超短編アニメ

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超短編アニメシリーズは、2021年にプログラミングサイト、scratchにて、sab_pg[1]氏が作成した、全百話の短編アニメーションシリーズである。

具体的な内容[編集]

長さ だいたい14~50秒くらいと、かなりの短編作。一番短い回は、 第88話『はまった』[2]。また、長さは、忙しい人のためにと、★五中であらわされている。第一話はこげたのところが面白い[※個人の感想です]

音声・効果音など[編集]

基本的にscratchの機能、「音声合成」を使用している。音楽はフリー音楽サイトの魔王魂を、効果音は、効果音ラボなどを使用している。 ちなみに超短編アニメ101が違う作者で出ている。

主なキャラクター[編集]

Scratchキャット
scratchのマスコットキャラクター。ほぼ毎回登場している。しかし、1話には登場していない。
棒人間
1話、20話、53話、100話に登場。「グレープジュースまずっ!」と言って溶けた。100話に5Gに助けられ、立体化した。なお、正式名称は「原点の棒人間」[3]
仙人
15話、25話、90話に登場。寒いギャグが好き。scratch4.0が出たのでさらに寒くなった。
ゴンザレス
15話、30話、95話に登場。ヒンディー語のカタコトの日本語でしゃべるキャラクター。むりやり日本語にさせているところが面白い[※個人の感想です]。有名なセリフは、「ボクゴンザレス キミヨワソウダネww[4]
seri
7話、21話に登場。煽るが、踊りに爆破される。
破壊神・オド=ルゼ
53話に登場。世界が消える踊り[5]をするが、どんなのかは不明。48話に原型が登場した。

死の踊り[編集]

第6話で踊りが登場した。 死の踊りは、猫がほのぼのとした音楽[6]とともにサイドステップを踏む振り付けで、現実ではおそらく踊れる人はいないだろう[要出典]。 アニメ内では、この死の踊りを見た、猫が爆発した。そして、scratch内では、死の踊りが大ブームとなった。 この大流行がきっかけで、超短編アニメ第6話が、投稿日の翌日ごろには、日本で傾向一になっていた。しかし宣伝スタジオを作った[ソース求む!]ことから誰でも成し遂げられることとしてある。[要出典] 超短編アニメ第6話はファンからも、「伝説回」だとよく言われている。 可愛いけれども悪い踊り。それが死の踊り。

死の踊り

@Anritakahashi135氏と@pkfreeze_114514は死の踊りシリーズを沢山公開している。 しかしこの踊りはコミュニティーガイドラインに違反していると言う声もある。[要出典] 根拠もありscratchでは様々な年齢の人がいることから怖い画像や死という言葉を笑うために使うのは平和の観点から良くないとしている。
一部の人はタヒの踊りと言っている。


そして第90話でscratch4.0のアプデによりぬるぬると踊るようになる。

5G[編集]

この節は執筆の途中です この節はまだ執筆途中です。加筆、訂正して下さる協力者を募集中!

第67話で5Gが登場した。[7] 大砲で撃たれた5Gスマホがネコの持つスマホと入れ替わると、「この耳から入っていく 情報量は...!」と言い、次の瞬間「5G 5G 頭に流れる 5G」と言いながらロックな音楽[8]が流れ、ネコの体がカラフルにきらめく。

5Gはごく一部の小学校で流行[要出典]し、洗脳者が続出してい繧九◆縺吶¢縺ヲ縺ォ縺偵i繝ャ縺ェ縺ェ縺ェ縺ェ縺ェ縺ェ縺オ縺√>縺カ繧ク[Jokeこの一文には冗談が含まれています。真に受けるかどうかはあなた次第です。]



「5G 5G 頭に流れる 5G」 「5Gを信仰せよ5Gを信仰せよ」

主なリミックス作品[編集]

超短編アニメシリーズはこれほどの人気の高さから、よくリミックス(改造)されている。

12345kkkkk氏の「ゴンザレスアニメシリーズ」[編集]

第15話に登場した、「ゴンザレス」を使用した、リミックス作品。ほぼすべてのキャラクターゴンザレスになっている。すべての言葉がヒンディー語カタコト日本語になっているので少しカオスになっている。また、作者12345kkkkk氏は、sab_pg氏から「公式ゴンザレス王」と称されており、ゴンザレスシリーズは唯一公式のremix作品だ。なお超短編アニメ終了後は、様々なアニメやゲーム、テレビ番組などをゴンザレスでパロった作品を出している。だが、今は12345kkkkk氏のアカウントは消えている[9]

kon_pei_to氏の「超短編アニメ 改 シリーズ」[編集]

超短編アニメをリミックスしたシリーズ。リミックス作品の中でも、人気3位にあたる[独自研究?]

usao-naoki氏の「超短編マリオアニメシリーズ」[編集]

超短編アニメのキャラクターをマリオや、キノピオなどのスーパーマリオのキャラクターに置き換えたシリーズ。マリオファンが作ったため、細かいマリオネタも入っている。

Anrtakahashi135氏の「DEATH DANCE mv」[編集]

超短編アニメ#21「seri家族」に登場した「死の踊り2」をmv化したアニメーション。ダンサーがサングラスを付けたり、後ろでダンサーが大量に踊ったりと、かなりカオスである。@sab_pg氏本人にも見られている。

pkfreeze_114514氏の「超短編アニメ 死の踊り シリーズ」[編集]

超短編アニメを死の踊りverにした物。ゴンザレスが急にダンサーになって踊ったりとかなりカオス。

MR-NOTES[編集]

リミックス作品ではないが、超短編アニメの栄光を称えて作られた音MAD。傾向一位も獲得しており、作品にコメントしてくれた人は、必ずフォローしている。

12345kkkkk氏の「ボクゴンザレスwww」[編集]

こちらもリミックス作品ではなく、ストーリーも超短編アニメとは一切関係ないが、超短編アニメに登場するゴンザレスや、5Gが登場(ただし5Gはゴンザレスになり、肩に5Gと書かれたスマホが乗っかっているというオリジナルの姿で登場した。)しているという点で超短編アニメの流れを汲んでいる。ストーリーはゴンザレスが楽しく暮らすゴンザレス島が、悪いゴンザレスの連合ゴークによって支配されてしまったため、特殊能力(作中ではパワースキルと呼称されている。)を持つ勇者が立ち上がるという内容。現在、12345kkkkk氏は削除されている[9]。また、12345kkkkk氏本人は、「ノリで作った痛いクソアニメ」と言っている。

YouTubeへの転載[編集]

YouTubeに、第36話「旗」が転載されていた[10]無断転載との噂が流れていたが、転載者のR4ndom Yt Ch4nnel氏によると、本人から許可は取っている と言っていたため、無断転載ではないことが分かった。しかし、この事を知らない人が多く、よく本家(scratch版)のコメント欄には、「YouTubeに無断転載されている」「無断アップロードされてますよ」とのコメントが多く投稿されているが、本人はとくに反応していない。

なお、ScratchのプロジェクトはCC-BY-SA 2.0で提供されているため、無断転載しても特に問題ないのだが…

短アニ祭[編集]

scratchで、「超短編アニメ風のアニメを作ってほしい。」とのことで開催された、コンテスト。たくさんの応募があり、にぎやかな祭りになった。

いくつかの賞があり、超シュールで賞はtakeru777氏の「短編アニメ#2」超絶短編で賞は、mayonnaise-tarou氏の「飛び込み」、カオスで賞は、kannira-2105氏の手術」3位は、hakaisin621氏の「滑舌」2位は、suzukings氏の全てのアニメ、そして1位は、chikuwadunn氏の「遊泳」が賞を取った。また、ゴンザレス王の12345kkkkk氏は、短アニ祭ならぬゴンアニ祭を開催した。(ゴンザレスについては、主なキャラクターを参照。) ゴンアニ祭は、何年か経っても結果は発表されず、(主催者12345kkkkk氏いわく、「めんどい((」)そのままアカウントが消えた[9]

真実と偽装[編集]

「超短編アニメ」は、人気の高い作品のため、scratchの傾向(流行作品)は、ほとんどが、超短編アニメになってしまうという問題があった[要出典]。この問題があったため、超短編アニメ、作者を批判する活動が一部で行われた。そのもっとも大きい理由としてsab_pgがちょっとした陰口を言ったことである。その内容は『この傾向をすべて埋め尽くせばようやく自分が有名になれる。あなたも協力しませんか?』である。そのコメントは数十名の人に送られ、当時傾向に載っていた作品にケチをつけて報告したそうだ。この情報はその数十人のうちの何人かが漏らした情報だろう。このことからsab_pgは有名になりたいから宣伝スタジオを使って違反をしながら傾向を埋め尽くしたと言うわけだ[ソース求む!]

というのは嘘で、宣伝スタジオを使ったことはなく、この陰口コメントも数十人には送ってないそうです[ソース求む!]。 「超短編アニメ」は、人気の高い作品のため、このようなデマが出回ることが多かった。

sabなんとかを傾向から引きずり落としたい組(拡散希望)[編集]

2021年4月頃、ibukia氏が作ったスタジオである。

初期はスタジオのコメ欄が閉じられていてみんな「考えるネコ」というプロジェクトにコメントしていたその後コメ欄が解放され、たくさんのコメントが来て大混乱になった。Dainipponteikoku55氏などが口論に参加し、スタジオは荒れた。(なお、このDainipponteikoku55氏の暴言の被害者などは、yuto0702氏(現在はyut0o7o2)や、Star-akky氏などがいる。)その間はibukia氏のプロフのコメ欄が閉じられていた。このようなスタジオは、作者への誹謗中傷にあたり、scratchのコミュニティーガイドラインにも反するため、このスタジオは、多くの人から報告された。そのようなこともあり、スタジオはibukia氏が削除している。

アブナイscratcher@wiki[編集]

悪いことをしたscratcher達を載せるアブナイscratcher@wikiにsab_pgを載せた(sab_pgについて事実も書かれていたがその一方で偽の情報も見られた)[ソース求む!]

結局sab_pgは何をしたのか[編集]

追記:sab_pgが何をしたのかというとscratchの規約を破ったことである。クレジット表記をしていなかったことだ。正論だったらsab_pgはコミュニティーガイドラインをしっかりと理解しておらずscratch上で借りたものにはすべてクレジット表記しなければならないのにもかかわらずそのプログラムをsab_pgが作ったと思い込ませ大混乱を引き起こした。これは問題となったが解消されたことになったが一部の作品では未だに表記がされていない。クレジット表記がされていない作品に報告することは許可されている。そのためscratchの秩序を守るためにはそれらの作品を報告しなければならない![要出典][ソース求む!]

脚注[編集]

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注釈[編集]

scratch(プログラミング言語)

アニメーションシリーズ

  1. gamepgのサブ
  2. 約3秒。
  3. なお、この名前は53話で発表された
  4. なお、wwはわらわらと読む。
  5. 死の踊りの強化版みたいなもの
  6. この音楽はフリー音楽配布サイトから拝借したもの。https://amachamusic.chagashi.com から使用可能
  7. 78話、96話、100話にも登場する。
  8. 音楽はF-777の「1UP」というBGM
  9. a b c 消された理由は「下ネタ多すぎ」でSTによってアカウントブロックされた後、アカウントが消されたちなみに下ネタと言っても「まだ0721の時間じゃないのに興奮させちゃいけないから(?)」とうんこやちんこなどしか言っていない。[ソース求む!]
  10. 超短編アニメ #36 ー 旗 - YouTube

参照[編集]