Enpedia性

出典: 謎の百科事典もどき『エンペディア(Enpedia)』
Jump to navigation Jump to search

Enpedia性とは、エンペディアの特性のことである。Enpedia:エンペディアについてに載っているようだ。ただ、謎の百科事典もどきの特性は、謎だらけであることに留意。

特性の一例[編集]

  • 謎の百科事典もどきであること。
  • ゆるーーーいこと。
  • 最低限の方針を守ればどうにかなること(ただし、句読点を付けないや文章が意味不明なものは流石に論外)。あくまで最低限のマナーは守ろう。
  • Wikipediaのように厳しく統制しないこと。
  • 利用者同士仲良くすること。
  • 最低限のマナーは守ること。
  • 記事における人物の誹謗中傷はしないこと。
  • 記事の出典などは明らかな虚偽で無ければ気にしなくてもよいこと。
  • 独自研究もある程度は許されること。

その一方で、以下も残念ながらEnpedia性である。

  • 最上位スタッフが最上位である。
  • 個人が運営する。
  • サーバートラブルが起こりやすい。(でもアンサイクロペディアよりはまし。)
  • ミヤコ様を崇拝しないといけない。[Jokeこの一文には冗談が含まれています。真に受けるかどうかはあなた次第です。]

侵害[編集]

エンペディアはゆるーーーいのが特徴のため、破っても反省すればどうにかなることもある。しかし、場合によっては、無期限ブロックなどとなる場合もある。2018年8月9日深夜の追放事件もそのひとつである。

なお、rxy氏はEnpedia性の侵害について別の利用者に「不必要に無意味な規制や圧力を乱発するのであれば、もう本サイトは畳んでしまうか、適宜スタッフ権限で強制的に無意味な規制をかけようと試みる利用者や方針等を排除するしかなくなってしまいます。」と2015年に言っていた。(特別:差分/51413)

「エンペディア 性」という風に、エンペディアの性別であるかのようにとらえるのも誤りであり、侵害になる可能性がある[要出典]

こちらも見てね [編集]