ミルキードールズ

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ミルキードールズ」とは、かつて大洋書房から出版されていた成人向け雑誌マスカットノート」内にあったグラビア企画である。カタカナの「ミルキードールズ」と英語の「Milky Dolls」で表記される。 なお、「マスカットノート」の後継雑誌である「ミルキー通信」内の「ミルキードールズ」は本項では述べず、「マスカットノート」誌面内の「ミルキードールズ」のみである。

経緯[編集]

1985年8月創刊された「マスカットノート」は、女性アダルトモデル(以下、「女性モデル」と言う)のアダルトグラビアの掲載や、この頃から隆盛してきたアダルトビデオビニ本裏本の情報誌として刊行された。すでに同様の情報誌として「オレンジ通信」(東京三世社)等が刊行されていたが、本誌の編集をしていたラッシャーみよしと一緒に活動しているスタッフにより新たな企画として1986年12月号から「ミルキードールズ」がはじまり、これを皮切りに、同誌では様々な顔射企画が出てくるようになり、「マスカットノート」は顔射(ザーメン)系雑誌というようになる。

ミルキードールズ(Milky Dolls)[編集]

(1986年12月号~1995年2月号)
この企画は、アダルトグラビアの一つであるが、毎回出演する女性モデルがトップレスになり、アダルトグラビアを披露するだけでなく、全裸男優のちんぽフェラチオしては勃起させてゆき、最後に男優が女性モデルの顔に向けてザーメンを発射する顔射シーンで締めるというグラビアである。当時のアダルトビデオでは、顔射は非常に過激なプレイであるため、ほとんど見られることはなかったが、その顔射が毎月見られるグラビアとしては画期的なものであった。本編以外に、出演男優(ザーメンを発射する男優)が書く「撮影日記」というものもあり、本編の撮影エピソード(女性モデルへの出演依頼や撮影終了直後の話など)が載っている。出演することへ説得する内容もあったりして、撮影に向けての苦労もうかがえるが、ビニ本・裏本とは違ったイメージの企画となっている。

書店売りでは初めてという顔射がある雑誌ということではあるが、ちんぽは黒塗りでの修正で一切見えない。また、女性モデルも股間に黒塗りの修正が加えられるときもある。

女性モデル[編集]

出演する女性モデルはアダルトグラビアであるため、全員トップレスでパンツ一丁かパンツも穿かないのはもちろんなので、アダルトモデルが起用されており、すでにアダルトビデオで活躍されているAV女優、グラビアを中心に活躍している女性モデル、あるいはこのグラビアが最初の仕事の女性モデルなど、様々な女性モデルが出演している。AV女優も、いわゆる「企画女優」(多人数出演のアダルトビデオの内の一人)が多いが、「有名単体女優」として何本もアダルトビデオを出している女優が出演する場合もある。女性モデルは「今月のミルク飲み人形」として紹介される。

1987年6月号から表紙に「聞こえてくるよモデル達の白いモノローグが。」というキャッチフレーズが載るようになり、1988年2月号の高橋めぐみのときは「アイドルめぐみが白いモノローグ」という女優名を使い、1988年10月号以降は「聞こえてくるよ〇〇の白いモノローグが」("〇〇"は女性モデルの下の名前)という表記になる。

内容[編集]

「ミルキードールズ」は、出演する女性モデルがトップレスになり、服を脱いでいき、パンティ(またはビキニパンツ)一丁かパンティも穿かない通常のアダルトグラビアに加えて、登場する全裸男優のちんぽをフェラチオするプレイを見せて、ちんぽを勃起させていくと、最後に女性モデルの顔面にザーメンが放たれるシーンで締めるというものである。

掲載順位[編集]

「マスカットノート」では、表紙モデルが表紙をめっくたアダルトグラビア(巻頭グラビア)のモデルになり、そのグラビアかもうひとりのグラビアの次に「ミルキードールズ」が掲載されるのが通例である。例外として、Vol.2の橋本杏子は誌面中盤のグラビアに登場しており、Vol.3の松友伊代は1頁目からパンティ1丁のトップレス姿で(「ミルキードールズ」として)グラビア登場している。さらにVol.14の高橋めぐみも、1頁目からウエディング姿での登場である。松友伊代や高橋めぐみは当時のAV女優としては最も有名な一人でもあったため、巻頭グラビアに持ってきたと考えられる(なお、表紙は別の女性モデルであった)。

頁数[編集]

開始当初は5頁であり、その後6頁、1989年5月号から7頁になる。また、2月号は1年を振り返る特別号ということもあり、8、9頁に増える。女性モデルにより、最終頁は出演ビデオ紹介や本企画のインタビューになることもあったが、刊行するにつれて、出演ビデオ紹介スペースより、顔射カットのスペースを多くする傾向となっていく。 顔射シーンについては、刊行するにつれ傾向が出てくる。

顔射カット掲載頁[編集]

最初(Vol.1)に登場した松岡愛子は1頁目(見開き2頁)から顔射カットが掲載されていた。その後もしばらくは顔射カットは本企画の最後の2頁分や最初と最後の頁など掲載頁は決まってはいなかった。その後毎月7頁で最後の2頁(そのあとに出演ビデオ紹介やインタビューの1頁の場合もあり)が顔射シーンになっていく。また、1頁目のタイトル頁では、顔射カットがワイプで小さく掲載されるようになる。 1991年後半から顔射カットは2頁が多くなってくる(メインの顔射カット2頁にワイプ画の顔射中や顔射直後のカットが数枚)。1993年8月号の顔射カットで、2頁目の左端に 「TOMOMI AIDA DRINKING!」(この号の女性モデル「相田智美」の場合) という英語メッセージが入るようになった。 「DRINKING」とは「口内発射」を意味することではあるが、必ずしも出演する女性モデルが口内発射までしてはいない(後述「#ザーメンの口内受け」参照)。

顔射カット[編集]

顔射がメインではあり、初期は女性モデルの顔のみを見せている顔射カットもあったが、メインの顔射カットは基本、女性モデルの上半身(胸から上)を映し出している。アダルトグラビアであるため、女性モデルがトップレスになっていることを証明するためにも顔のアップではなく、乳房もしっかり見える上半身を映している。また、立位体勢の場合は、胸にもザーメンが滴る様子も見せることになる。まれに、乳房にザーメンが滴るカットも見られる。
1992年頃からはヘアヌードが隆盛してきたこともあり、「マスカットノート」の巻頭グラビアでも女性モデルはヘアヌードを毎月披露しているが、「ミルキードールズ」ではヘアヌードはほとんど見られない。顔射に集中させるためにも女性モデルに意識してヘアヌードになることはしてないと考えられる。顔射カットも女性モデルの全身を見せる場合は非常に少なく、ビキニパンツを履いているか、女性モデルの股間を見せない体勢になっている。

顔射時の女性モデル[編集]

ザーメンを受ける女性モデルはトップレス姿、トップレスもパンツ一丁かパンツも穿かないのが普通である。ザーメンを発射するため衣服を着ないのが当然であるが、パンツについても下着のパンティではなくビキニパンツ(水着用のパンツ)の方が衣類のダメージが少ないことから着用していることが多い。女性モデルがコスプレ(毎年2月号はコスプレが多い)の場合は衣装をまとっているが、上半身はトップレスの感じで胸がはだけて乳房も完全に見えるようにしたうえで顔射を受けている。
体勢は様々だが、大きく分けて立位姿勢か仰向け姿勢の二種類になる。初期は立位より仰向けが多いが、1991年後半を境にして立位が多くなってくる。立位のメリットとして、鼻の辺りにザーメンを発射することで、女性モデルが口を開けていれば口内にザーメンが入ってくるというカットが見られる。また、前述「#顔射カット」のとおり乳房にザーメンが滴るカットもありえる。

ザーメンの口内受け[編集]

「ミルキードールズ」は顔射企画であるため、口内にザーメンを受けるのは女性モデル次第である(口内受けをしている女性モデルは全モデルのほぼ4割)が、ザーメンを女性モデルが味わう顔射カットであれば、当然ながら興奮度は格段に上がることになる。ザーメンに抵抗がない女性モデルであれば、顔射して顔を滴るザーメンを口を開けて受け止めることにもなり、発射が口元であれば少し口を開けて口内にザーメンが入るというカットにもなる。あるいはチンポに向けて口を開け舌を出して始めから口内発射状態でザーメンを受け止めるという女性モデルともなれば、特に興奮度の高い「ミルキードールズ」になること請け合いである。

この口内発射状態となっている「ミルキードールズ」として特に取り上げる女性モデルには

上記の女性モデルがあてはまる。
詳しくは後述の「#ピックアップ「ミルキードールズ」」参照

「マスカットノート」→「ミルキー通信」[編集]

「マスカットノート」は1995年2月号をもって休刊となる。「ミルキードールズ」はこの号でVol.99となるが、節目のVol.100とはならなかった。女性モデルは早瀬流水であった(詳しくは後述の「#ピックアップ「ミルキードールズ」」参照)。
1995年4月号から「マスカットノート」の後継雑誌「ミルキー通信」が発刊され、「マスカットノート」企画がほぼすべて引き継がれたため、「ミルキードールズ」も記念すべきVol.100を迎えることとなる。このときの「ミルキードールズ」は戸川絵里奈であった。

ピックアップ「ミルキードールズ」[編集]

ここでは、「ミルキードールズ」出演女性モデルの内、特に印象的(インパクトのある口内発射など)または特筆すべきエピソードのある女性について掲載する。

1987年2月号 Vol. 3 松友伊代
前述のとおり当時トップを行くAV女優で松本伊代似の美人顔とスタイルでありながら、惜しげもなくトップレス姿を披露しているため、「ミルキードールズ」としては異例の巻頭グラビアでの登場となっている。さらに「ミルキードールズ」の次頁にコスプレ企画としてウエディング姿での顔射も引き続き掲載するほど彼女の顔射グラビアが掲載されている(ただし口内発射はなし)。[1]

1988年2月号 Vol.15 高橋めぐみ
セーラー服の似合うAV女優として有名であり、これまでフェラチオはコンドーム付きが条件のようだったが、本企画では生で男優のちんぽをフェラチオしたとのことで、フェラチオされた世良福助が大ファンになった(ちなみに本企画での高橋めぐみはウエディング衣装であった)。[2]

1989年7月号 Vol. 32 有希蘭
ザーメン大好きと公言する女優だけあって、2本発射のザーメンはいずれも口を開け舌をだして受け止めて、顔射にならないというスタッフの声もよそにザーメンを飲んだという口内発射カットとなっている。[3]

1992年1月号 Vol. 62 増田奈緒美
話す言葉から「おやじギャル」と評されていた彼女だが、ザーメン発射寸前のブラボー川上(当時は風俗ライター)のチンポに向けて口を開けて舌を出すと、1射目のザーメンが彼女の舌に発射されて(それがメインの顔射(口内発射)カットとなっている)、2射目以降も次々と発射されるブラボー川上のザーメンはほぼ全て舌上(口内)となる。発射されたザーメンの勢いで「イテェー」と彼女が言ったそうで、下品なイメージの彼女とは裏腹に、全ての顔射カットは(ワイプも含めて)ザーメンをしっかり味わって恍惚の表情や笑顔の増田奈緒美であり、トップレス姿もあるため、「ミルキードールズ」史上で最も秀逸で大興奮の「口内発射カット」の一つを演じた女性モデルである。[4]

1992年5月号 Vol.66 やなぎ樹恵
「ミルキードールズ」で鼻元に発射され、滴るザーメンを口を開け味わう姿だけでも大興奮であるが、後の本誌1992年8月号掲載インタビュー「HOP・STEP・LIP」で、ザーメンを飲むことについて聞かれると

ぜんぜんいやじゃないわ。仕事でいろんな人のを飲むようになってから、気がついたことがあるの。ザーメンって人によって味がちがうのよね。それで、初めての人が相手だと、この人のってどんな味をしてるんだろうと、顔にかかったのを舌を出して舐めちゃうの。 — マスカットノート1992年8月号、79頁。

このコメントを見て改めて見ると「ミルキードールズ」史上最も秀逸作の一つを演じた女性モデルであり、最高の興奮度で見られることになる。[5]

1992年9月号 Vol.70 花木めぐみ
本号「ミルキードールズ」の顔射カットは変わっており、メインの顔射カットはすでに発射後の状態で、ザーメンが花木めぐみの口元(あご)にかかっていて、彼女も口を閉じているので口内発射は無いと思ってしまうが、同頁左側のワイプ画ではザーメン発射中は彼女が舌を出してザーメンを舐め取っているカットが3連射となっており、こちらの方が大興奮の「口内発射カット」となっているため「ミルキードールズ」でも秀逸な口内発射を見逃さないよう注意を要する(なお「撮影日記」ではザーメンを味わっていることが書かれている)。[6]

1994年2月号 Vol.87 高崎麻衣
形や張りが良い「美乳」と評されていた彼女は「ミルキードールズ」がグラビアデビュー(アダルトビデオには出演していた)ということで本人は緊張していたようだが、フェラチオのテクニックには男優もあまりのうまさに先走り汁が止まらなかったと称賛する。この回は2本のザーメン発射で、いずれも口を開け舌を出しているため、デビューグラビアでありながらデビューとは思えない「ミルキードールズ」史上最も秀逸で大興奮の「口内発射カット」の一つを演じた女性モデルであり、見事なザーメンの味わいっぷりと恍惚の表情は誰もが必見である。[7][8]

1994年4月号 Vol.89 白木麻実
当時すでに単体AV女優としては「万感エクスタシー」「欲情挑発娘」等多数のAVを出して有名な彼女であるが、顔射カットでは大口を開け舌を受け皿のように出して滴るザーメンを受け止める様は、これまで何度も顔や口でザーメンを受け止めてきたAV女優だけにお手の物であるのはもちろん、顔射カットがすべてしっかりとザーメンを味わっている恍惚の表情であるため、有名AV女優としての面目躍如はもちろん「ミルキードールズ」史上最高の「口内発射カット」を演じた有名AV女優の一人である。[9]

1995年1月号 Vol.98 藤岡綾乃
Vo.87高崎麻衣以来の2本発射であり、1本目は口を開け舌を出したその舌にザーメンがほぼすべて発射された「口内発射カット」、次頁2本目は頬の発射よりも彼女が舌を出しており、その舌にもザーメンが発射されていて、こちらも「口内発射カット」にもなっており、2本目には発射直後に満面の笑みも浮かべているため、大興奮の2連続口内発射が見られる。[10]

1995年2月号 Vol.99 早瀬流水
「マスカットノート」誌上では最後の「ミルキードールズ」となった女性モデル。コスプレとして、バニーガールと体操着となる。ザーメン発射も2本あり(ただしいずれも口内発射は無し)、1本目のバニーガールは、上半身は胸当てを外してトップレスとなり、早瀬流水は完全に乳房を見せた状態で顔にザーメンを受ける。そして2本目、「マスカットノート」としては最後となる顔射カットは、体操着を着たままでトップレスどころか普通の女性の体操着姿で顔にザーメンを受けるという、「ミルキードールズ」唯一の「着衣顔射」で締められた。[11]

女性モデル等リスト[編集]

ミルキードールズ作品一覧
刊行号 Vol 女性モデル 発射

発射

位置

口内

射精

備考
1986年12月号 1 松岡愛子 1 口元
1987年1月号 2 橋本杏子 1 口元 口内へのザーメンは確認できない
1987年2月号 3 松友伊代 1 鼻元 ※前述「#ピックアップ「ミルキードールズ」」参照
1987年3月号 4 佐伯リカ 1 口元 発射されたザーメンを手で舌なめずりシーンあり
1987年4月号 5 野口優子 2 口内 「ミルキードールズ」内で初の2本発射
1987年5月号 6 小林和美 2 口元
1987年6月号 7 榊由有 1 口元
1987年7月号 8 井上華菜 1 口元
1987年8月号 9 瞳さやか 2 口内、顔
1987年9月号 10 成瀬真実 1 口元
1987年10月号 11 久美 2 口内
1987年11月号 12 入沙絵美 2 二日間撮影で1日目は頬のザーメンを舌で舐め取り
1987年12月号 13 相川美樹 1
1988年1月号 14 後藤由美 1 口元 少し空いた口にザーメンが入っている
1988年2月号 15 高橋めぐみ 1 口内 ※前述「#ピックアップ「ミルキードールズ」」参照
1988年3月号 16 松田久美子 1
1988年4月号 17 結城麻美 1 あご ザーメンの多くは胸元に落ちる
1988年5月号 18 浅野真弓 1 ザーメンが乳房に滴る
1988年6月号 19 島田香織 2 顔、頬 頬のザーメンを指で口に運ぶ仕草あり
1988年7月号 20 秋野リサ 1 口は閉じていて口内発射ではない
1988年8月号 21 橘瑞希 2 顔×2
1988年9月号 22 いその麻里 1 口元
1988年10月号 23 西崎美幸 1 口は閉じていて口内発射ではない
1988年11月号 24 宝条輝美 1
1988年12月号 25 西条希美 2 顔×2 Wフェラから連続顔射
1989年1月号 26 由月亜季 1 少し開いた口に入っている
1989年2月号 27 麻宮涼子 2
1989年3月号 28 加納妖子 1 口元 少し開いた口に入っている
1989年4月号 29 松坂恵子 1 口元 少し開いた口には入っていない
1989年5月号 30 結城れい子 1
1989年6月号 31 南章子 2 舌×2 2発のザーメン舌を出して受け止める
1989年7月号 32 有希蘭 2 舌×2 ※前述「#ピックアップ「ミルキードールズ」」参照
1989年8月号 33 新道レミ 2 舌、あご
1989年9月号 34 さくら 2 舌、口
1989年10月号 35 多岐川梨沙 1 多岐川梨沙→田中露央沙
1989年11月号 36 結城つかさ 1 あご
1989年12月号 37 前田美樹 1 口元
1990年1月号 38 浅野美雪 1 口元 少し口に入っている様子
1990年2月号 39 吉田蜜流 1 口元 少し口に入っている様子
1990年3月号 40 杉原亜美 2 鼻、口 1本目は発射後のチンポにキス
1990年4月号 41 立原英子 1 眉間にしわ寄せ、一切口は開かず
1990年5月号 42 島田さとみ 1 口元
1990年6月号 43 神山洋子 1 口元 発射終了間際のチンポに舌を出している
1990年7月号 44 森口由香 1
1990年8月号 45 美里香織 2 目元、鼻 連続顔射2本目ザーメンで口を閉ざす
1990年9月号 46 浅野美穂 2 口元、頬
1990年10月号 47 嶋田里穂 1 目元
1990年11月号 48 香川美鈴 1
1990年12月号 49 柏木由美 2 連続顔射
1991年1月号 50 小田桐まゆ 1
1991年2月号 51 島崎里美 2 口元 連続発射、少し口開きでも口内ではない
1991年3月号 52 中森香菜 1 口元
1991年4月号 53 宮崎あかり 1
1991年5月号 54 青山稚奈 1
1991年6月号 55 青島雅美 1 口元
1991年7月号 56 吉田理香 1 口元
1991年8月号 57 中山翼 1 頬伝うザーメンが乳房にかかる
1991年9月号 58 都築なな 1 口元
1991年10月号 59 高山早紀 1 鼻下
1991年11月号 60 三上ありさ 1
1991年12月号 61 伊藤舞 1 ワイプでザーメン舌なめずりがわかる
1992年1月号 62 増田奈緒美 1 ※前述「#ピックアップ「ミルキードールズ」」参照
1992年2月号 63 西野美雪 1 口元 ワイプ画で舌出しあるが口内は微妙
1992年3月号 64 田中美保 1 口元 ワイプ画で舌なめずり
1992年4月号 65 香田レミ 1 鼻下
1992年5月号 66 やなぎ樹恵 1 ※前述「#ピックアップ「ミルキードールズ」」参照
1992年6月号 67 橋本千代子 1
1992年7月号 68 黒須麻里 1 あご
1992年8月号 69 水沢ひとみ 1 ザーメンを舌なめずり
1992年9月号 70 花木めぐみ 1 口元 ※前述「#ピックアップ「ミルキードールズ」」参照
1992年10月号 71 宮下まり 1
1992年11月号 72 小島智子 1
1992年12月号 73 夏みかん 1 口元
1993年1月号 74 香坂里菜 1 口元 舌なめずり
1993年2月号 75 美園美香 1 舌なめずりあり
1993年3月号 76 如月しいな 1
1993年4月号 77 沢口はるか 1 口元 開いた口(歯)をザーメンが彩る
1993年5月号 78 小泉しおり 1 口元 少し舌なめずり
1993年6月号 79 小栗ひとみ 2 口元、口 2本目ザーメンで舌が少しネバネバ状態
1993年7月号 80 桜井あつみ 1 口元 舌なめずりしているようで口内は無し
1993年8月号 81 相田智美 1 鼻下 微妙に開いた口、でも口内は無し
1993年9月号 82 大崎さとみ 1 鼻上
1993年10月号 83 岸ゆり子 1 鼻上
1993年11月号 84 谷口和希 1
1993年12月号 85 岡崎聖奈 1 鼻下
1994年1月号 86 藤木美奈 1 鼻下
1994年2月号 87 高崎麻衣 2 舌×2 ※前述「#ピックアップ「ミルキードールズ」」参照
1994年3月号 88 後藤さやか 1 口元
1994年4月号 89 白木麻実 1 鼻上 ※前述「#ピックアップ「ミルキードールズ」」参照
1994年5月号 90 青山かおる 1
1994年6月号 91 片桐かほる 1 口内に入りそうで入っていない
1994年7月号 92 山咲晶 1 鼻下 表紙は「山咲聖」と誤植
1994年8月号 93 遠藤舞 1
1994年9月号 94 萩原水樹 1
1994年10月号 95 小林里佳子 1 口元 発射後のワイプ画で舌なめずり
1994年11月号 96 麻丘愛美 1
1994年12月号 97 藤岡美春 1
1995年1月号 98 藤岡綾乃 2 口、頬 ※前述「#ピックアップ「ミルキードールズ」」参照
1995年2月号 99 早瀬流水 2 鼻×2 ※前述「#ピックアップ「ミルキードールズ」」参照

脚注[編集]

  1. 「マスカットノート」1987年2月号 グラビア p3~10
  2. 「マスカットノート」1988年2月号 撮影日記 p74~75
  3. 「マスカットノート」1989年7月号 撮影日記 p110~111
  4. 「マスカットノート」1992年1月号 グラビア p11~17、撮影日記 p118~119
  5. 「マスカットノート」1992年1月号 グラビア p11~17
  6. 「マスカットノート」1992年9月号 グラビア p11~17、撮影日記 p134~135
  7. 「マスカットノート」1994年2月号 グラビア p11~18、撮影日記 p142~143
  8. 「マスカットノート」1995年2月号 グラビア(94’ MILKY DOLLS OF THE YEAR 12) p18
  9. 「マスカットノート」1994年4月号 グラビア p11~17
  10. 「マスカットノート」1995年1月号 グラビア p11~17
  11. 「マスカットノート」1995年2月号 グラビア p11~17

外部リンク[編集]

※ 以下は、18禁サイト