古里太一

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ふるさと たいち
古里 太一
本名古里 太一(ふるさと たいち)
生年月日2002年4月8日(22歳)
出生地日本国旗.png日本東京都葛飾区
国籍日本
身長165 cm
血液型A型
職業子役歌手ダンサー
ジャンルテレビドラマ映画CM
活動期間2005年 -
活動内容アーティスト
配偶者なし
事務所なし
公式サイトテレビドラマ人名録
 
受賞
日本アカデミー賞
なし
ブルーリボン賞
なし
その他の賞
なし

古里 太一(ふるさと たいち[1]、本名同じ、2002年平成14年〉4月8日[1] - )は、日本子役歌手ダンサーである。

東京都出身。血液型はA型。所属事務所無し。

俳優業[編集]

経歴[編集]

東京都葛飾区出身。葛飾区立亀青小学校、葛飾区立亀有中学校、私立法政大学高等学校卒業。現在は早稲田大学文化構想学部文化構想学科在学中。小・中学校時代のあだ名はドリアン。
小学生の頃、父の見ていた武田鉄矢主演、3年B組金八先生を見て、俳優業に憧れ、段差があるたびにステージ代わりに俳優のものまねをしていた。「その頃から、人前に立つのが好きになり、行事があるたびにステージに立っていた。」と語っている。
2005年、テアトルアカデミーの劇団コスモス研究生の応募でその優秀さを認められ子役業を始める。
2009年、小学二年生の頃、9月より平成仮面ライダーシリーズ第11作『仮面ライダーW』(テレビ朝日)にてエキストラで連続テレビドラマ初出演。エキストラではあるものの初めて演技に挑戦した際は、非常に緊張し、自分の足が自分のものの様ではなかったという。
その翌年、埼玉テレビ放送の「EDOKIDS」で初のレギュラー出演を果たす。当初は、本名の「古里太一」ではなく、「古田太二」を芸名として用い、活動していた。放送から3ヶ月経ち、番組関係者から今後も活動するなら本名の方がいいと助言を受け、現在の芸名「古里太一」に変更する。
2011年、テレビCM「ふわりぃランドセル」にてナレーションを担当し、長きにわたって愛された。葛飾区を拠点に活動していたが、拠点を品川区に移す。
2012年、テアトルアカデミーを退所し、一時芸能活動休止。
2020年、音楽の才能を大いに発揮すべく、YouTubeの活動を始める。

俳優としての特徴[編集]

音楽業[編集]

経歴[編集]

2013年AAAとの出会いを機に、歌手の道を目指し始める。
2015年、avex artist academy受講生として、AAAの背中を追いながら、ボイストレーニングの練習を始める。
2018年、DANCENATION2018 AMAZING HEROS 幕張メッセでボーカル選抜チームとしてThis is meを歌唱。
2019年、THETRIBAL SHOW 茅ヶ崎市民文化会館で、ボーカル選抜チームとしてゲスト出演。

出演[編集]

太字は主演キャラクター。

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

バラエティ[編集]

CM[編集]

脚注[編集]

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出典[編集]

  1. a b PROFILE 古里太一”. テレビドラマ人名録. 2021年12月14日確認。