フォーラム:今後のEnpediaについて

出典: 謎の百科事典もどき『エンペディア(Enpedia)』
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こんにちは!Takumi3です。最近、サッカーの記事ばかりでまるで「サッカーの百科事典」と化しているような感じがします。偏りがちではないでしょうか? 確かにサッカーに強い百科事典としてはいいことですが、このままでは本当にサッカーの百科事典になってしまいます。他の分野も得意な人に書いてもらえるように(人材誘致)何かキャンペーンや広報活動を行いませんか?なお、例としては「FC2テキストアド」を使った広告配信や、3万記事突破キャンペーンとなどです。皆さんの意見募集します。--Takumi3 (トーク) 2015年6月12日 (金) 00:04 (JST)

「このままでは本当にサッカーの百科事典になってしまいます」とおっしゃいましても、誰かが明確に「サッカーの百科事典」たることを嫌っているわけではないですし、サッカーの記事であっても記事数の少ないEnpediaなら喜んで受け入れるべきですし、そもそもEnpediaは規模の大きなウェブ百科事典になることを目標にしているわけではないでしょう(内に秘めたる野望としては持っていても)から、あえて公報などする必要は無いと思います。もし大規模化が目的ならすでに何かしている筈です。また、公報やらキャンペーンやらしたところでどうせ無駄です。そもそも何を広告するのでしょうか。"執筆者募集"を掲げてもそもそもが知らないウェブサイトな上、報酬なしにやってくる人などまずいないでしょうし、報酬がなくても記事を書くのが好きな人はすでにWikipediaに定着しているでしょうから。そして、仮に呼び込めたとしても絶対に長続きしません。取り敢えず記事を投下しても、グーグルの検索結果に出てこなければ多くの人はモチベーションが下がるでしょうから。
もしあなたが本当にサッカー記事の割合を減らしたいなら、自分で記事を書くことが地道ながらも最も確実な方法です。Wikipediaから記事を移入する?そのままでは本当にWikipediaのミラーサイトになってしまいます。--庵濁 (対話/履歴/勘定/資料) 2015年6月12日 (金) 00:45 (JST)
別にサッカーの百科事典になろうがエンペディアは特に定まった分野があるわけではないので、どうでもいいことだと思いますし、自然にそうなることはまずないだろうと思います。広告で知名度を上げるのはいいかもしれませんが、実際効果があるかというと怪しい気がします。エンペディア内部で独自の記事を追加したりして知名度を上げていく方法を考えたほうがいいのではないでしょうか。--Fievarsty talk/edit-log 2015年6月12日 (金) 21:28 (JST)

はじめまして。主に歴史を執筆させていただいてますが、アドルフ・ヒトラーの記事は少しひどすぎます。記事の体裁をなしてません。私自身西洋史は余り得意ではないので加筆を求めたほうがよいかと。 あと、竹本宙生の記事で悪戯が続いています。--小和田みのる (トーク) 2015年6月18日 (木) 04:50 (JST)

竹本宙生の記事は半保護で対応しました。荒らし報告についてはEnpedia:管理者への依頼でお願いします。前者の記事は本当に困りますねえ。これに関してはEnpedia・トーク:方針の「方針の内容をいくつか追加提案」及び「ブロック方針の追加」で議論を行っているところです。--Fievarsty talk/edit-log 2015年6月18日 (木) 18:40 (JST)

短い記事[編集]

上記のセクションを用いて短い記事について議論をしたいと思います。コメントの文量が増えたらフォーラムへ移動したいと思います。

これまで非常に短い記事も許容してきたエンペディアですが、最近は上記に挙げたアドルフ・ヒトラーサダム・フセインの記事など、記事としてはひどすぎるほどの短い記事が乱発する現状がみられるようになりました。これについて複数ユーザーから色々コメントされてきた今日ですが(特別:差分/44409特別:固定リンク/44427#6月25日(木)特別:固定リンク/25622#方針の内容をいくつか追加提案)、該当ユーザーに注意をしたところで「誰かが記事を書けばいいだろ」の始末です。当然ながら現在点で短い記事についての規定がないため、警告無視を適用しても利用者をブロックすることはできません。短い記事については当時現エンペディアの移行議論の運用方針を決める際に「辞書的項目」「一行記事」の条項を入れる提案があったのですが、エンペディアの派生元であるウィキペディアでは現在こういった規定がないことから、条項追加は見送ることになりました(Enpedia・トーク:方針/草案#削除方針について)。しかしBadEditorさんが当時仰ってた「余りにも当たり前みたいな項目ばかりの一行記事を乱立する登録利用者が現れたら」が今日現実のものとなり、今もそういった問題は続いています(こういった問題が起こり始めた頃に一度私がEnpedia・トーク:方針#方針の内容をいくつか追加提案にて「まともに執筆する目的でなく作られた体裁の整えられてない短すぎる記事」の条項を提案しましたが、以前と変わらない方向に辿りそうです)。

このため今後は「ウィキペディアでは短い記事を許容している」の考えをやめ、短い記事に制限を入れているアンサイクロペディアのような制度を取り入れて、記事の作成に制限を入れるべきと思います。ウィキペディアで短い記事を許容しているのは、特筆性や出典で記載できる記述に制限があったりするため、容易に利用者によって削除依頼を提出したりして、記事を対処しやすいためでしょう(jawp:Wikipedia:短いページ参照。冒頭に「出典の明記」などのテンプレートが貼られている記事が多く、ほとんどがサイト内部で存続に好ましくないとされる記事。加筆がなければどれくらいの命があるかわからない記事が大半)。しかしエンペディアではそれらのハードルが低いため、短い記事については簡単に始末がつきにくいのが現状です(トーク:アイカツ (アニメ) のように削除議論で存続することもあった)。また利用者も多くないため、あんだくさん曰く「作成後に他のユーザーによって加筆されることが滅多にない」ことも事実で、整理されていない記事についてもずっと放置されたきりです。やはりウィキペディアでそうしているのは、運営上のバランスがあるからでしょう。記事なんて本来の役割は情報を知りたい読者のためにあるのであり、編集者はそもそも情報を提供する身なのです。今後は閲覧者視点で記事を置くことを考えていくべきでしょう。

上記により、私からは以下を提案します。

  • 今後はサイズが800バイト未満の記事の作成は禁止にする(曖昧さ回避を除く)
  • {{fix}} 制度を復活する、もしくはアンサイクロペディアのNRVのような制度を設ける。改善が全くない場合は削除議論か、期限切れの削除にする。
  • エンディクショナリー(ucp のアンディクショナリーと同じ)のような制度を設け、短い記事になってしまう項目は、そこに一覧に内容を解説する。文量が増えたら独立記事に移動

上記はあくまでも私の考えなので、潜在的な問題も多くあることでしょう。他の短い記事の改善策や提案があればお願いします。--Azeha talk/edit-log 2015年7月29日 (水) 01:42 (JST)

その辺は「常識的に判断」して削除議論を都度提起すればいいように思います。個人的に、バイト数制限はあまり意味をなさないように思います。どちらかといえば、通常記事においてマークアップ等を除いた本文数(カテゴリや外部リンクセクション、その他合理的に考えて本文にみなすべきではないものを除いたもの)が一定閾値を満たさない場合、削除議論を提起するに足る理由とする くらいが個人的には Enpedia として最善だと思います。--rxy (トーク) 2015年7月29日 (水) 20:39 (JST)
Takumi3です。今回の件ですが、一般の会話や国語辞典ならこのような数行の文章でも構わないでしょうが、ここではちょっとやめてほしいですね。
せめてこのくらいとか、このくらいは記述してほしいものです。なお、時間が余り次第、当方からも注意をしておきます。--Takumi3 (トーク) 2015年7月29日 (水) 23:51 (JST)
【追記】
  • 運営方針を見た所、即時削除の対象の項目に「情報源として利用できない無内容な記事」とあるのでこれで削除できるのではないでしょうか。もし、投稿者本人及び他の利用者による書き込みが1週間以上なければ(記事作成者に告知した上で)削除していいと思います。個人的に一般の辞書を作って一時的の入れるのは、果たして加筆されるのだろうかと少し疑問な所です。
  • 800バイト未満ということは北村Domontよりも少し少ない記事の作成は禁止ということですね。——以上の署名の無いコメントは、Takumi3(トーク履歴)さんによるものです。--庵濁 (対話/履歴/勘定/資料) 2015年7月30日 (木) 01:35 (JST)
上記のサダム・フセインのような記事は、人によって判断が異なる場合があり、「情報源として利用できない無内容な記事」の「無内容」までが言えるかどうかです。この記事の執筆者には私が一度注意を行っていますが、上で述べたとおり「誰かが加筆すればいい」と発言されているため、改善など全くなされている気配はありません。こういったユーザーがいるため今後の改善方法としてこの議論が行われております。
短い記事の許容については、今の状況からみて規則が緩いエンペディアでは編集方針のバランスが悪いのではないかと判断しております。記事を新たに追加するならば、それなりに真面目にやってほしいと思います。
バイト制限の提案については、上記は私が適当に書いたものですが、本当なら1,000バイト未満にしたいところですね。--Azeha talk/edit-log 2015年7月30日 (木) 01:53 (JST)
バイト数や文字数に関して細かい規定を定める必要はないと思います。なんだかんだで記事を読めばそれが水増し目的の短い記事なのか短くても丁寧に解説することを目的に作られた記事なのかは目で見て判断するのがいいと思います。また、Enpediaのことをよくわかっていない新参利用者のことを配慮して、短い記事をすべて機械的に削除していくのにも反対です。個人的には、Azehaさんの2つ目の意見のfix的制度(wpがfixでucpがNRVなら印は要加筆か?)に賛成です。エンディクショナリーも魅力的ですが、エンディクショナリーに移動しても加筆されないどころか移動されたことが忘れ去られてしまいそうな気がします。それから、根本的かつ抽象的な話ではありますが、現在の活発エンペディアンも積極的に他の人が初版執筆した記事に加筆していくという心掛けを持つことも重要ではないでしょうか(エンペディアンの十戒、みたいなスローガンをたててそこに盛り込む程度で)。また、それでもどうしても書きたい記事があるのに一人では十分に記事を書ききれないからやむを得ずほかのユーザーをあえて求める場合にはchakuwiki:バカの卵のようにそれ専門のシステムを設けてもいいかもしれません。--庵濁 (対話/履歴/勘定/資料) 2015年7月30日 (木) 02:25 (JST)
【追・要約】少々伝わりにくかった感があるので上に書いたものから自分の意見を取り出すと、
  • 普段から短い記事を乱立しているユーザーがいつものように短い記事を立てる→猶予期間の後削除
  • 自動承認されていないくらいのやってきて間もない新規利用者が短い記事を立てる→のちの加筆を見守るor積極的に加筆に協力するなどしてなるべく削除から守る
  • 普段はそれなりの長さの記事をかいているユーザーが、どうしても一人だけでは書ききれない→申し訳ない顔しながら胃をキリキリと痛ませながらバカの卵的何かに投稿
って感じです。--庵濁 (対話/履歴/勘定/資料) 2015年7月30日 (木) 02:38 (JST)
初心者に配慮をするにしても、記事を立てるという事は上で述べたとおり情報を提供する身になるという事ですから、それなりのサイズがある情報源のある記事を作るのは当たり前という考えを持つべきだと思います。また非自動承認ユーザーでも「普段から短い記事を乱立しているユーザー」が多重アカウントを駆使して同様の行動を行ってるようなパターンもありますし、その記事についての対応をどうするかという問題もあります。私としては不真面目に作られたような記事を存続にしたり、議論までして削除するのがどうも腑に落ちないのです(トーク:アイカツ (アニメ)トーク:通天閣など)。
勿論活発なエンペディアンが記事を加筆していくような心がけも必要でしょうが、分野ごとに記事の執筆ができるユーザーは実際限られますし、その分野を得意としないユーザーがその記事を執筆してくださいと言っても無理があり、そういった強制なこともあってはならないですし、現状のエンペディアのユーザー数を考慮すれば、やはり短い記事は短い記事でありがちのままなので、短い記事は規制すべく私はそういった提案を出しています。機械的な削除に関しては確かに私も疑問に思うことがあり、こういう時の場合に fix 制度の復活を提案しています。まぁどちらかといえばあんだくさんの提案通りのこともありますが。
短い記事がエンディクショナリーに移動されたときに忘れ去れてしまうについては、削除記録から辿れるようにすれば問題は多少回避出来るんじゃないでしょうか。ましては記事の検索をかけた場合に「この項目はエンディクショナリーに存在します」なるメッセージを表示するスクリプトが開発されればいいですけどね。この議論の結果でrxyさん次第ですが。--Azeha talk/edit-log 2015年7月31日 (金) 02:44 (JST)
800バイト以下だと、ぼくの書いた「眼を開く」などは即死(;^人^)なので反対します(ぉ
ちなみに、NRVもfixも両方UCP由来のテンプレですよ。
加筆については、その分野を知らない人が「記事を助けるため」だけに加筆するのは、しないほうがいいとさえ思います。結局、既存の辞書とかの引き写し(文章的にはオリジナルでも、情報として引き写し)になって、つまらないサイトになってしまうからです。その意味でいえば{{Fix}}も、作成者本人の加筆を促す存在になればアリだと思うんですけどね・・・・、他の人が記事救済のためだけに慌てて加筆するようなことになれば、なんだかなあ・・・という気がします。---BadEditor 2015年7月31日 (金) 19:22 (JST)
こんにちは。アドルフ・ヒトラーやサダム・フセインを見て思うのですが「短い記事」が問題なのではなく「中身が無い記事」が問題なのだと思います。これらの記事には生没年もカテゴリも付けられていません。内容も記事立稿成立以前の問題です。私としては短い記事でも中身がある物は多いと感じています。ですので「短い記事」が問題なのではなく「中身がある記事」について考えることが必要なのではないでしょうか? --小和田みのる (トーク) 2015年8月1日 (土) 06:24 (JST)
私はAzehaさんの3つの提案のうち800バイト制限については反対します。ほかの方々も仰られていますが一律に制限すると短くとも中身のある記事まで削除されてしまう恐れがあると思います。また、アンサイクロペディアのNRVにしばしばあるようにテンプレートで武装してバイト数を水増しし制限を逃れようとする事例が起こりうると思われます。このようなことからバイト数を定めて一律に削除することは意味を持たないと私は考えています。
無内容記事への対処は{{fix}}を復活し、無内容と思われる記事は常識的に判断し、Fixを貼り付けて一定の期間(2~3日程度)他の利用者から異議が無ければ削除可、賛成コメントは不要ぐらいの基準が妥当だと思います。
ただ独断での削除は恣意的な運用が行われる可能性もありますので「ただし削除後でも投稿者からの異議があった場合は直ちに復帰議論を行う」の一文を付け加えることを提案します。(今でも復帰議論は可能ですが訓示的な規定を設けるものです)
エンディクショナリーの設立には大いに疑問です。エンペディアで削除されるような無内容記事を寄せ集めても有用な情報源とはなり得ないと思います。素朴な疑問なのですが仮に短い記事をエンディクショナリーに移転した後、同名の有用な記事が立てられた場合はどうなるのでしょうか。エンディクショナリーの記事を削除するのであればエンディクショナリーはまともな記事が立てられるまでの「つなぎ」となってしまい「辞書」とは呼べないと思います。Enpediaの辞書部門としてエンディクショナリーを設立するのであればともかく単に短い記事の隔離場所となってしまうのであれば賛成できません。--Litmus/(Talk/Log/Count) 2015年8月1日 (土) 11:25 (JST)
小野田みのるさんにコメントに関してはその通りの事でもあるのですが、中身がないといってもどれくらいの程度なのかは人によって判断が異なるので(トーク:アイカツ (アニメ)当時の初版)のように当たり前の事だけが記述された記事(実質定義未満の記事)が存続になった例もあるので)、こういった形で議論を行っております。
バイト制限に関しては、短い記事(というよりも実際は不真面目に作られた記事)への有効な対処方法として上記で私が提案に挙げたに過ぎないので(大体議論の予想がついていた)、短い記事の他の改善策として、リトマスさんの案「fix テンプレートを貼って他利用者からの異議の有無の判断で記事を対処」もいいと思います(私も一応こちらのような方法も考えていました)。ただ fix 制度を復活するとなると、まずこの制度の名前(テンプレート名)やテンプレートの内容、記事に対する有効期限とかを考えなくてはなりませんね。{{fix}} はもう他のテンプレートとして使われていますし。--Azeha talk/edit-log 2015年8月2日 (日) 19:44 (JST)少し訂正--Azeha talk/edit-log 2015年8月2日 (日) 20:50 (JST)
800バイトだけ反対します。他は賛成。--等次郎 (トーク) 2015年8月4日 (火) 16:06 (JST)
すみませんが最近のサイト状況や現実面が多忙なこともあり、疲れが激しいためこの議論に関してコメントする気力がありません。また私が決めた事に議論がほぼ通ってしまうこともコミュニティのあり方として正直好ましいものとは思えませんので、この議論については私以外の方が結論を出し、記事の対処法の運用を進めてくれればと思います。--Azeha talk/edit-log 2015年8月23日 (日) 17:32 (JST)

英語版プロジェクト[編集]

もう終わった話なのにまたかよと思われるかもしれませんが、再び英語版の導入を検討してほしいです。 私としては、英語は世界のほとんどの地域で使われていますから、その分、様々な知識を持っている方はたくさんいると思うんです。その上でここに様々な知識を投稿していただき新たな情報源となればいいなと思っています。 前回の皆さんのコメントです。

「英語版を立ち上げたとしても大した発展性は見込めないと思いますし、そもそも要らないと思います。私はウィキコレクトで活動の際にこれまで多くの多言語集合ウィキを見てきましたが、メインの言語版は更新が良くてもそれ以外の言語版は更新が少ない場合が多いです。結局は2011型スパムの巣窟になりかねないでしょう。今もスパムは完全に防ぎきれてないですし。」

→ウィキコレクトを見ましたがだいたいの場合は英語や中国語など日本語以上に使われている言語がメインで多言語版が更新されていないだけですから、逆日本語より言語使用率の高い英語を出すことによって日本語版の2/3程度で更新されるでしょう。

「また、個別のローカルウィキを立てればそれでまた管理が大変な上、英語力のあるユーザー(最低でもバベルでのレベルが3以上の能力)がそれなりに必要になります。方針や「エンペディアが何なのか」の解説も当然必要で、それらをすべて適切な英文に翻訳しなければなりません。それが可能な人がいるのか。 更に英文のプライバシー侵害や犯行予告などの大きな法的リスクを伴う案件が出た場合、対応が遅れる危険性があります。それを放置した場合、エンペディアは丸と消される虞があります。」

→とりあえず、下のページに現在活動中のエンペディアンの内、何人がどのくらい英語を読み書きできるか署名をとってみましょう。また、翻訳補助ツール翻訳補助ツール2翻訳依頼・通知ツール翻訳アップデートと、いくつか翻訳を助けてくれるツールはあります。これらを使えば翻訳が楽になるでしょう。権利問題は内部プロジェクトでメンバーを集めてからでいいのではないでしょうか?
現在は、人数や言語の壁、権利問題などもありますから、とりあえず、Wikibooksと同じように内部プロジェクトで初めてほしいと思っています。英語が達者なユーザーが増え、方針や英語ページもある程度作成されて権利問題も議論した上で英語版を作るという形でそれまでは内部プロジェクトでいいのではないでしょうか?--Takumi3 (トーク) 2015年8月22日 (土) 00:21 (JST)

すみません。何でもないです。気にしないでください。--Takumi3 (トーク) 2015年8月22日 (土) 00:51 (JST)

何でもないのなら横線を引くよりも、<!---->を括ってコメントアウトするか、または、そのまま除去するなど他に方法があるはずですよ。これについてコメントしていいのかはっきりさせるべきでしょう。--Azeha talk/edit-log 2015年8月23日 (日) 00:13 (JST)

エンペディアの規制等について[編集]

最近、エンペディアの規制が厳しくなりつつあるような気がします。確かにアドルフ・ヒトラーやサダム・フセインのように削除あるいはそれに関する議論は必要ですし、WIkの際の履歴継承も必要だと思います。しかしここはWIKに比べて規制も緩やかが「ひとつの売り」ですから、そこは考慮した議論が必要ではないでしょうか? WIKのように極端に規制するのは問題が出てくるので心配です。--小和田みのる (トーク) 2015年8月7日 (金) 10:59 (JST)

確かに色々方針化はしていますが、それでも「基本的な独自研究などが可能」といったことには変わりませんから問題ないでしょう。ちなみに、エンペディアよりゆるいウィークペディアというサイトもありますけどね。あちらは少人数の活動家が趣味程度でやっているので、もしそちらのほうがよければそちらに投稿するという手もありますよ。--Takumi3 (トーク) 2015年8月21日 (金) 12:35 (JST)

それは理解していますが、現在利用者が少ないので、まずは利用者が増えるように何らかの活動をしてから規制等について議論するべきではないかと思い、ここに述べた次第です。--小和田みのる (トーク) 2015年8月21日 (金) 13:01 (JST)

私も同意します。エンペディア存続のために必要な、法的リスクを低減するための規制以外は、最小限の規制で、必要になれば都度議論を行うか、常識的に判断して対処すればよいかと思います。--rxy (トーク) 2015年8月22日 (土) 11:18 (JST)
小和田さんが仰るのは規制そのものよりもユーザーの姿勢の問題が大きいのではないかと私は思います。いかに厳しい規制があったとしてもそれを運用する管理者がゆるく運用すればWikipediaのようにはなりませんし、逆にまったく規制がないサイトでも管理者が規制を恣意的に解釈してブロックをちらつかせれば息苦しいサイトになってしまうでしょう。管理活動をしているユーザーの方に寛容の精神で活動することをお願いするしかないと思います。--Litmus/(Talk/Log/Count) 2015年8月22日 (土) 15:45 (JST)

利用者・トーク:Takumi3の件に関してコメントする時期を逃したので、今更こちらに書きますが、私はrxyさんの意見におおむね同意です。よっぽど分かりにくい仕様でもない限り、トークページぐらい自由にアレンジを許していいと思います。その点に関して私はとくに問題行動だとは思いません。(Takumi3さんの行動で問題だと感じるのは、分割するだけして返信をせず、他人のコメントを読んでいるのか読んでいないのか分からない曖昧な態度をとりつづけている方です。)

>管理活動をしているユーザーの方に寛容の精神で活動することをお願いするしかないと思います。
そうですね。僕もキレそうになったら、とりあえずマカロン食べて落ち着くように努めます。---BadEditor 2015年9月9日 (水) 16:01 (JST)

(時間が取れたので一応コメントのみ)私としては、トークの一連の対応に関しては不満を持っており、管理上の支障をきたすようなことは、まず問題のことを優先的に考えるべきだったと思っています。読んでいるかわからないような対応が取られるならばおさらです。該当ユーザーの姿勢や行動も考慮した上で、それを直に許容していいものではないと思いました。

しかしながら、そういった利用者への注意を行っている最中に、注意をした利用者側に突然的な追い出し発言やサイト運営の話を持ち出したりすることは、度の行き過ぎた言動のように見え、私としては当時理不尽な発言に取れました(正直キレもしました)。発言をする場所も問題があったと思っており、管理系の私としては残念なことです。遺憾に思ったのは私の方もです。あれの発言理由は後に某ウィキで明らかになったものの、それに関しても場を考えていただきたかったものです。上記の事を含め看過できないような事実が確認されているならば、事前に何らかの指摘をするか、議論の場など取り上げられるべきだったでしょう。以前のEZO氏の対応の件もそうですが、私はスタッフの何の前触れもない対応に疑問や不満をより抱くようになり、同様のような事態が二度も起こったことでサイトの将来性にも懸念を持ち、これら含めてストレスの原因になったことをここに表明しておきます。何の前触れもない叱責言動はかえって人に反感を買いやすいという事です。編集方針に関しても短い記事や重複記事を認めるような姿勢は同意しがたいことです。私は最近このサイトに居る気が失せてきており、近く私はやれるべき管理をやった後はこの場から去るつもりです。--Azeha talk/edit-log 2015年9月23日 (水) 00:31 (JST)

Azeha さんの多岐にわたる管理活動に関しては、感謝とともにそれが Enpedia にとって有益であることを認めますが、この際、はっきりと申し上げます。自覚があるのかは存じませんが、あなたは既に何人もの新規利用者(質に差はあれど…)を事実上潰しています。本来であれば、適切に案内できていれば利用者の定着につながることも見込まれた利用者たちです。 気軽に編集できることをモットーにしているサイトで、注意と称した「方針でもない、場合によっては明文化すらされていないマイルール」を振りかざすような輩は、いかなる状況であれ、Enpedia の発展に著しい不利益をもたらすため、不要であると考えます。
先のトークページの件に関しては、「読んでいるのかわからない」ことに対しては同意しますが、それでも、すべての投稿に対して返答義務があるというわけではありません。あのウィキペディア日本語版ですらも、です。方針に基づく注意事項に対しての無視が繰り返されるのであれば、それらは投稿ブロックの理由となりえますが、方針に一切基づかない注意と称する事項に対し、会話ページの対象者本人が返答の必要がないと判断したのであれば、無視しても問題はありません。ましてや、方針に基づかない事項に対する個人的な考えによる行動の拘束を試みる動きと、それに伴う8月20日に行われた恐喝行為は、決して看過できるものではありません。私は各種法令や方針文書、またはコミュニティによる事前の合意以外による利用者の行動拘束に関しては、一切認める気はありませんし、看過しません。
サイト運営等に関しての発言は、スタッフとしてではなく、完全に「スタッフを務める一個人」としての私見であり、そのため、言葉の冒頭に「私としては、」と複数回にわたって書いており、かつ、挙げられた文章に関しては、方法論の一つを述べたまでに過ぎません。そのうえで、私個人としてもそれを好まない旨を表明しております。また、平素よりスタッフとしての発言であれば、その旨を冒頭にて明示してあります。言葉の一部分だけを切り取って、恣意的に解釈されたことを残念に思います。
EZO 氏の件は、最終的には違法行為、またはその幇助に当たりうる可能性のある事態にまで発展しかけていました。それらの対応を誤れば、それこそ Enpedia そのものが閉鎖する事態になりました。そのうえで、他のプロジェクトにおいても類似の行為が多数行われていたことも事実です。それらを総合的に勘案した結果での行動です。
「何の前触れもない叱責言動はかえって人に反感を買いやすいという事」というのには同意しますが、それをご理解されていて尚、新規利用者の排斥運動と事実上なった数々の事案に対しては、どのように弁明なさるおつもりですか?
先のトークページの件に関して、私の発言自体が場違いであったというのであれば、それこそ、規制に関して方針化はおろか、明文化すらされていない事項に対する事実上の規制をしたという既成事実を作るために、特定の利用者に対して圧力をかけた数々の件について、単一の利用者トークページではなく、正式な方針化の議論を経るべきだったのではないのですか? 何度も言いますが、各種法令とエンペディアにおける方針や、コミュニティによる事前合意がなされたもの以外による利用者に対する拘束は、私としてはこれを絶対に認めません。
しかし、本件に関連して、特定利用者の行動等について、広く多数の利用者より意見を募る場もなかったことも事実です。本件は、このようなことも原因として挙げられるのではないかと思います。
つきましては、上記の件より、私は大規模なウィキペディアにて運用されているような、個々の事案(議論・利用者個人・利用者集団・その他案件)に対する「コメント依頼」の制度創設を提案いたします。
--rxy (トーク) 2015年9月23日 (水) 21:45 (JST)下線部追加--rxy (トーク) 2015年9月23日 (水) 21:51 (JST)
コメントどうもです。あなたとは所詮思考が噛み合わないことは以前から感じていたことです。元々それ以前からブレイクする気でいましたし、それが本格的に決断出来て何よりのことです。管理者としてやれることはほとんどやれましたし、残りの作業を終えてから私はこの場から去るとします。--Azeha talk/edit-log 2015年9月24日 (木) 00:40 (JST)
今までお疲れさまでした。また、共に活動できる機会があれば、その際はよろしくお願いいたします。--rxy (トーク) 2015年9月24日 (木) 00:56 (JST)

EnpediaはまだEの段階にある発展途上のサイトであると私は思います。ですからAzehaさんのようなお方はまだまだいてほしいと思います。私も現実世界で忙しくなかなか活動はできませんが、少しずつ頑張っていきましょう。--越智トキノ (トーク) 2015年9月23日 (水) 10:01 (JST)

ありがとうざいます。上で去ることを決意しましたが、権限返上後もサイトの運営に関わらない範囲での編集は時々行っていこうかと思います。--Azeha talk/edit-log 2015年9月24日 (木) 00:40 (JST)
私からも感謝のコメントをさせてください。Azehaさんは、エンペディア初心者であった私に対して様々なことを教えてもらいました。また、エンペディアで様々な部分に手を加えておりエンペディアの支えになっていると感じられました。エンペディアがここまで成長したのはAzehaさんのおかげでしょう。エンペディアの将来性が見えなくなってきたとのことですが、逆にAzehaさんが撤退することでエンペディアが衰退するような気がします。こちらも活発化なるように頑張ります。ウィークペディアでは移入の問題でもう少しお世話になりますが、エンペディアでの活動はお疲れ様でした。ありがとうございました!!。--Takumi3 (トーク) 2015年9月24日 (木) 16:37 (JST)
こんにちは。Takumi3さんとは初期に色々なことを言ってしまいましたが、それでも私に対し感謝のコメントはうれしい限りです。少々申し訳ない気持ちもあります。--Azeha talk/edit-log 2015年9月24日 (木) 18:52 (JST)

ええっと、作業が立てこんでいるので、なかなかコメントできないのでざっくり要約してのコメントですが、確かに某ウィキのこのユーザーとかこのユーザーと同じようなことになっていたことについては大変反省している次第です。
短い記事の件は短い記事より中身が無い・内容がないというのが問題だと私は思います。ここがウィークペディアやWikiduccaとの違いとも言えるでしょう。ただ短いというならば加筆依頼でもして誰がが補足すればいいと思うんですよね。そして1週間しても誰も加筆する様子がないなら、成長の見込みがないとして削除ではなく他のウィキでも移動の形でいいのではないでしょうか? やはりそうですか。Azehaさんのエンペディア撤退は薄々感じていました。私のトークページの使い方での論争以降、エンペディアの更新が以前より減少しウィークペディアに避難しているように感じられ、あちこちで「ストレス」という言葉を使われており、更にウィークペディアを閉鎖させてAzehaさん主導の後続の新ウィキを立てるということですので、エンペディアから撤退するのかなと思っていた矢先のコメントでした。RXYさんが既に解答されている通り、エンペディアでは様々な作業をされていましたね。お疲れ様です。撤退なさるなら私がAzehaさんのやっていた作業の手伝いができればと思っています。
JAWPで行われている無回答者のブロックなどのルールや「方針でもない、場合によっては明文化すらされていないマイルール」をエンペディアに持ち込まれては困りますね。(上から目線で申し訳ないですが。)特に「方針でもない、場合によっては明文化すらされていないマイルール」に関してはユアペディアでも一般利用者同士でも論争や編集合戦になっています。
「既に何人もの新規利用者(質に差はあれど…)を事実上潰しています。」→銀次郎さんて方?もその方の一人だと思います。小規模のエンペディアにおいて、新規参入の利用者はとても喜ばしいことなのにこれは非常に残念ですね。--Takumi3 (トーク) 2015年9月24日 (木) 00:19 (JST)

短い記事に関してはもちろんその方向で考えておりますが、他ウィキに移すにしてもそれをする「有益性」を考えなくてはならないですからね…。まあ撤退をするので今後は他のユーザー次第ですが。
「新規利用者を潰している」については全ては肯定しませんが、エンペディアというサイトの考慮を忘れ、某大手ウィキと同じ対応をとってしまったことに関しては、私としても少々厳しくなっしまった認知はあります。これも当サイトのような利用者への対応方法が明文化されていないのが原因でもあるでしょう。私は基本筋が通るようにやってきたつもりですが、これらの対応法に問題があるかないかはもしかしたら人次第かもしれませんね。--Azeha talk/edit-log 2015年9月24日 (木) 18:52 (JST)

Enpediaの利用者が最近減っているような感じがします。秋頃ですし、忙しくなってきているのもあるとは思いますが、もう少し利用者が増えないものかな、と思います。Wikipediaと何が違うのかな? とも思います。--越智トキノ (トーク) 2015年9月24日 (木) 13:09 (JST)

そうですね。サッカー関連の記事をたくさん投稿なさっていた「へのへのもへじ」さんやベテランであった「あんだく」さんもいつの間にか更新が途絶えています。利用者だけでなく更新も減っているような感じがしますね。何らかの方法で呼び込む必要はあるでしょう。--Takumi3 (トーク) 2015年9月24日 (木) 16:37 (JST)

新規利用者を増やすため、まずは何か方法はないかな、と思います。--越智トキノ (トーク) 2015年9月24日 (木) 20:08 (JST)

私は何日か前に登録し、いくつか記事を作成しましたが、トークページに編集へのアドバイス?のようなものを連続してくださる方々がいました。心遣いは嬉しいですが、私からみて「なぜこんなにも喧嘩腰なのだろう?」と思うメッセージをくれた方もいらっしゃいました。なんだか全体的に初期利用者に対して高圧的な感じがしました。細かな編集のミスについてもメッセージを書いてくださった方がいたのですが、「これからも小さなミスで逐一指摘が入るんだろうか?」と不安に思いました。Wikipediaより比較的気軽にできるな~と思いアカウントを作りましたが、蓋を開けてみればそうではありませんでした。なんだか身内でゴニョゴニョやっている感じがあり、無意識のうちに排他的になっているような気がしました。これでは利用者は増えないと思います。私がこれから更新・編集・閲覧することはないので、返信はできません。それゆえ、このメッセージに問題があれば除去していただいても構いません。--Karrigan (トーク) 2016年2月9日 (火) 19:50 (JST)

今回の件については失礼しました。たしかにあなたにとっては正直おせっかいで迷惑なコメントだったと思います。あなたにとっては圧力をかけているように感じられたのも不自然ではないことです。--360度苦情/投稿記録[投稿数]] 2016年2月11日 (木) 08:07 (JST)
私の個人的にはただ単純に新規利用者を増やそうとするよりは、エンペディアに新たにアカウントを登録してくださった新規利用者の方を逃がさず、定住してもらうことこそが第一だと思います。--360度苦情/投稿記録[投稿数]] 2016年2月11日 (木) 08:07 (JST)

まずは、明らかな荒らし以外は新規利用者の歓迎、定着を第一にするべきだと思います。利用者がまずはあと10人くらいは増えてくれたら、Enpediaも盛り上がるでしょう。というより、Wikipediaに比べて明らかに知名度が劣るのと、自由度が高いのに知られていないのがEnpediaの弱点だと思われ、何かよい方法はないものか、と思います。--越智トキノ (トーク) 2016年2月13日 (土) 07:06 (JST)

私も越智トキノさんの意見に賛成します。まずは、新規利用者が定期的に使っていくということが前提だと思います。初心者ですのでウィキや編集のやり方(タグの使い方とか)がわからない人も多いと思うんです。ビジュアルエディターの導入を推奨するとともに間違ったタグの記述は、直すだけに留めるのがいいかと思います。ウィキを利用していくうちに他の利用者のやり方を見習っていくと思います。--Takumi3 (トーク) 2016年2月13日 (土) 15:51 (JST)
>間違ったタグの記述は、直すだけに留めるのがいいかと思います。ウィキを利用していくうちに他の利用者のやり方を見習っていくと思います。
この意見、とても賛同します。ユーザーが自発的にスタイルを学んでいくことを、暖かく見守っていきたいです。(そもそも「正解といえるスタイル」が確定しているのか、という問題もありますが。。。)---BadEditor 2016年2月13日 (土) 21:59 (JST)
(追記) 自発的に学習するのを見守りたい気持ちがあるのは無論ですが、それ以前のそもそも論として、文章を書きたい人は好きに文章だけ書き、管理作業をしたい人は好きに管理すればいいんじゃないでしょうか。各々の参加したいパートだけ参加すればよいと思うのです。もし、デフォルトソートも付けずに記事を書きつづける人に対して「あなたのせいで管理作業の手間が増えてしまって迷惑だ」などと内心思ったならば、それは何か本質的に「転倒」しているというか、我々が余りにも Wikipedia の流儀に慣れすぎてしまっているのではないでしょうか。管理作業もまた、誰か特定ユーザーの義務でもなければ仕事でもないのですから、やりたい気分になったユーザーが勝手に管理すればいいのです。カテゴリも、つけたい人が勝手につければよろし。初版投稿者につける義務はない(権利はある)。---BadEditor 2016年2月16日 (火) 23:30 (JST)
同意。カテゴリつけるの面倒くさいよ系スタッフの rxy です。管理作業をやりたいならやればいいと思いますが、それで執筆者・編集者にかみつくのはお門違いだと思います。「やりたいからやっている」ことを他人に押し付けるやつは嫌いです(注意:一利用者としての感想です。特に深い意味はありません)。--rxy (トーク) 2016年2月16日 (火) 23:38 (JST)
BadEditorさんありがとうございます。では、いくつかの例を紹介しましょう。
例えばユアペディアでは利用者の中にはタグの修正をしてくれたりするユーザーもいるようです。
また、最近、WikiApiaryにウソペディアのページを作りました。WikiApiaryでの項目の追加などはわからなかったため、それなりに書いて投稿したところ、ある英語圏ユーザーがそれを修正してくれたんですよねぇー。(まぁ、当たり前っちゃー当たり前ですが。)それがいつもより嬉しく思ってしまって「感謝」というボタンを押しました。--Takumi3 (トーク) 2016年2月19日 (金) 01:34 (JST)
こちらをどうぞ。--360度苦情/投稿記録[投稿数]] 2016年2月19日 (金) 06:21 (JST)
同意します。そもそも、せっかく文章を書いてくださるユーザーが来たときに、カテゴリをつけろだのと注意をするだけでそのユーザーを失ってしまうのはエンペディアにとってあまりにリスクが大きいと思います。それぐらい、管理作業をやってくれるボランティアの方とかBotとかがやればいいと思います。
そこで、こんなような制度を作ってみたらいかがでしょうか?(それは別に管理者で十分か…)--360度苦情/投稿記録[投稿数]] 2016年2月19日 (金) 06:21 (JST)
一応、カテゴリーくらいなら不正使用フィルターを使えばカテゴリー系のbotができると思います。私はやり方を知りませんが。
某ウィキの例ですと、そもそもメンバーが少ないのでアカウント登録すると自動でトークページに「ようこそ」が貼られます。そこには「最初に自己紹介のページに何か書いて」としています。
とりあえずこういったものは長引かせないでさっさと決めてほしいのですが。--Takumi3 (トーク) 2016年3月11日 (金) 18:21 (JST)
以前から気になっていたんですが、正直「そもそもカテゴリって必要ですか?」たしかに,フォーラム/終了とか管理に関わる重要なものは必要かもしれませんが、通常記事のカテゴリページを使っている人ってほとんどが編集者ではないでしょうか。閲覧目的でカテゴリを使う人なんてホンの少数の気がします。そこまでしてややこしいカテゴリ制度に基づいてわざわざカテゴリをつける価値ってありますか?
少なくとも、エンペディア内においてわざわざツリーにしなくても、カテゴリ空間の記事をそれぞれ独立したものとしておくぐらいで良いと思いますが…。(別にカテゴリが必要だという方を排他的にしているわけではありません。あくまで一つの意見として。)--360度 苦情 / 投稿記録 [ 投稿数 ]] 2016年3月12日 (土) 20:35 (JST)
私は必要だと思いますよ。カテゴリー化したほうが何の記事なのかわかりやすいと思います。--Takumi3 (トーク) 2016年3月12日 (土) 23:11 (JST)
私は、閲覧者として Wikipedia のカテゴリをよく使いますね。それに編集者しか使っていなかったとしても、それはそれで意味があるのではないでしょうか。
カテゴリ制度が「ややこしい」と思われた理由は何なのでしょうか? その「ややこしさ」を解消・改善できないかを、まず考えてみるのが良いと思います。--BadEditor 2016年3月13日 (日) 14:33 (JST)