リトルペブル同宿会

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リトルベブル同宿会(りとるぺぶるどうしゅくかい)とは、オーストラリアで発生したカトリック系の新興宗教団体、聖シャーベル修道会そのものなのか?分派なのか?良くわからないが何れにしてもセックス教団である。

概要[編集]

オーストラリアの本部では教祖リトル・ペブル(本名:ウィリアム・カム)自称次期ローマ教皇が多数の性的虐待の罪により投獄、バチカンから正式に破門され壊滅状態にある。 日本では秋田県湯沢市の古い民家がリトル・ぺブル同宿会の本部になっていて、修道院のような集団生活をして全裸祈祷をしている。男女一緒の修道院で全裸祈祷なんて変態的としか言いようがない。

社会通念的な性行為は間違っているとし、教団信者と神父との「正しい」セックスを通して聖母マリアとの愛の交歓を行うというスケベな教えである、現状では信者数も少なく社会的な影響力は少ない小規模なカルトコミューン的組織とされている。

マリアン・オーソドックス・カトリックチャーチ・イン・ジャパンは分派である。