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正レい歴史
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正レい歴史(ただしいれきし)とは、一般には正しくないとされる"歴史"を正しいとするときに使う表現。ネタであったり、皮肉だったりする。
Kaiserreich的正レい歴史[編集]
主にドイツ帝国の勝利とその影響についての歴史である。また、史実の「ドイツ帝国が協商国陣営に負けて、ナチズムがドイツで躍進し、第二次世界大戦が起きること」をありえないこととする。他にRed floodの影響で、史実 vs Kaiserreich vs Red flood の"正レい歴史"を巡る争いもある。
以下に主な"正レい歴史"を記す。
- 日本は第一次世界大戦でドイツ帝国に負けている。
- フランスは敗戦し、内戦の結果、本土にはサンディカリスト国家である「フランス・コミューン」が成立し、フランス第三共和国政府は植民地と離島のみを統治している。[1]
その他の正レい歴史[編集]
ゴッドハンド(旧石器捏造事件)の類も"正レい歴史"とされる。
脚注[編集]
注釈[編集]
出典[編集]
- ↑ “Map:Starting Countries - Kaiserreich Wiki”. 2025年2月19日確認。
- ↑ “German Empire/Paths - Kaiserreich Wiki”. 2025年2月19日確認。