初期中世建築

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初期中世建築(しょきちゅうせいけんちく)は、日本の藤原時代末期から鎌倉時代初期初期にかけて出現した古代建築から中世建築への移行期の建築。代表的遺構として、明通寺本堂富貴寺大堂(いずれも国宝)等がある。