ気をつけて下さいね?

ただ、「空気を読み間違えた」「少しだけ前提知識が足りなかった」「ネタだったんだけどスベりすぎた」程度の理由で、間違えたことそれ自体は悪くない、というか、間違えたことで次に活かすチャンスがありますので、次は失敗しないようにより気をつけて書けば何の問題もありません。『 生まれてこの方、一度も間違ったことがない人間はいない 』のですから。

──まあ、「間違った前科を反省せずに(空気を読まずに)何度でも似たような間違いを繰り返す」というのは「空気が読めない人」なので他の空気を読んでる方の迷惑になりますから、それは「 この場所から叩き出されること 」も有り得ますけども、空気が読めなかったことに起因するご自身の責任ですから、ご自分の内面に責任が返って来たご自分の行動に対する周囲の人間による「どれくらい空気を読めてたか判定、診断」と受け止めると理解が早いかな、と思われます。

空気を読む。

難しいですけど、頑張りたいですね、みんなで。

関連項目[編集]

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