Enpedia・トーク:おすすめ項目 (仮)

出典: 謎の百科事典もどき『エンペディア(Enpedia)』
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「最優秀項目」の作成について[編集]

「おすすめ項目」の中でもさらにトップレベルだと考えられる記事を「最優秀項目」としてはいかがですか?選定のルールは

  • 「この記事を最優秀項目にするのはいかがですか?」と提案し、投票期間に入る。
  • 一週間経ち、賛成票が3分の2を越えると「最優秀項目」に追加。

とするのがいいと思います。また、最優秀項目に追加された記事は「Enpedia:おすすめ項目 (仮)」において太字にするのがいいと思います。--よしづか1号うざっきートーク分析) 2020-12-05T20:10:09 (JST)

  • 反対寄り オモテのページの#補足にあるように、あくまで自由に追加できるのが売りだと解釈しているので、投票要素を入れるのは本ページの意義に反するかなと……。--かにふとん (トーク) 2020-12-05T21:25:27 (JST)
  • コメント既に「なんかすげぇ頑張ったで賞」があります。--seron talklog 2021-04-05T21:31:58 (JST)
  • 条件付賛成たまーに覗きに来ると、記事や利用者が増えていて嬉しいなあと思っている者ですが、個人的にはそういった投票制の優良記事の選定はあってもいいのかなと思います。確かにEnpediaはゆるさが売りですが、それは本質的には「どんな記事でも認める」すなわち、「手軽に書けるゆるい記事」だけではなく「めちゃくちゃがんばって集めた一覧」とか「ガチガチな独自研究」とか「皮肉とエスプリがたっぷりのめちゃくちゃ面白い記事」みたいなマジな記事をも歓迎する、というこなんじゃないかとおもいます(真の「ゆるさ」とは「ゆるくあらなければならない」というのではなく「ゆるいのもガチガチなのも、すべてを歓迎する」ということだと思う)。そういった意味では「ガチガチの記事」「マジな記事」を作るというモチベーションにもなるでしょうから、そういった投票制のシステムがあってもいいように思います。それと、今までそのような投票制のシステムがなかった(議論されてこなかった)のは、純粋に記事数が少なかったらからというのもあったのではないかと思いますが、50000記事に迫ろうとしているいま、そういった「新しい記事のあり方」を模索するという意味でも、面白そうに思います(とはいえ、最近はほとんどEnpediaに来られていないので、もしかするといまのコミュニティのみなさんとはぜんぜん違う考え方かもしれませんが…)。ただ、もしそういった制度(仮に「超おすすめ記事」と呼ぶことにします)を作るとしたら、「1人が超おすすめ記事に推せるのは1年間に3記事まで」といったように推薦に関して(厳しめな)ルールがあるとよいのではと思います。というのも、最近のEnpediaのコミュニティを拝見していると、誰でも好き勝手に超おすすめ記事に推薦できるようになると、結局は現時点のおすすめ記事がほとんど超おすすめ記事になってしまうだけだったり、おすすめ記事を超おすすめ記事にすることそのものが目的化してしまったりして、超おすすめ記事の本来の意味(まあそんなのがあるのかわからないですが)が失われてしまうような気がするからです。長文失礼しました。--Andak ( Talk / Record / Count / Data ) 2021-04-05T22:10:51 (JST)
  • あまりにも 亀レス ですが、Andak さんの意見に全面同意です。「Enpedia だからこそ書ける優秀な記事」というのがあると思います。(もちろん、全ての記事が優秀さを「目指す」必要はありません。)おすすめ項目(仮)とは、別ページに分けたほうがいいかもしれませんが...。---謎の管理者もどき BadEditor 2022-09-18T22:53:33 (JST)
    • 追記 こんな議論があったことをすっかり忘れてました。記事数はいまや9万記事にならんとしています。10周年を機に、こういう新しい企画を始動させてみるのも面白いかと。「最優秀項目」や「秀逸な記事」ではお固い百科事典みたいで嫌なので「とても良い記事で賞」みたいな脱力系ネーミングにした上で、別ページに分けるのがいいんじゃないでしょうか。違いを出すために「エンペディアの記事全体の上位1%」ぐらいの狭き門にしてもいいと思います。それぐらい狭くしても、単純計算で900記事は該当しますからね。(といっても、エンペディアの記事のクオリティは二極化が激しいので、そういう単純計算は通じないのですが……)
    • 投票期間=1週間は短いですね。過疎さを考えたら「3ヶ月」ぐらい設けてもいいんじゃないかと。で、1人のユーザーは1年に4記事まで推薦できるというルールにする。一見少ないようですが、20名のユーザーがこの企画に乗ってくれたら1年間で 4*20=80 記事が推薦されます。通過率=3件に1件ぐらいと少なく見積もっても、1年間で約25本、2年もやれば50本強。現在、アンサイクロペディアの秀逸な記事は60本、ウィキペディアの秀逸な記事は99本ですから、50本強も選定すればかなり十分であるかと。以上、捕らぬ狸の皮算用でした。
    • (余談)完全に余談だけど、ぼくは「飯塚事件」がエンペディアで一番良い記事だと思ってますよ。この記事が書かれただけでも、エンペディアの存在価値があったと思ってるぐらいです。---謎の管理者もどき BadEditor 2023-09-02T21:30:43 (JST)
  • 条件付賛成 さらに 亀レス ですが、Andak氏の意見に同意。おすすめ項目とは別に、「秀逸な記事 (仮)」みたいなものを立ち上げてもいいと思います。本当に良質かどうかというのは自分が書いた記事でも他の人が書いた記事でも個人によって違いますし、先程BadEditor氏も仰っていましたが「独自研究であふれたEnpediaだからこそ書ける優秀な記事」もあると思います。おすすめ項目には飯塚事件とかオンドゥル語とか、ウィキペディアやアンサイクロペディアなど他サイトでも書けるような記事もあるので、そういった記事を弾いた、さらにEnpediaらしい記事を集めた一覧もあった方がいいかなと。--ゴマ人 (苦情監視) 2023-09-02T12:55:16 (JST)
  • コメント 本当に今更ですが、これからも盛り上がりそうと思ったのでページの方に{{意見募集}}を貼り付けました。--ゴマ人 (苦情監視) 2023-09-02T13:06:08 (JST)
  • 条件付賛成おすすめピックアップが書かれてメインページに載れる記事の基準として投票とかなら良いかもしれません。--戸田の美女を求めて戸田に住んでない(会話) 2023-09-03T11:21:53 (JST)