よみもの:音読の効果

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音読の効果[編集]

精神的にきついとき、占い師から勧められたお経を一日七回、毎日唱えていたら、そのお経を8割覚えてしまった。

これは使えると思い、スペイン語の文章を1日七回毎日読んでみたが、一言も覚えられなかった。

何故なのか?

たぶん、お経には意味があるが外国語の文章には意味が感じられないのではないだろうかと思う。

その後、信じてる宗教が代わり、ハヌマーンチャリサを週二回唱える生活になった。

こちらも5割ぐらいはそらでいえるようになってしまった。

原文はヒンディー語の日本語起こしなので意味不明な言葉の羅列である。でも覚えてしまっている。一体なんでなんだろうか?

次回は外国語文を日本語に文字起こしして読んでみようと思う。