いっくんリターン

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いっくんリターン(福永リターン)とは、福永祐一騎手から乗り替わった馬がその後のレースで好成績を収めるという謎の現象を指す。

2018年[編集]

2019年[編集]

  • ヒラボクラターシュは次走名古屋大賞典で再び福永に鞍上が戻ったが終始前が壁で、武豊の40代最後のレースに華を添えてしまった。また余談だが、どうやらクイーンカップでの結果から福永はビーチサンバから降板させられてしまった[8]ようで、牝馬クラシック戦線でもリターンなるかと注目が集まっている。

脚注[編集]

  1. 【京阪杯】鮮烈ダノンスマッシュ重賞初V 安田隆師、産駒の距離適性に驚き. デイリースポーツ(2018年11月16日付). 2019年1月6日閲覧
  2. 【次は買い】菊花賞5着グローリーヴェイズ. サンケイスポーツ(2018年10月22日付). 2019年2月10日閲覧
  3. 【日経新春杯】グローリーヴェイズ重賞初V ミルコ連覇&固め打ち一日4勝. デイリースポーツ(2019年1月14日付). 2019年2月10日閲覧
  4. 【AJCC】シャケトラ、3頭併せ最先着. サンケイスポーツ(2019年1月18日付). 2019年1月20日閲覧
  5. 分のある人気馬を競り落とす見事な復帰戦/アメリカJCC. netkeiba.com(2019年1月21日付). 2019年1月22日閲覧
  6. 【シルクロードS】父ロードカナロアと同じ歩みでダノンスマッシュが重賞2連勝!. 競馬ラボ(2019年1月27日付). 2019年1月27日閲覧
  7. 【川崎記念】(川崎)~ミツバがJpnI初制覇 ラジオNIKKEI、2019年1月30日
  8. JRA福永祐一「ビーチサンバ降板」の謎。実績劣るノーブルスコアで桜花賞へ ビジネスジャーナル、2019年3月6日