勇者リンの伝説
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『勇者リンの伝説』(ゆうしゃリンのでんせつ)は、琴平稜による日本のライトノベル。イラストはkaroryが担当。富士見ファンタジア文庫(富士見書房→KADOKAWA)にて2013年1月から2014年5月まで刊行された。第24回前期ファンタジア大賞金賞授賞作。
あらすじ[編集]
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登場人物[編集]
- カイ・アンバー
- リン・アルクス
- ジル
- ニーナ
評価[編集]
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既刊一覧[編集]
小説[編集]
- 琴平稜(著)・karory(イラスト)、富士見書房→KADOKAWA〈富士見ファンタジア文庫〉、全5巻
- 『勇者リンの伝説 Lv.1 この夏休みの宿題が終わったら、俺も、勇者になるんだ。』、2013年1月19日発売[1]、ISBN 978-4-8291-3847-2
- 『勇者リンの伝説 Lv.2 勇者二人に挟まれて体育祭という名のクエストに挑むわけだが。』、2013年5月18日発売[2]、ISBN 978-4-8291-3889-2
- 『勇者リンの伝説 Lv.3 七つの球を探し求めて俺たちの学園祭がカオス。』、2013年9月20日発売[3]、ISBN 978-4-8291-3936-3
- 『勇者リンの伝説 Lv.4 ニーナが王女で王女がニーナで、風雲急を告げる舞踏会。』、2014年1月18日発売[4]、ISBN 978-4-0407-0006-9
- 『勇者リンの伝説 Lv.5 赤点回避と失われた絆を取り戻すために、時をかける俺。』、2014年5月20日発売[5]、ISBN 978-4-0407-0113-4
漫画[編集]
- 琴平稜(原作)・karory(キャラクター原案)・小林徹郎(作画)『勇者リンの伝説』 KADOKAWA〈ドラゴンコミックスエイジ〉、2014年2月8日発売[6]、ISBN 978-4-8322-4024-7
脚注[編集]
- ↑ “「勇者リンの伝説 Lv.1 この夏休みの宿題が終わったら、俺も、勇者になるんだ」琴平稜”. KADOKAWA. 2024年12月17日確認。
- ↑ “「勇者リンの伝説 Lv.2 勇者二人に挟まれて体育祭という名のクエストに挑むわけだが。」琴平稜”. KADOKAWA. 2024年12月17日確認。
- ↑ “「勇者リンの伝説 Lv.3 七つの球を探し求めて俺たちの学園祭がカオス。」琴平稜”. KADOKAWA. 2024年12月17日確認。
- ↑ “「勇者リンの伝説 Lv.4 ニーナが王女で王女がニーナで、風雲急を告げる舞踏会」琴平稜”. KADOKAWA. 2024年12月17日確認。
- ↑ “「勇者リンの伝説 Lv.5 赤点回避と失われた絆を取り戻すために、時をかける俺。」琴平稜”. KADOKAWA. 2024年12月17日確認。
- ↑ “「勇者リンの伝説 1」小林徹郎”. KADOKAWA. 2024年12月17日確認。