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肥田和夫
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肥田和夫(ひだ かずお、1928年ー2000年4月)は、植物薬品研究者。
人物[編集]
東京生まれ、名古屋育ち。戦後は郷里の静岡県下田市で花木の研究・指導に従事。静岡県有用植物園主任研究員、静岡県農業試験場伊豆分場長、伊豆振興センター南伊豆農場長。
著書[編集]
- 『カーネーションの営利栽培 その技術と経営』農業図書、1973
- 『アロエの効用と栽培 よくきく身近な家庭薬草』(ハウブックス)金園社、1984.10
- 『アロエとアシタバで効果が100倍』(医学の知識の本)北隆館、1986.4
- 『アロエで健康づくり 何にでも効く!!アロエの効用!』新星出版社、1990.1
- 『薬草健康法アシタバ ガンの予防と高血圧・貧血』土屋書店、1991.10
- 『薬草健康法アロエ 切り傷から便秘まで万病に効果がある』土屋書店、1992.4
共著・監修[編集]
- 『アロエ 健康を守る万能の薬草』山ノ内慎一共著、新星出版社、1996.6
- 『こんなによく効く万能薬アロエ 自然治癒力を高める抜群の薬効』(センシビリティbooks) 監修、同文書院、1999.10