成城快速 (ユーザー)

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成城快速
せいじょうかいそく
本名 現在は非公開
別名 に し お ぎ、すぎなみのキノピコ他
通称 成城快速
活動期間 2018年9月29日 - 現役
所属 鉄道界隈
補足 エンペディアンでもある。

成城快速(せいじょうかいそく)とは、主に日本Twitter鉄道界隈で活動するユーザーである。フォロワーは約600人前後である、他人には理解できないようなツイートを繰り返しており、鉄道界隈のアタオカであると本人も公認している。[1]YouTube空想鉄道InstagramLINEタイムラインで活動もしており、YouTubeのチャンネル登録者数は12人である(2021年6月現在)。中央線E233系T71が推しらしいが、どうもあまり自治鉄のような行為をすることには興味はないらしい。

なお、WikipediaEnpediaYourpediaの成城快速と同一人物らしい。

概要[編集]

鉄の種類[編集]

主に中央線を撮影している地雷鉄である。自治鉄的な行為こそしないものの、密かにE233系T71編成を推している。なお、このT71編成はなべとれ氏の愛車である。
大回り乗車をよく行う。そのほか、185系の臨時列車「あしかが大藤まつり号」にも乗車した。
しかし本人は、乗り鉄でもあるくせにいまだに新幹線に乗ったことが無いらしい。
架空鉄道をGoogleマップ上に作成できるサイト「空想鉄道」にて活動している。しかし、最近は更新が停滞している。

沿革[編集]

2018年[編集]

  • 9月29日 - 架空の鉄道を制作できるサイト「空想鉄道」にて活動を開始する。当初はなんと本名で活動していた。[2]
  • 12月1日 - 空想鉄道で活動するハンドルネームを「シンガポール市」に改名する。代表作は「徳島メトロ株式会社」や「湘南高速鉄道」である。さらに12月の終わりごろに「Fライナー飯能」に改名する。このころから既に福知山昭雄氏と関係がある。

2019年[編集]

  • 1月15日 - 空想鉄道にて「リアルを求めていない作品を作った」という理由で炎上[注釈 1]これを機に、ハンドルネームを「Fライナー小手指」に改名した。
  • 4月26日 - 中学受験準備のため空想鉄道での活動を一時休止すると自身の作品で表明。類似サイト「空想地図」の活動も6月で終える。

2020年[編集]

  • 2月26日 - 受験が終わりスマホデビューしたので、活動を正式に再開。[3]ここで正式に「成城快速」というハンドルネームが誕生する。
  • 7月19日 - 空鉄民として長い付き合いの福知山昭雄氏と小田急線の大和駅にてエンカした。これが成城快速史上初のエンカとなる。[4]
  • 8月31日 - この時点で空想鉄道廃人と化していたが、期末試験のため浮上頻度が大幅に減少した。代わりにLINEタイムラインでの活動をスタートし、「東京中央環状線」という名でタイムライン鉄道界隈に参入することになる。まもなく「成城快速」でハンドルネームをすべてのサイトで統一する。
  • 9月12日 - 晴れて13歳になったため、早速YouTubeのアカウント「成城快速」を作成する。[5]動画内容に関しては後述する。
  • 9月ごろ - LINEタイムラインでは鉄道民ak氏(現:ko-say氏)と親密な関係にあった。そのため、ak氏の囲いグループにも入会しており、いかに親密だったかを物語らせる。しかしこのころから「成城は地雷だww」「有名地雷乙ww」といったアンチ意見も目立つようになる。だが当の成城快速側は構図崩壊写真などを頻繁にアップしていたので、自業自得と言えるだろう。
  • 10月16日 - 福知山昭雄氏やミズトレ氏に追随して、Twitterアカウントを作成する。しかし、フォローバックが円滑にいかなかったために、1日でアカウントを削除、翌日にもう一度作り直している。
  • 10月24日 - 成城快速のサブ垢にて、推しでもある有名Youtuberコーマ氏に「企画が某野望さんに似ていますね」とツイート。本人にはバレないだろうと思ってこのネタツイートをしたのだが、まさかの本人が反応してしまったことによって、ばんぶー氏やコーマ氏のリスナーに一連のネタツイが認知され、当該のツイートは炎上してしまう。なお補足するが、コーマ氏自身は前から他の実況者と絡めるのを嫌っていたらしい。背後にはUUUM所属の大手実況者である、某野望氏と絡められることにある。つまり、成城快速が指摘してしまう前にも散々言われてしまっていたわけだ。[6][7]この事件の数日後、当該のサブ垢は削除された。[8][9]
  • 10月29日 - 成城快速のLINEは、学校の関係者や親までもが閲覧するので、自然と呟いた内容が身内に拡散されてしまう。それを防ぐために、Twitterにさらなる移行を進めた。そのため11月に入るころはLINEはもはや放置状態となっていた。鉄道民ak氏とも縁を切り、事実上タイムラインを引退した。
  • 11月22日 - 成城快速は箱根へ家族とGoToトラベルを用いて旅行に行ったが、空鉄民の礼拝刈羽氏も箱根へ来ていたらしくエンカまで考えたのだが、成城快速側は「家族旅行」という体でvisitしているので、エンカ構想は潰える。このころは礼拝刈羽氏との関係が最も濃かった。

2021年[編集]

ここから炎上と戦争と事件祭りです。

  • 1月19日 - (第1次何かしら成城戦争)外のかつどん むー氏のリプ欄から、何かしらのbotちゃんと成城快速との間で戦争が勃発した。きっかけは成城快速がbotツイートにクソリプを送ったことから。その後フォロワーを巻き込んだ大戦争に発展し、最終的にはアカウントの規模に押されて成城快速側の敗訴となった。[10]これを機に、成城快速は現在のアカウント(@jhohoku_piko→@sugikino_piko=現在の@mita__260)へ転生した。[11]この戦争は、何かしらのbotちゃん氏だけが取り上げられることが多いが、他にも乱入者はいた。先述の何かしらのbotちゃんや成城快速のフォロワーなどで、タイヤ業界の覇権イエローハット氏、ビックマック サムライマックbot氏、爆発しろbot氏など、著名なbotやユーザーも参戦し、大混乱となった。
  • 1月21日 - 空想鉄道時代からの付き合いであるみどり氏が自身のキノピコ好きを世に曝け出すために「みどりのキノピコ」に変更。これに追随して、同じくキノピコファンである成城快速氏も、「すぎなみのキノピコ」として活動することになった。この時期のキノピコ勢力はとにかくすざまじかったが、次第に衰退していった[12]
  • 4月30日 - (女子鉄検証事件)ゆーかブロック祭り2020で有名になった女子鉄ゆーかの正体が、ふじみの氏であると判明。そうと知った成城快速は「女子鉄の肩書きって騙されやすいんだなあ」と考えた。というわけで、女子鉄を名乗ったアカウントと普通の男子鉄のアカウントと、二つのアカウントを用意した。[13]すると女子鉄を名乗ったアカウントの方が圧倒的にインプレッション数値が高かった鉄道界隈では、やはり女子に飢えているのだろう。成城快速本人はあらかじめ実験をすることを自身のアカウントにて注意を促していたため、あまり被害は出なかったものと思われるが、やはり一部では厳しい意見もあったようだ。
  • 5月3日 - (桐生エンカ事件)空想鉄道で活動していたユーザー、ミズトレ氏とあしかが大藤まつり号にてエンカすることにしたが、車内で顔を見合わせたのみで終わってしまう。桐生駅にて成城快速の父親が予告もなしに送迎に来ており、やむを得ずエンカを中断せざるを得なかった。成城快速はその後、デニーズに父親と入店したため、ミズトレ氏や福知山昭雄氏とのエンカの中止を余儀なくされる。エンカに成功した2人は、その後カステラ氏らと遭遇し、車内でどうもハチャメチャな事が起きたらしい。知らんけど。[14]
  • 5月10日 - (さかまき成城戦争)極悪鉄害悪鉄と評されることの多いさかまき氏が炎上していたところを成城快速が首を突っ込んでさらに炎上させた。レスバトルの後、さかまき氏本人のツイキャスにて「ち ょ う ふ」という成城快速のサブ垢で攻撃した。その結果、囲いのほとんどが反応し、双方の大鍵率合戦状態となった。[15]その後さかまき氏は鍵垢となった。[16]
  • 5月11日 - (Yourpedia事件)この記事が作成された直後(2021年4月29日)、黒澤マンガン氏はYourpediaブラックリストに掲載した。しかし、それを不服とした成城快速は自らYourpediaのアカウントを登録し、該当項目を削除。載せた黒澤マンガンは「彼は激怒しているだろう」とすごく怯えている。しかし、当の成城快速はそこまで気にしていない模様だ。[17]
  • 5月13日 - (連続アカウントロック小説事件)成城快速が管理している学校垢がロックの被害に遭った。電話番号を入力して解除できたが、その直後に同じ学校垢で再度の電話番号要求。電話番号を入力するが、電話番号は既にこの学校垢に登録されているため使用できないと表示。さらにその後、成城快速の本アカ(@mita__260)をはじめ、先述のサブ垢、最深部、さらにはネタアカウントまで巻き添えになった。[18][19][20]
  • 5月23日 - (たららん成城戦争)「エキセンガイジ」を名乗るた ら ら ん氏と成城快速が、S式地下鉄構図かをめぐるツイートで衝突。成城快速側は30RT、たららん側は150RT(成城快速への返信のみ加算)の大炎上となった。この一連のツイートの騒動にどっかのコンデジ鐵氏やらんちゅう氏、やまげん氏なども参戦。リプ、引用RTともに大荒れとなったが、意外にも元ツイートはRTよりもいいね数が多くなっている。このたららん氏だが、海老名新宿ライン氏に八広駅で撮影中に邪魔をしたため、海老名新宿ライン氏から定期的に鍵率を行われている。
  • 6月25日 - (第2次何かしら成城戦争)フォロワーが増えたことで、先述の何かしらのbotちゃんに対してすっかり天狗になっている成城快速は、Instagramにて何かしらのbotちゃんのアカウントを集中攻撃。「お前凍結乙www」や「ざこおつ」などとやりたい放題した。案の定、これに対して何かしらのbotちゃんも激怒。何かしらのbotちゃんは転生をして「何かしらbot 2」という小規模なアカウントで挑んでいるため、囲いがまだ生えてきていないはずが、管理人のアカウントが存続していたため、フォロワー数が少ないものの、集中的に成城快速が叩かれる。成城快速側は、何かしらのbotちゃんに対して継続的に裏垢での攻撃や鍵率などを行っている。[21]
  • 7月9日 - (第2次海老名戦争)緑茶氏やか た は ま △氏やミズトレなどの反海老名連合と、海老名新宿ライン氏やえぬあーる氏などの親海老名派で戦争が起きていた所を、7月8日にえぬあーる氏や、親海老名派のくろ氏、しなとれ氏などが一斉に反海老名連合側に回り、大きな騒動となった。これを見た成城快速もその流れに追随し、海老名新宿ラインをブロックしたのち、反海老名連合への加入をしたらしい[22]
しかし、海老名新宿ラインをブロックした成城快速だが、ブロックして膠着状態でも何の利益も無いと悟った成城快速はすぐさまブロックを解除し、7月18日には海老名新宿ライン氏に対してフォロリクを送ったという。結果としてDMにて和解は成功。現在はFFとして復活した。[23]
本記事は複数記事が白紙化される中でも、2021年7月14日時点で海老名氏による白紙化被害は受けておらず、海老名自体も無期限ブロックとなったが、ブロック破りを繰り返しており今後も警戒が必要である。[24]
  • 7月15日 - (第3次何かしら成城戦争)何かしらのbotちゃん氏の囲いであるぶんすう氏が、何かしらのbotちゃんがTwitterにおいて運営から制限を掛けられた旨のツイートにおいて、「また成城快速の仕業で通報したのか?」と発言し、戦争となった。新にえいわ氏などのフォロワーが参戦するなど、戦いは激しさを増した。さらには片ブロックであったぶんすう氏と相互ブロックとなり、ぶんすう氏は挙句の果てにはなんと鉄道界隈にアカウントを作成。おまけに、捨て垢を作成して成城快速に対して、極めてセンシティブな画像[25]を無断転載して送信。かなり悪質である。これだけでも終わらず、山陽のキノピコ氏や南海マニア氏までも第三勢力として参戦し、何かしらのbotちゃんとFFとなった。成城快速は「今回はぶんすう氏との直接的な戦争なので、何かしらのbotとかいうタコカスグリンピースは関わってくんな雑魚が」という声明を発表し、案の定何かしらのbot側に見つかり、炎上した。
また、諸般の事情により三菱梅蔵氏も間接的ではあるものの加担したということで責任を感じ、非常に病みそうになり、「自身が鉄道界隈から干されるのではないか」とすごく怯えている。
  • 7月19日 - (令和急行アイコン祭り)成城快速は第3次何かしら成城戦争中にも関わらず、アイコンを千夜アイコンに変更した。鉄道界隈では令和急行アイコン祭りが起きており、成城快速もそれに便乗した。のちに、「元号種別の共同垢」に加入したが、スマホでログインする際に何故か電話番号認証がかけられ、成城快速は先述の通り電話番号において認証バグが起きており、解除ができなくなった。
  • 7月21日 - 過去最大級の炎上となった成城快速は、何かしらのbotちゃんらとの隔離を図るため、Twitterのアカウント名を成城快速からこいずみへと変更した。Chika氏の提案で、成城快速が嫌いな学校の教師の名前をハンドルネームにするというネタ要素である。いたって平和だ。

重度のキノピコファン[編集]

成城快速は重度のキノピコファンである。その証拠に、2021年2月ごろは「すぎなみのキノピコ」というユーザー名で活動をしていた。元はと言えば「○○のキノピコ」の文化を生み出した原因は成城快速にあるといっても過言ではない。某氏ごちうさ某氏東方project、さらに某氏ゆるキャン△ならば、成城快速はキノピコである。ここメモれ。

しかし現実とは裏腹に、現在成城快速が遊ぶゲームの中に、キノピコが登場するタイトルが2つしかない。そのため、他のキノピコファンと比べても明らかに関わりが薄いが、今後どうなるかが見ものだ。最近はマリオカートの投稿を裏垢で行っている。

リンク[編集]

脚注・注意[編集]

  • 脚注・ソース
  1. 鉄道界隈の中ではそこまで有名ではない。
  2. ここでは取り上げないものとする。
  3. それまでは一時浮上という形でごく稀に浮上していた。
  4. Twitterも当時始めていなかったが、空想鉄道のメッセージボード機能を利用してエンカに成功した。
  5. YouTubeのアカウントは13歳から作成可能である。成城快速は前々からYoutubeを始めたがっていたため、即座にチャンネルを作成した。
  6. 実際、コーマ氏の汚水関連動画においては、コメント欄でよく言及される。
  7. 汚水動画自体は、なんとコーマ氏の方が企画としては先である。つまり、某野望側は、言ってしまえばパクリといえよう。
  8. しかし、箱根旅行の際には復活をしていた。
  9. のちにこの復活したサブ垢は、何かしらのbotちゃんとの冷戦に駆り出されることになる。
  10. 何かしらのbotちゃん側が1200フォロワー、成城快速側はサブ垢を含めてもたったの350フォロワー弱だった。
  11. その後旧垢を復活させたが、言動がTwitterルールに違反していたため、双方のアカウントは凍結された。
  12. あまり失礼なことを言ってはいけません
  13. ツイートをする時間や、ツイートの内容など、全く条件を揃えて「#いいねした鉄道ファン全員フォローする」タグを使用した。
  14. また、デニーズで成城快速がビーフカレーを呑気に食っていた頃に丁度桐生駅にいた、な り ま す △氏とのエンカも急遽考えられたが、デニーズのカレーをその頃食べ終わって無かったため、タッチの差でエンカは夢のまま終わる。エンカしたかった…
  15. 現在は、ち ょ う ふのアカウントは、Twitterルールに違反していたため凍結されている。
  16. この後、さかまき氏は京王線の事故現場写真をアップロード。30鍵率となった。
  17. 黒澤マンガン氏に申し訳ないと感じた成城快速は、後日また成城快速の項目を復活させている。
  18. この影響で3日間本垢が利用できなかったため、フォロワーは20名ほど減るなど損害は大きかった。
  19. 解除には苦肉の策として母親の電話番号を用いた。
  20. なお、空鉄民の福知山昭雄氏やミズトレ氏などと当時管理していた共同裏垢は被害には遭わなかった。
  21. バトルは現在も続いているので、何らかの加筆を行う場合がある。
  22. いわゆる便乗ブロックである。
  23. 仮和解でもなく、本和解である。
  24. なお、筆者の湘南台横浜ラインは、適当にパスワードを入れたら海老名新宿ライン氏のエンペディアアカウントに誤ってログインしてしまった。
  25. グリンピースを鼻に詰めた人の画像
  • 注釈
  1. この炎上は成城快速側に非があると本人は公言している。

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