神沼月子

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神沼 月子(かみぬま つきこ)とは、クリムゾン作の成人向け漫画の登場人物。見た目はセーラー服を着たおさげの美少女で笑顔が多い。「月子」や「ご主人様」とのみ呼ばれる同一の外見・性格の少女キャラクターも同じキャラとみなしてこの記事で解説する。

概要[編集]

性格は享楽的なレズビアンだが、思い通りに行かないと「目が笑っていない」笑みを浮かべる。

クリムゾンガールズ』などの主人公である神沼カオル義妹神沼陽子の連れ子で、闇社会の住人の神沼カムイの義理の娘。「ご主人様」という表記のときは、大企業の令嬢であるという設定である。矛盾なく理解するためには、神沼陽子の前夫が大企業の社長だったということにしなければならない。

年齢は不明だが、藤浦ヒナタよりも年下であるとされており、女子高生であるとおもわれる。

クリムゾンの複数作品に登場する名前あり女性キャラクターのなかでは、自身がレイプされていない数少ないキャラクターである(他に仁科メルなど)。

鈴峰杏花との関係[編集]

囮捜査官キョウカ』ではレズビアン達のボスとして登場。2度に渡って鈴峰杏花 (キョウカ)を拉致、拘束、性的調教をしていく。1度目はキョウカをイカせるまで陵辱し続け、イクことの出来ない体になってたキョウカにイったフリさせるほど追い詰め、2度目は逮捕に乗り出そうとしたキョウカの策略を見破りまたも拉致、拘束する。執拗な乳首責めをしてキョウカを100回以上イカせたり言葉巧みにキョウカを揺さぶり、巨根の男にキョウカを犯させるなどしていく。異常な陵辱に耐えれずキョウカは堪らず逮捕しようとした事に対して許しを請うが、許すどころか逆にお仕置きと称して陵辱はエスカレートしていく。その後陵辱されイキ狂ってるキョウカの姿を世界中に生配信したり、キョウカシリーズ史上初となるアナル責め、スパンキングなどをしていく。その後キョウカの地元で恥ずかしい姿で首輪をつけて徘徊させ、再度許しを請われ反省したと判断し許す。そして最後にいい所に連れて行くと言って公衆トイレに連れて行きパンツ一丁の姿でバイブを入れたまま便器に拘束し、放置した。直後、申し合わせたようなタイミングで義兄カオルが現れキョウカを凌辱した。

藤浦ヒナタ[編集]

借金を背負ったメイドとなった藤浦ヒナタを弄び愉しんでいる。この際は名前設定はなくヒナタ視点で「ご主人様」と呼称される。『万引き娘に制裁を2』ではメイドのヒナタを「一日のうち一度でもイカなかったら一千万」という条件を付けて弄び、最終的に身も心も陥落させた。『クリムゾンセクシャルコロシアム』ではナビゲーターとして登場したほか、イベントの『月子様の新しいオモチャ』でもヒナタを言いなりにして凌辱しており、同作では「月子」という名前が設定されている。