前田亜季

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まえだ あき
前田 亜季
本名前田 亜季
生年月日1985年7月11日(36歳)
出生地日本国旗.png日本東京都
身長157cm
血液型A型
職業女優
ジャンル映画テレビドラマ舞台CM
活動期間1992年 -
著名な家族前田愛(姉)
6代目中村勘九郎(義兄)
事務所アルファエージェンシー
公式サイト公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
しおり伝説〜スター誕生〜
狩矢警部シリーズ
ごちそうさん
農業女子はらぺ娘
映画
学校の怪談2
学校の怪談3
バトル・ロワイアル
リンダ リンダ リンダ
最終兵器彼女
吹き替え
猫の恩返し
 
受賞
日本アカデミー賞
第24回 新人俳優賞『バトル・ロワイアル
その他の賞
前田亜季
ジャンルアニメソングJ-POP
職業歌手
活動期間1998年 - 2000年
レーベルWEAジャパン(1998年)
キングレコード1999年・ベスト盤)
スターチャイルド2000年

前田 亜季(まえだ あき、1985年昭和60年)7月11日 - )は、日本女優。本名、同じ。愛称は亜季にゃ

東京都出身。アルファエージェンシー所属。法政大学国際文化学部卒業。6代目中村勘九郎は義兄(姉婿)である。

実姉である前田愛と共に、子役時代に「チャイドル」と呼ばれていた[1]。主な出演作品として、NHK教育『天才てれびくん』てれび戦士(1996年度 - 1997年度)、映画『バトル・ロワイアル』(2000年)、テレビドラマ『狩矢警部シリーズ』(2005年 - 2015年、TBS)などがある。

経歴[編集]

1992年、ハンバーガーショップで母と食事中にスカウトされ、芸能活動を始める。同年、タカラミューのテレビコマーシャルでデビュー。1993年マクドナルドのCMで前田愛との姉妹初共演。1994年あっぱれさんま大先生』に、前田愛の家族としてテレビ番組初出演。同年にドラマ『ハートにS 第1夜第2話 シンデレラの王冠』に「愛」役で出演して、ドラマデビュー。

1995年、『天才てれびくん』にレギュラー出演(『T.T.K.DRAMA SPECIAL 悪夢の王』ユキコ役→1996年度 - 1997年度「てれび戦士」)[2]1996年、映画『学校の怪談2』でヒロインを務めて、役名付きでの初出演を果たして、翌1997年の『学校の怪談3』でもヒロイン役を務めた。1998年、姉とデュエットした『Don't Cry』(テレビアニメ『銀河漂流バイファム13』エンディングテーマ)で歌手デビュー。同年の『学校の怪談G 食鬼』でテレビドラマ初主演。

1999年、『しおり伝説〜スター誕生〜』で昼ドラマ初主演。同年に劇中歌『ごめんね』でソロ歌手デビュー。2000年、アニメ映画『風を見た少年』に声優として初出演。同年公開の映画『バトル・ロワイアル』に出演、同作品で第24回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞する。2001年、アニメ『Cosmic Baton Girl コメットさん☆』でテレビアニメの声優として初主演して、3代目コメットさんを務める。

2004年桜美林高等学校を卒業、法政大学国際文化学部に入学。2005年、大学のカリキュラムの一環として、アメリカ・ボストンに留学。同年からTBS『狩矢警部シリーズ』(狩矢和美役)に出演。2006年、『孕み HARAMI 白い恐怖』で映画初主演。同年は映画『最終兵器彼女』でも主演を務めた。大学在学中は、女優業を続けながら、基本的には学業優先というスタンスであったという。

2008年、法政大学国際文化学部国際文化学科卒業。大学卒業後は主に2時間ドラマや単発ドラマでの脇役で出演実績を積む。

2012年グランパパプロダクションよりアルファエージェンシーへ移籍。2013年、NHKの連続テレビ小説『ごちそうさん』で、主人公の友人・堀之端(室井)桜子役を務める。2015年の単発テレビドラマ『農業女子はらぺ娘』(NHK BSプレミアム)で、自身にとって5年ぶりの主演を務めた。2017年ブルガリのWeb CMで、17年ぶりの姉妹共演を果たす。

活動・人物[編集]

名前の由来は、誰とでも仲良く人を立てることができる、(日本の四季の様に)穏やかな子に育つようにと三重在住の祖母が付けてくれたという。二女という意味もあるとのことである。

映画『バトル・ロワイアル』(2000年)でヒロイン(中川典子役)を務めたが、監督を務めた深作欣二との出会いが、その後の女優活動に大きな影響を与えたことを2013年に述べている[3]

実姉(前田愛)との関係[編集]

姉の前田愛とは、子役時代から「美人姉妹」[3]として知られているが、「チャイドル」と呼ばれていた子役時代は姉の愛がボーイッシュな顔立ちでショートヘア、亜季がかわいらしい顔立ちでロングヘアという対照的な特徴を持っていた。

前述のように、スカウトでの芸能界入りになったが、本人曰く「芸能の仕事に関しては私が少し先に始めて、その後すぐに姉も仕事を始めた」という[4]。芸能界デビュー以来、姉とは「小中高と通った学校も習い事も一緒」で「二人三脚のように歩んできた」「「2歳差であるがほとんど双子のように育った」とのことである[4]。2015年のインタビューで、自身の性格については「落ち込みやすい」、姉の性格については「しっかり者」と述べており、「(姉は自分にとって)なくてはならない存在」であると述べている[4]

「姉とは小さなころから仲が良く、いつも後を追っていた」[5]とのことだが、中学生時代に「会うたびにけんかをしていた」ほどに不仲だった時期があったという[6]。不仲であった時期のことについては「(いま思えば)お姉ちゃんについていきたくて、どこにでもついていく。でもそういうのを姉は嫌だったんだろうな」と、2015年に述べている[6]。高校生になってからは関係を修復できて、「仲良し姉妹」に戻ったという[6]

幼少時から姉妹揃っての「お風呂タイム」が習慣であったとのことであり、「親には聞かれたくない話や悩み相談をする時間」になっていたという[4]。姉の存在があったから、悲しかったり落ち込むことがあっても、姉が助言をしてくれることで乗り越えることができたとのことである[4]。そのため、2009年に姉が結婚したときは「実は不安でした」と感じていたが、結婚後も、姉の嫁ぎ先を訪れて甥っ子の世話をするなど仲良しの関係を継続できているという[4][5]

2017年ブルガリのWeb CMに姉妹で出演(7年ぶりの姉妹共演)[5]

作品[編集]

シングル[編集]

アルバム[編集]

  • winter tales(1999年11月26日 キングレコード) - クリスマスをテーマにしたミニアルバム。
  • 前田亜季パーフェクト・ベスト(2011年6月8日発売 キングレコード) - シングル・アルバム全曲を収録したベストアルバム

映像作品[編集]

  • [fragile] aki maeda first vision(2000年3月3日、キングレコード) - 『ごめんね』『内緒の気持ち』のプロモーションビデオとメイキングビデオを収録したビデオクリップ集。
  • バトル・ロワイアル外伝(2000年) - 映画『バトル・ロワイアル』のメイキングビデオ。
  • バトル・ロワイアルII 特別編 REVENGE(2005年2月21日、ディレクターズカット版の DVD 作品)
  • Aki Function(2001年) - ドラマ『女学生の友』のメイキング映像他。
  • マッテイル、ジカン(2002年) - 完全オリジナルイメージビデオ。
  • 角川ホラービデオ館 大どんでん返しのからくり絵巻 十代最後の日(2003年5月21日)
  • AKI DEPARTURE(2004年)
  • 渋谷怪談 サッちゃんの都市伝説 デラックス版「サッちゃんメール」(2005年)
  • DREAMS COME TRUE「今日だけは」(2006年) - 姉妹共演
  • メイキング・オプ 最終兵器彼女(2006年) - 映画『最終兵器彼女』のメイキングビデオ。

出演[編集]

役名の太字は主演作品。

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

舞台[編集]

  • グッバイガール(1998年) - ルーシー 役
  • ペーパームーン(1999年) - アディ 役
  • 第56回 猿若会(1999年) - 日本舞踊、前田愛と姉妹共演。
  • パーランマウム オンリーワンスライヴ(2005年)
  • 私はだれでしょう(2007年) - 脇村圭子 役
  • まほろば(2008年 / 2012年) - 藤木ユリア 役
  • 幸せ最高ありがとうマジで!(2008年) - 曽根紗登子 役
  • きらめく星座(2009年) - 小笠原みさを
  • ロックンロール(2010年) - エレナ / アリス 役
  • デンキ島〜松田リカ編〜(2011年) - 松田リカ
  • フォレスト・ガンプ(2014年) - ジェニー・カラン 役
  • 正しい教室(2015年) - 小西蘭 役
  • アドルフに告ぐ(2015年) - エリザ・ゲルトハイマー 役
  • だいこん役者(2016年) - 百合絵 役
  • 円生と志ん生(2017年)
  • TERROR テロ(2018年) - フランツィスカ・マイザー 役
  • オセロー(2018年) - エミーリア 役
  • プラトーノフ(2019年) - サーシャ 役
  • ブラッケン・ムーア(2019年) - アイリーン・ハナウェイ 役
  • 燦々(2020年) - お栄

ネット配信 / ラジオ[編集]

  • KADOKAWAシネマアンソロジー 十代最後の日(2003年6月4日、角川ホラービデオ館で上映) - 香子 役
  • 渋谷怪談 サッちゃんの都市伝説(アンパサンド ブロードバンド・ジェネオン エンタテインメント
2004年10月、インターネット経由で配信のオムニバスショートホラームービー。
2004年11月25日、Bitwayを通じて国内大手プロバイダー向けに配信する。
2004年12月1日、KDDI 光プラスTVで配信。
2005年1月、EZweb・ボーダフォンライブ向けの公式携帯サイトで提供開始。
  • FMシアター メロディ・フェア(2011年10月8日 - 、NHK名古屋) - 小宮山結乃 役
  • FMシアター オーディオドラマ 八時五分の男(2013年9月7日、NHK FM) - 田所響子 役
  • 横浜サウンドクルーズ(2015年5月11日、NHK-FM横浜)
  • 深夜食堂 -Tokyo Stories Season2-(2019年10月31日、Netflix)

テレビアニメ 吹き替え・その他[編集]

1993製作、ノルウェー映画。
DVD(2006年7月21日発売、フルメディア)
  • 続ひとりぼっちのセリク - 日本語のナレーションを担当。
1995製作、ノルウェー映画。
DVD(2006年8月25日発売、ジェネオン エンタテインメント)
  • 大きないちょうの木の下で 〜いちょう団地に生きる子どもたち〜(2009年7月15日、NHK) - ナレーション
  • 『片足でいどむワールドカップ 〜アンプティサッカー・川合裕人46歳の挑戦〜』(2013年2月9日、NHK総合 津※三重県限定) - ナレーション
  • ドキュメント20min 「カロムにかける!」(2014年8月18日、NHK総合) - ナレーション
  • 地獄を描いた僧侶 〜源信 極楽往生のすすめ〜(2017年7月29日、NHK総合) - ナレーション

CM[編集]

バラエティ[編集]

その他のテレビ番組[編集]

  • 第48回NHK紅白歌合戦(1997年、NHK) - 鈴木杏三倉茉奈・佳奈、姉の前田愛と一緒に『WAになって踊ろう』を熱唱。
  • ドラマのふるさとを訪ねて・福岡県黒木町(2009年12月8日、NHK九州沖縄 / 2010年2月11日、NHK総合) - 自らが主演する福岡発ドラマスペシャル「母さんへ」のドラマロケ地を訪ねる番組。
  • にっぽん原風景紀行(BSジャパン) - 旅人
    • 「春の信州 つみ草の里〜長野県下伊那郡売木村」(2013年5月20日)
    • 「街道の交差点 大正ロマン薫る町〜岐阜県恵那市明智町」(2013年5月27日)
  • 「スタジオパークからこんにちは」(2013年12月4日、NHK総合)
  • イッピン(BSプレミアム) - リポーター
    • 「使うほどに艶(つや)が深まる器〜岩手・浄法寺塗〜」(2014年11月4日)
    • 「手紡ぎのぬくもり〜岩手のホームスパン〜」(2015年11月17日)
  • 歴史秘話ヒストリア ふたりの時よ 永遠に 愛の詩集「智恵子抄」(2015年2月11日、NHK総合) - 長沼智恵子 役 [注 2]
  • メイキング・オブ・「鬼平外伝 最終章 四度目の女房」(2016年12月4日、BSフジ)

書籍[編集]

写真集[編集]

  • 1311(1997年、ワニブックス) - 前田愛・亜季の姉妹写真集。
  • 恋写「あき」(1998年、TIS) - 前田愛の写真集“恋写「あい」”と併せて姉妹共作。
  • powder(2000年、ワニブックス)
  • 前田亜季 in BATTLEROYALE(2000年、秋田書店) - 映画『バトル・ロワイアル』のメイキング写真集。
  • days(2001年、秋田書店) - ヤングチャンピオン編集部が、13歳から15歳までを撮りためた写真集。
  • 17(イチナナ)(2002年、秋田書店) - DVD付き写真集。
  • 最終兵器彼女 前田亜季(2006年、ko'sパブリッシング) - 映画『最終兵器彼女』のメイキング写真集。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. クライマックスの1シーンに登場。
  2. 高村光太郎役は鈴木一真。多くの場面がNHK BSプレミアム『偉人たちの健康診断』2019年7月25日放送分に流用された。

出典[編集]

  1. 顔が伸びた!? 前田亜季、劣化といわれてしまう「元チャイドル」の悲しい運命”. エキサイトニュース (2014年2月5日). 2019年10月21日確認。
  2. 2.0 2.1 小中学生の心をつかんで20年以上!『天才てれびくん』”. NHKアーカイブス. NHK放送史(動画・記事). 日本放送協会. 2021年4月25日確認。
  3. 3.0 3.1 前田亜季が子役時代の映像に思わず赤面。「うわぁ~恥ずかしい」”. エキサイトニュース (2013年12月6日). 2019年10月21日確認。
  4. 4.0 4.1 4.2 4.3 4.4 4.5 “しっかり者の姉はなくてはならない存在 前田亜季さん - 私の一枚”. 朝日新聞デジタル&M (朝日新聞社). (2015年3月9日). オリジナル2015年4月2日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150402095512/http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2015030688781.html?iref=comtop_fbox_u08 2019年8月8日閲覧。 
  5. 5.0 5.1 5.2 仲良し姉妹が共に歩み、育む──美しい刻”. ブルガリ (2017年6月27日). 2019年10月21日確認。
  6. 6.0 6.1 6.2 前田亜季、姉・愛と本気で仲が悪かった過去告白「会うたびにけんか」”. マイナビニュース (2015年2月4日). 2019年10月21日確認。
  7. 風を見た少年”. メディア芸術データベース. 2016年8月16日確認。
  8. “宮部みゆき原作『荒神』スペシャルドラマ化 内田有紀が出演”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年5月16日. http://www.oricon.co.jp/news/2090794/full/ 2017年7月28日閲覧。 

参考文献[編集]

  • 高倉文紀、小波堂、北川昌弘、松井俊夫 『Jr.アイドルPERFECT名鑑 : 小中学生子役・美少女タレント完全データブック』 ティーツー出版、東京、1999年2月10日、2, 18-19, 54, 56, 58, 60-62。NDL99061338。ISBN 4-88749-704-0NCIDBA41731408

外部リンク[編集]

天才てれびくん
1993年(平成5年)度
1994年(平成6年)度
クリスティ1 - 須山彩 - 栗山祐哉 - 清野努 - 小林一裕 - 山口美沙 - ジェニファー・ハースト - 田原加奈子 - 中條慎太郎
1995年(平成7年)度クリスティ1 - 須山彩 - 漆野友美 - 栗山祐哉 - 小林三義 - 清野努 - 三星眞奈美 - 阿部七絵 - 小林一裕 - 山口美沙 - ウエンツ瑛士 - 斉藤拓実 - 田原加奈子 - 中條慎太郎 - ジェニファー・ハースト - 渋谷桃子 - 相ヶ瀬龍史
1996年(平成8年)度栗山祐哉 - 鈴木愛可 - 保里優紀 - 阿部七絵 - 生田斗真 - 大塚清華 - 佐藤北斗 - 篠原麻里 - ジェニファー・ペリマン - 伊東亮輔 - ウエンツ瑛士 - 坂田慎一郎 - ジャスミン・アレン - 前田亜季 - 棚橋由希 - 相ヶ瀬龍史 - 饗場詩野
1997年(平成9年)度阿部七絵 - 生田斗真 - 篠原麻里 - ジェニファー・ペリマン - 伊東亮輔 - ウエンツ瑛士 - ジャスミン・アレン - 前田亜季 - 伊藤俊輔 - 棚橋由希 - 松川佳以 - 相ヶ瀬龍史 - 海道亮平 - 田中樹里 - 橋田紘緒 - 松浦顕一郎 - 饗場詩野
1998年(平成10年)度ウエンツ瑛士 - ジャスミン・アレン - 伊藤俊輔 - 棚橋由希 - 松川佳以 - 海道亮平 - ジェームス・マーティン - 田中樹里 - 橋田紘緒 - 松浦顕一郎 - 饗場詩野 - 安藤奏 - 佐久間信子 - 有紗2 - 中田あすみ - 山元竜一
天才てれびくんワイド
1999年(平成11年)度石部里紗 - ウエンツ瑛士 - 大沢あかね - ジャスミン・アレン - 伊藤俊輔 - 棚橋由希 - 橋田紘緒 - ジェームス・マーティン - 福田亮太 - 饗場詩野 - 有紗2 - 佐久間信子 - 中田あすみ - モニーク・ローズ - 山元竜一 - 安斎舞3 - 徐桑安 - 須田泰大
2000年(平成12年)度伊藤俊輔 - 石田比奈子 - 逵優希 - 橋田紘緒 - 福田亮太 - 饗場詩野 - エバンス太郎 - 熊木翔 - 佐久間信子 - 有紗2 - 中田あすみ - モニーク・ローズ - 俵有希子 - 松下博昭 - 山元竜一 - 安斎舞3 - 徐桑安 - ローブリィ翔 - 村田千宏4 - 須田泰大
2001年(平成13年)度エバンス太郎 - 熊木翔 - 有紗2 - 中田あすみ - モニーク・ローズ - 岩井七世 - 俵有希子 - 村上東奈 - 山元竜一 - 安齊舞3 - 井出卓也 - 竪山隼太 - 俵小百合 - 松井蘭丸 - ローブリィ翔 - 村田千宏4 - 中村有沙 - 八木俊彦 - 豕瀬志穂
2002年(平成14年)度熊木翔 - 岩井七世 - 俵有希子 - 村上東奈 - 山元竜一 - 安齊舞3 - 井出卓也 - 白木杏奈5 - 俵小百合 - ブライアン・ウォルターズ - 松井蘭丸 - 飯田里穂 - 堀江幸生 - マイケル・メンツァー6 - 村田ちひろ4 - ローブリィ翔 - ジョアン7 - 中村有沙 - 豕瀬志穂 - 八木俊彦
天才てれびくんMAX
2003年(平成15年)度岩井七世 - 山元竜一 - 井出卓也 - 白木杏奈5 - 俵小百合 - ブライアン・ウォルターズ - 飯田里穂 - ド・ランクザン望 - 堀江幸生 - 堀口美咲 - Mikey6 - 前田公輝 - 村田ちひろ4 - ジョアン7 - 中村有沙 - 豕瀬志穂 - 桜井結花 - 八木俊彦 - 近藤エマ - 張沢紫星 - 樹音8
2004年(平成16年)度白木杏奈5 - 井出卓也 - 飯田里穂 - ド・ランクザン望 - 堀江幸生 - 前田公輝 - 村田ちひろ4 - コウタ・レイシー9 - バーンズ勇気 - 篠原愛実 - ジョアン7 - 中村有沙 - 伊倉愛美 - 髙橋郁哉 - チアキ・レイシー10 - 橋本甜歌 - 浅野優梨愛 - 近藤エマ - 張沢紫星 - 樹音8
2005年(平成17年)度飯田里穂 - ド・ランクザン望 - 前田公輝 - 村田ちひろ4 - コウタ・レイシー9 - 篠原愛実 - バーンズ勇気 - 伊倉愛美 - 木内江莉 - 髙橋郁哉 - 永島謙二郎 - 橋本甜歌 - 浅野優梨愛 - 一木有海 - 木内梨生奈 - 木村遼希 - 近藤エマ - チアキ・レイシー10 - 藤本七海 - 笠原拓巳 - 樹音8 - ライアン11
2006年(平成18年)度コウタ・レイシー9 - 篠原愛実 - バーンズ勇気 - 伊倉愛美 - 大木梓彩 - 木内江莉 - 髙橋郁哉 - 永島謙二郎 - 橋本甜歌 - 一木有海 - 木内梨生奈 - 木村遼希 - チアキ・レイシー10 - 日向滉一 - 藤本七海 - 細川藍 - 渡邊エリー - 笠原拓巳 - 樹音8 - 小関裕太 - 千葉一磨 - ライアン11 - 細田羅夢 - 加藤ジーナ
2007年(平成19年)度一木有海 - 木内梨生奈 - 木村遼希 - チアキ・レイシー10 - 日向滉一 - 細川藍 - 渡邊エリー - 笠原拓巳 - 川﨑樹音8 - 小関裕太 - 千葉一磨 - 長谷川あかり - 藤井千帆 - 藤田ライアン11 - 細田羅夢 - 渡邉聖斗 - 荒木次元 - 加藤ジーナ - 鍋本帆乃香 - 丸山瀬南 - メロディー・チューバック - 吉野翔太 - ベンジャミン12 - 松尾瑠璃
2008年(平成20年)度笠原拓巳 - 川﨑樹音8 - 小関裕太 - 武田聖夜 - 千葉一磨 - 長谷川あかり - 藤井千帆 - 細田羅夢 - 渡邉聖斗 - 荒木次元 - 加藤ジーナ - 重本ことり - 島田翼 - 鍋本帆乃香 - 丸山瀬南 - メロディー・チューバック - 山田樹里亜 - 吉野翔太 - 伊藤元太 - 田中理来 - 中村あやの - 水本凜 - ベンジャミン12 - 木村遼
2009年(平成21年)度笠原拓巳 - 武田聖夜 - 千葉一磨 - 長谷川あかり - 藤井千帆 - 荒木次元 - 加藤ジーナ - 齊藤稜駿 - 重本ことり - 鈴木美知代 - 鍋本帆乃香 - メロディー・チューバック - 脇菜々香 - 伊藤元太 - 中村あやの - 平田真優香 - 水本凜 - 渡辺青來 - 上妻成吾 - 木村遼 - 鈴木純一朗 - 鎮西寿々歌 - 長江崚行 - 白坂奈々
2010年(平成22年)度上原陸 - 齊藤稜駿 - 當山優奈 - 脇菜々香 - 伊藤元太 - 風戸蘭七 - 木島杏奈 - 野村翔 - 松岡美羽 - 水本凜 - 三井理陽 - 矢部昌暉 - 鎮西寿々歌 - あかり13 - 長江崚行 - 中村嘉惟人 - 浅野優惟 - 小川向陽 - 金子凜太朗 - 斎藤アリーナダイアナ14 - 白坂奈々 - 田代ひかり - 岡田結実 - 椋木ホセマルティン15
大!天才てれびくん
2011年(平成23年)度木島杏奈 - 矢部昌暉 - 浅賀玲音 - 鎮西寿々歌 - あかり13 - 長江崚行 - ファデン咲美亜 - 岡田結実 - 勝隆一 - 島田太一 - 椋木ホセマルティン15 - 延命杏咲実
2012年(平成24年)度浅賀玲音 - 鎮西寿々歌 - あかり13 - 長江崚行 - 金子隼也 - ニイナ16 - 岡田結実 - 島田太一 - ソーズビー航洋 - 黒澤美澪奈 - 竹原司 - 山田陶子 - 延命杏咲実
2013年(平成25年)度金子隼也 - ニイナ16 - 岡田結実 - 島田太一 - ソーズビー航洋 - 中里萌 - 野田真哉 - 黒澤美澪奈 - 竹原司 - 中尾美晴 - 山田陶子 - 相澤侑我 - 延命杏咲実
Let's天才てれびくん
2014年(平成26年)度
2015年(平成27年)度
赤崎月香 - 齋藤茉日 - 辻村晃佑 - 瀧澤翼 - 飯島緋梨 - 小西憧弥 - 林タケル17 - 原田明莉 - 小澤竜心 - 桐畑カレン - 笹原尚季 - 杉本瑛
2016年(平成28年)度瀧澤翼 - 飯島緋梨 - 林タケル17 - 原田明莉 - 小澤竜心 - 桐畑カレン - 黒川桃花 - 皆川寧々 - 稲垣芽生 - 柿澤仁誠 - 久保みのり - 胡内奏芽 - 辻晴仁
天才てれびくんYOU
2017年(平成29年)度原田明莉 - 小澤竜心 - 黒川桃花 - 皆川寧々 - 向鈴鳥 - 久住健斗 - 玉城美海 - 稲垣芽生 - 柿澤仁誠 - 堰沢結衣 - 辻晴仁 - 齋藤泰世 - 船越夏子
2018年(平成30年)度小澤竜心 - 皆川寧々 - 向鈴鳥 - 久住健斗 - 玉城美海 - 佐々木ゆら - 堰沢結衣 - 辻晴仁 - 冨士原生 - 芹奈18 - 齋藤泰世 - 船越夏子 - ギュナイ滝美
2019年(平成31年・令和元年)度久住健斗 - 玉城美海 - 佐々木ゆら - 堰沢結衣 - 辻晴仁 - 冨士原生 - 芹奈18 - 小田菜乃葉 - 川岸釈天 - 齋藤泰世 - 岸蒼太 - ギュナイ滝美 - 筧礼
天才てれびくんhello,
2020年(令和2年)度佐々木ゆら - 冨士原生 - 芹奈18 - 溝口元太 - 阿比留照太 - ギュナイ滝美 - 坂上悠真 - ソニア19 - 稲毛眞生 - 大谷紅緒 - 筧礼 - 谷川理音 - 松尾そのま
2021年(令和3年)度芹奈18 - 溝口元太 - 阿比留照太 - ギュナイ滝美 - 坂上悠真 - ソニア19 - 稲毛眞生 - 大谷紅緒 - 筧礼 - 勅使河原空 - 布施麻理亜 - 松尾そのま - 香月萌衣
1クリスティはてれび戦士名、クリスティー・コーサル。
2有紗はてれび戦士名、ダーブロウ有紗。
3安斎舞は2000年度途中で芸名・てれび戦士名を安齊舞に変更。
4村田千宏は2001年度に芸名・てれび戦士名を村田ちひろに変更。
5白木杏奈は2004年度卒業直前に杏奈に芸名変更。
6マイケル・メンツァーは2002年度途中でMikey(マイキー)に芸名変更。
7ジョアンはてれび戦士名、ジョアン・ヤマザキ。
8樹音はてれび戦士名、川﨑樹音(かわさき じゅね)。2007年度にてれび戦士名のものに芸名変更。
9コウタ・レイシーはてれび戦士名、洸太レイシー(こうた レイシー)。
10チアキ・レイシーはてれび戦士名、千秋レイシー(ちあき レイシー)。
11ライアンはてれび戦士名、藤田ライアン。2006年度途中でてれび戦士名のものに芸名変更。
12ベンジャミンはてれび戦士名、ミッチェル・ベンジャミン。
13あかりはてれび戦士名、寺田朱里エステル(てらだ あかり エステル、2010年度)、寺田朱里(てらだ あかり、2011年度から2012年度)。
14斎藤アリーナダイアナはてれび戦士名、斎藤安里奈ダイアナ(さいとう アリーナ ダイアナ)。
15椋木ホセマルティンは2011年度にてれび戦士名を椋木マルティンに変更。
16ニイナはてれび戦士名、長谷川ニイナ(はせがわ ニイナ)。
17林タケルはてれび戦士名、林武尊(はやし たける)。
18芹奈はてれび戦士名、梅田芹奈(うめだ せりな)。
19ソニアはてれび戦士名、マウスソニア。
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