ウエンツ瑛士

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WaTとしての活動については「WaT」を参照

ウエンツ えいじ
ウエンツ 瑛士
本名ウエンツ 瑛士
生年月日1985年10月8日(34歳)
出生地日本国旗.png日本東京都 武蔵野市
身長170cm
血液型O型
職業バラエティタレントシンガーソングライター俳優声優モデル
ジャンル映画テレビドラマアニメ演劇
活動期間1989年 -
事務所バーニングプロダクション
エヴァーグリーン・エンタテイメント(業務提携)
公式サイトウエンツ瑛士オフィシャルモバイル
主な作品
映画
ゲゲゲの鬼太郎
ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌
キャプテントキオ
仮面ライダー THE FIRST
テレビドラマ
きらきら研修医
のだめカンタービレ 新春スペシャル inヨーロッパ
備考
音楽デュオWaTの元メンバー
ウエンツ 瑛士
出生名ウエンツ 瑛士
別名ウエンツ瑛士とガチャピン・ムック
生誕1985年10月8日(34歳)
出身地日本国旗.png日本東京都 武蔵野市
学歴日本大学櫻丘高等学校卒業
ジャンルJ-POP
ポップ
ロック
職業ミュージシャン
シンガーソングライター
ギタリスト
ベーシスト
パーカッショニスト
バラエティタレント
俳優
声優
モデル
担当楽器ボーカル
コーラス
ギター
ベース
パーカッション
活動期間2002年 - 2016年
レーベルA&M RECORDS
共同作業者小池徹平
公式サイトウエンツ瑛士オフィシャルモバイル

ウエンツ 瑛士(ウエンツ えいじ、英語表記:Wentz Eiji、1985年昭和60年)10月8日 - )は、日本バラエティタレントシンガーソングライター俳優である。本名同じ。愛称は、えいちゃん

東京都武蔵野市出身。父親はドイツ系アメリカ人、母親は日本人[1]。4歳からモデルとして芸能活動を始め、NHK教育テレビ『天才てれびくん』→『天才てれびくんワイド』にレギュラー出演。以後テレビドラマなどで俳優として活動する一方、小池徹平とのデュオ「WaT」として歌手活動も行っていた(2016年2月12日をもって解散)。バーニングプロダクション所属で、マネージメントはウエンツをバーニングに所属させたエヴァーグリーン・エンタテイメントが業務提携という形で行っている。

略歴[編集]

仕事[編集]

4歳でモデルデビュー。当時の所属事務所はSugar&Spice。芸能活動を開始後は多くの雑誌・CMを始め、NHK教育の子供番組『天才てれびくん』『天才てれびくんワイド』に5年間に渡りレギュラー出演。 NHK『天才てれびくん』では、てれび戦士として小学4年生から5年間レギュラー出演。司会者のダチョウ倶楽部キャイ〜ン山崎邦正リサ・ステッグマイヤーらと共演。この頃のウエンツはお笑いキャラではなく二枚目キャラとして子どもと母親から人気を集めており、小学生にして出待ちがいるほどだった。他の子役たちよりも圧倒的に注目され、天才てれびくんの基盤を築いた。共演していた山崎邦正は当時のウエンツについて「子どもながらに(全体を)客観的に見ていた」と語っている。

『天才てれびくん』卒業後(14歳)、共演者に生田斗真(ウエンツのてれび戦士1年後輩)がおり、すぐにジャニーズ事務所など各事務所からスカウトを受けるが芸能界に興味がないと断る。また、それまで所属していた事務所も辞め芸能界を一時引退。約1年半、普通の生活をしていた。その後、共通の知人がいた郷ひろみがウエンツの活動を見て現在の事務所に紹介。ウエンツ自身は芸能活動をする意思はなく断りを入れるために事務所を訪れたが、社長に「おお、入れよ」と言われ「は、はい」と即答してしまい、高校1年生(15歳)でバーニングプロダクションから芸能界に復帰。

論争[編集]

正月番組で、社会学者[3]古市憲寿がハーフは劣化が早いと主張したことに対し、「なんだよ。なんだよ。はじめて言わせてもらいますけど。なんだよ」 と反論した[4]。このやりとりについて、東京大学大学院情報学環准教授である東京大学出身の北田暁大が「(劣化という言葉は)人間に対して使ってはいけません」「社会学はこうした語やカテゴリーの意味連関に拘泥することにその特徴のひとつがあると考える」と指摘し社会学者としての資質を疑問視するなどの批判が噴出し、大きな波紋を呼んだ[5]

学業[編集]

高校受験の際、事務所からは堀越学園への進学を進められたが、当時は将来就職するつもりでいたため日本大学櫻丘高等学校に進学した。受験当時、学年トップ10に入る成績を取っていたため、学校推薦を受けての推薦入学である。

学校の成績は優秀な方で、高校1年の時には兄の勧めにより塾講師のアルバイトをしていたことがある。一対一の個別授業で小中学生に教えていた。また、映画ゲゲゲの鬼太郎の撮影期間中には、共演していた子役の内田流果や当時高校生の北乃きい(2作目で共演)に宿題などの勉強を教えていたという。

自身で考えた勉強法として、「いつ家族が起きてくるかわからない緊張感」「冬は寒くて眠れない」という理由から夜中にリビングで全裸になり勉強する「全裸勉強法」を実践していた(当時17歳『踊る!さんま御殿!!』より)。

ハーフだが、英語は話せない[6]

俳優[編集]

9歳の時、劇団四季のミュージカル美女と野獣』のチップ役で役者デビュー。記念すべき初演のメンバーであり、ミュージカルでは日本初の国内2都市同時ロングランを実現し半年間公演した。また、現在でも劇団四季が好きでほとんどの公演を観ている。

16歳の時、NHK大河ドラマ『利家とまつ〜加賀百万石物語〜』に森蘭丸役で出演。大河ドラマの重要な役に無名の新人が抜擢されるのは異例のことだが、「正確な日本語を使い、凛とした美しさがある」という理由で抜擢。出演シーンは少ないものの歴代の蘭丸の中でも人気は高い。撮影の際は黒のカラーコンタクトを着用し、濃い目のドーランで白い肌を隠した。しかし、この頃既に俳優としてはハーフ特有の顔立ちのせいで役どころが制限され、役者としてやっていくことに限界を感じていた。

人気特撮ヒーロー「仮面ライダー」になりたくて2度オーディションを受けたが、2度とも落選。しかし、2005年(平成17年)公開の劇場版『仮面ライダー THE FIRST』で念願の出演を果たす。非常に重要な役であるがやはりライダーではなく、怪人役である。また同年には愛の劇場『正しい恋愛のススメ』でドラマ初主演。男性とのキス、母親ほどの熟女とのラブシーンなどで俳優として一回り成長する。

2006年(平成18年)公開の小池徹平主演映画『ラブ★コン』に1カットのみ出演し、チアガールに紛れて乙女メイクに全身ピンクで登場。エンディングロールでは「ウエンツ瑛士(ドゲザ出演)」と表示される。

2007年(平成19年)公開の映画『キャプテントキオ』で映画初主演(21歳)。

2007年(平成19年)公開の実写映画『ゲゲゲの鬼太郎』で主役の鬼太郎役に抜擢される。また、2008年(平成20年)には2作目となる『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』が公開。原作者である水木しげるから、鬼太郎役について「77点」と採点された。水木しげるは何事も80点満点で採点するため、たいへんな高得点である。ちなみに3点減点された理由は「格好良すぎるから」。

2008年(平成20年)、『ゲゲゲの鬼太郎』で『第31回日本アカデミー賞』新人俳優賞受賞。

2009年(平成21年)、蜷川幸雄からの指名で蜷川演出の舞台『雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた』に出演した。

その後、2012年(平成24年)には『謎解きはディナーのあとで』、2014年(平成26年)には『天才執事ジーヴス』、2015年(平成27年)には『スコット&ゼルダ』、2017年(平成29年)には『紳士のための愛と殺人の手引き』、2018年(平成30年)には『リトル・ナイト・ミュージック』と舞台出演が続いている。




モデル[編集]

4歳の時、幼稚園の友達の誘いでモデルデビュー。天使系美少年と呼ばれ活躍し、多くの雑誌や「ティンカーベル子供服」「森の水だより」などの有名CMをはじめ、LUNA SEAの「IN SILENCE」などのPVにも出演。14歳の時出演した、清涼飲料水「森の水だより」のCM『森の水だより〜美少年編』で注目され、テレビ・雑誌等で取り上げられる。このオーディションは上海、香港、北京、日本で行われ、多くの候補者達の中から「瞳が印象的」という理由で選出された。

高校生で身長の伸びが止まったため、以降モデルとしての活動はしていない。

2006年(平成18年)(20歳)、声優を務めたアニメ映画『ブレイブストーリー』のPRでカンヌ国際映画祭を訪問。そこで出席したパーティの帰り際、ヨーロッパ随一と言われるフランスの高級ファッション誌『Jalouse(ジャルーズ)』の元編集長アレキサンドラ・セネスにスカウトされる。発売された同誌には、海外では無名の存在にも関わらず、4ページにわたり掲載された。

音楽[編集]

シンガーソングライターデュオWaT」として小池徹平と音楽活動をしていた。2002年(平成14年)に代々木公園近辺で路上ライブを始め、2003年(平成15年)12月、当初0人だった観客が1000人を越え路上ライブを休止。2004年(平成16年)、WaT(Wentz and Teppeiの略)として、シングル「卒業TIME」でインディーズデビューする。2005年(平成17年)11月、メジャーデビュー。デビューシングル「僕のキモチ」はオリコンランキングで初登場2位を獲得。同年の『第56回NHK紅白歌合戦』にメジャーデビューから史上最短で初出場を果たす。

担当する楽器は、ギターベースキーボードピアノタンバリンなど。

7歳からピアノを(しかしすぐに辞め再開するまではキーボードを愛用)、10歳からベースを弾き始める。路上ライブでは主にアコースティック・ベースとキーボードを担当していた。ギターは17歳頃から始める。作曲はピアノで、作詞は主にトイレですることが多い。アルバム『卒業TIME〜僕らのはじまり〜』収録の「オトナシ」などはトイレで一気に書き上げた。

Mr.ChildrenTHE YELLOW MONKEYの大ファンで、吉井和哉を崇拝している。高校の学園祭では友人らと組んだバンドで「バラ色の日々」をカバー。またWaTメジャーデビュー以前にはライブで「SO YOUNG」をカバーしたことがある。ロックバンド系の音楽が好きで、十代の頃などはよくライブハウスにも通っていたらしく、ラジオ番組レコメン!のパーソナリティであるK太郎が「毎週のようにライブハウスで見かけていた」と語っている。

ウエンツ瑛士&ガチャピン&ムックで、レギュラー出演していた「ポンキッキ」のコーナーソング、「ラッキーでハッピー」を子ども達と共に歌い踊る。振り付けはラッキィ池田が担当した。

2007年(平成19年)4月25日、自身が主役を務める映画「ゲゲゲの鬼太郎」の主題歌「Awaking Emotion 8/5」でソロデビュー。オリコンランキングで初登場4位を獲得。

2015年(平成27年)12月6日、品川プリンスステラボールによる8年ぶりの単独ライブ『WaT 10th Anniversary Live 2015』にて2016年(平成28年)2月11日にWaTを解散することを発表した[7]

ディスコグラフィ[編集]

WaTの作品については「WaT#ディスコグラフィ」を参照

小池徹平の作品については「小池徹平#ディスコグラフィ」を参照

ウエンツ瑛士のディスコグラフィ
リリースリスト
シングル 2
参加作品 5

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
ウエンツ瑛士とガチャピンムック
# 2007年2月14日 ラッキーでハッピー/君に贈る歌 CD UMCK-5165(ウエンツ瑛士とガチャピン・ムックジャケット盤) 2位
ウエンツ瑛士
1st 2007年4月25日 Awaking Emotion 8/5/my brand new way CD UMCK-5168(ウエンツ瑛士ジャケット盤) 4位

出演[編集]

現在の出演番組[編集]

※いずれの番組も2018年(平成30年)10月より、イギリス留学に伴い一時降板。

レギュラー番組

不定期・特番

過去の出演番組[編集]

バラエティ番組[編集]

情報番組[編集]

その他のテレビ番組[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

テレビアニメ[編集]

劇場アニメ[編集]

吹き替え[編集]

舞台[編集]

CM[編集]

ネット配信[編集]

  • 株式会社USENGyaO(2005年) - WaT

PV出演作品[編集]

  • LUNA SEA シングル「IN SILENCE」(1996年) - PV
  • MIKIKO シングル「I wanna be…」(2002年) - PV
  • 髭(HiGE)「ドーナツに死す」(from「キャプテントキオ-SOUND&MUSIC ALBUM-」)(2007年) - PV
  • sunny-side up シングル「egg one」内「end of the world」(2007年) - PV。直筆メッセージボードを持って43人の芸能人と共に一瞬の出演

書籍[編集]

  • できそこないの知(2010年、青志社)
  • 「絶望世代」は幸福でいいのだ!(2012年 主婦と生活社

雑誌連載[編集]

  • JUNON
  • VERY
  • 読売新聞夕刊(2005年10月 - 2006年03月)コラム「ウエンツ瑛士のラッキーパンチ」
  • Duet(2000年10月 - 2008年6月)
  • Myojo
  • 読売新聞夕刊(2009年4月 - 2009年9月)コラム「ウエンツ瑛士のポタリング的日常」

脚注[編集]

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外部リンク[編集]

テンプレート:WaT

出演番組
通常番組天才てれびくん - 天才てれびくんワイド - 力の限りゴーゴゴー - 週刊!特ダ〜ネ家族!! - ハナタカ天狗!! - バリオク! - Dのゲキジョー 〜運命のジャッジ〜 - 独占!金曜日の告白 - 人生もっと満喫アワー トキめけ!ウィークワンダー - 脳内エステ IQサプリ - あいのり - 検定ジャポン - 火曜サプライズ - SUPER SURPRISE - ウソホンティ - スッキリ!! - 松岡修造の情熱チャージ 熱血!ホンキ応援団 - どんなオカネもモトを取らねば! - 世界が驚いたニッポン! スゴ〜イデスネ!!視察団 - 珍種目No.1は誰だ!? ピラミッド・ダービー
特別番組ベストヒット歌謡祭 - 世界がザワついた㊙映像 ビートたけしの知らないニュース
関連項目WaT - バーニングプロダクション - エヴァーグリーン・エンタテイメント
  
天才てれびくん
1993年度
1994年度
クリスティー1 - 須山彩 - 栗山祐哉 - 清野努 - 小林一裕 - 山口美沙 - ジェニファー・ハースト - 田原加奈子 - 中條慎太郎
1995年度クリスティー1 - 須山彩 - 漆野友美 - 栗山祐哉 - 小林三義 - 清野努 - 三星眞奈美 - 阿部七絵 - 小林一裕 - 山口美沙 - ウエンツ瑛士 - 斉藤拓実 - 田原加奈子 - 中條慎太郎 - ジェニファー・ハースト - 渋谷桃子 - 相ヶ瀬龍史
1996年度栗山祐哉 - 鈴木愛可 - 保里優紀 - 阿部七絵 - 生田斗真 - 大塚清華 - 佐藤北斗 - 篠原麻里 - ジェニファー・ペリマン - 伊東亮輔 - ウエンツ瑛士 - 坂田慎一郎 - ジャスミン・アレン - 前田亜季 - 棚橋由希 - 相ヶ瀬龍史 - 饗場詩野
1997年度阿部七絵 - 生田斗真 - 篠原麻里 - ジェニファー・ペリマン - 伊東亮輔 - ウエンツ瑛士 - ジャスミン・アレン - 前田亜季 - 伊藤俊輔 - 棚橋由希 - 松川佳以 - 相ヶ瀬龍史 - 海道亮平 - 田中樹里 - 橋田紘緒 - 松浦顕一郎 - 饗場詩野
1998年度ウエンツ瑛士 - ジャスミン・アレン - 伊藤俊輔 - 棚橋由希 - 松川佳以 - 海道亮平 - ジェームス・マーティン - 田中樹里 - 橋田紘緒 - 松浦顕一郎 - 饗場詩野 - 安藤奏 - 佐久間信子 - 有紗2 - 中田あすみ - 山元竜一
天才てれびくんワイド
1999年度石部里紗 - ウエンツ瑛士 - 大沢あかね - ジャスミン・アレン - 伊藤俊輔 - 棚橋由希 - 橋田紘緒 - ジェームス・マーティン - 福田亮太 - 饗場詩野 - 有紗2 - 佐久間信子 - 中田あすみ - モニーク・ローズ - 山元竜一 - 安斎舞3 - 徐桑安 - 須田泰大
2000年度伊藤俊輔 - 石田比奈子 - 逵優希 - 橋田紘緒 - 福田亮太 - 饗場詩野 - エバンス太郎 - 熊木翔 - 佐久間信子 - 有紗2 - 中田あすみ - モニーク・ローズ - 俵有希子 - 松下博昭 - 山元竜一 - 安斎舞3 - 徐桑安 - ローブリィ翔 - 村田千宏4 - 須田泰大
2001年度エバンス太郎 - 熊木翔 - 有紗2 - 中田あすみ - モニーク・ローズ - 岩井七世 - 俵有希子 - 村上東奈 - 山元竜一 - 安齊舞3 - 井出卓也 - 竪山隼太 - 俵小百合 - 松井蘭丸 - ローブリィ翔 - 村田千宏4 - 中村有沙 - 八木俊彦 - 豕瀬志穂
2002年度熊木翔 - 岩井七世 - 俵有希子 - 村上東奈 - 山元竜一 - 安齊舞3 - 井出卓也 - 白木杏奈5 - 俵小百合 - ブライアン・ウォルターズ - 松井蘭丸 - 飯田里穂 - 堀江幸生 - マイケル・メンツァー6 - 村田ちひろ4 - ローブリィ翔 - ジョアン7 - 中村有沙 - 豕瀬志穂 - 八木俊彦
天才てれびくんMAX
2003年度岩井七世 - 山元竜一 - 井出卓也 - 白木杏奈5 - 俵小百合 - ブライアン・ウォルターズ - 飯田里穂 - ド・ランクザン望 - 堀江幸生 - 堀口美咲 - Mikey6 - 前田公輝 - 村田ちひろ4 - ジョアン7 - 中村有沙 - 豕瀬志穂 - 桜井結花 - 八木俊彦 - 近藤エマ - 張沢紫星 - 樹音8
2004年度白木杏奈5 - 井出卓也 - 飯田里穂 - ド・ランクザン望 - 堀江幸生 - 前田公輝 - 村田ちひろ4 - コウタ・レイシー9 - バーンズ勇気 - 篠原愛実 - ジョアン7 - 中村有沙 - 伊倉愛美 - 髙橋郁哉 - チアキ・レイシー10 - 橋本甜歌 - 浅野優梨愛 - 近藤エマ - 張沢紫星 - 樹音8
2005年度飯田里穂 - ド・ランクザン望 - 前田公輝 - 村田ちひろ4 - コウタ・レイシー9 - 篠原愛実 - バーンズ勇気 - 伊倉愛美 - 木内江莉 - 髙橋郁哉 - 永島謙二郎 - 橋本甜歌 - 浅野優梨愛 - 一木有海 - 木内梨生奈 - 木村遼希 - 近藤エマ - チアキ・レイシー10 - 藤本七海 - 笠原拓巳 - 樹音8 - ライアン11
2006年度コウタ・レイシー9 - 篠原愛実 - バーンズ勇気 - 伊倉愛美 - 大木梓彩 - 木内江莉 - 髙橋郁哉 - 永島謙二郎 - 橋本甜歌 - 一木有海 - 木内梨生奈 - 木村遼希 - チアキ・レイシー10 - 日向滉一 - 藤本七海 - 細川藍 - 渡邊エリー - 笠原拓巳 - 樹音8 - 小関裕太 - 千葉一磨 - ライアン11 - 細田羅夢 - 加藤ジーナ
2007年度一木有海 - 木内梨生奈 - 木村遼希 - チアキ・レイシー10 - 日向滉一 - 細川藍 - 渡邊エリー - 笠原拓巳 - 川﨑樹音8 - 小関裕太 - 千葉一磨 - 長谷川あかり - 藤井千帆 - 藤田ライアン11 - 細田羅夢 - 渡邉聖斗 - 荒木次元 - 加藤ジーナ - 鍋本帆乃香 - 丸山瀬南 - メロディー・チューバック - 吉野翔太 - ミッチェル・ベンジャミン12 - 松尾瑠璃
2008年度笠原拓巳 - 川﨑樹音8 - 小関裕太 - 武田聖夜 - 千葉一磨 - 長谷川あかり - 藤井千帆 - 細田羅夢 - 渡邉聖斗 - 荒木次元 - 加藤ジーナ - 重本ことり - 島田翼 - 鍋本帆乃香 - 丸山瀬南 - メロディー・チューバック - 山田樹里亜 - 吉野翔太 - 伊藤元太 - 田中理来 - 中村あやの - 水本凜 - ミッチェル・ベンジャミン12 - 木村遼
2009年度笠原拓巳 - 武田聖夜 - 千葉一磨 - 長谷川あかり - 藤井千帆 - 荒木次元 - 加藤ジーナ - 齊藤稜駿 - 重本ことり - 鈴木美知代 - 鍋本帆乃香 - メロディー・チューバック - 脇菜々香 - 伊藤元太 - 中村あやの - 平田真優香 - 水本凜 - 渡辺青來 - 上妻成吾 - 木村遼 - 鈴木純一朗 - 鎮西寿々歌 - 長江崚行 - 白坂奈々
2010年度上原陸 - 齊藤稜駿 - 當山優奈 - 脇菜々香 - 伊藤元太 - 風戸蘭七 - 木島杏奈 - 野村翔 - 松岡美羽 - 水本凜 - 三井理陽 - 矢部昌暉 - 鎮西寿々歌 - あかり13 - 長江崚行 - 中村嘉惟人 - 浅野優惟 - 小川向陽 - 金子凜太朗 - 斎藤アリーナダイアナ14 - 白坂奈々 - 田代ひかり - 岡田結実 - 椋木ホセマルティン15
大!天才てれびくん
2011年度木島杏奈 - 矢部昌暉 - 浅賀玲音 - 鎮西寿々歌 - あかり13 - 長江崚行 - ファデン咲美亜 - 岡田結実 - 勝隆一 - 島田太一 - 椋木ホセマルティン15 - 延命杏咲実
2012年度浅賀玲音 - 鎮西寿々歌 - あかり13 - 長江崚行 - 金子隼也 - ニイナ16 - 岡田結実 - 島田太一 - ソーズビー航洋 - 黒澤美澪奈 - 竹原司 - 山田陶子 - 延命杏咲実
2013年度金子隼也 - ニイナ16 - 岡田結実 - 島田太一 - ソーズビー航洋 - 中里萌 - 野田真哉 - 黒澤美澪奈 - 竹原司 - 中尾美晴 - 山田陶子 - 相澤侑我 - 延命杏咲実
Let's天才てれびくん
2014年度
2015年度
赤崎月香 - 齋藤茉日 - 辻村晃佑 - 瀧澤翼 - 飯島緋梨 - 小西憧弥 - 林タケル17 - 原田明莉 - 小澤竜心 - 桐畑カレン - 笹原尚季 - 杉本瑛
2016年度瀧澤翼 - 飯島緋梨 - 林タケル17 - 原田明莉 - 小澤竜心 - 桐畑カレン - 黒川桃花 - 皆川寧々 - 稲垣芽生 - 柿澤仁誠 - 久保みのり - 胡内奏芽 - 辻晴仁
天才てれびくんYOU
2017年度原田明莉 - 小澤竜心 - 黒川桃花 - 皆川寧々 - 向鈴鳥 - 久住健斗 - 玉城美海 - 稲垣芽生 - 柿澤仁誠 - 堰沢結衣 - 辻晴仁 - 齋藤泰世 - 船越夏子
2018年度小澤竜心 - 皆川寧々 - 向鈴鳥 - 久住健斗 - 玉城美海 - 佐々木ゆら - 堰沢結衣 - 辻晴仁 - 冨士原生 - 芹奈18 - 齋藤泰世 - 船越夏子 - ギュナイ滝美
2019年度久住健斗 - 玉城美海 - 佐々木ゆら - 堰沢結衣 - 辻晴仁 - 冨士原生 - 芹奈18 - 小田菜乃葉 - 川岸釈天 - 齋藤泰世 - 岸蒼太 - ギュナイ滝美 - 筧礼
天才てれびくんhello,
2020年度佐々木ゆら - 冨士原生 - 芹奈18 - 溝口元太 - 阿比留照太 - ギュナイ滝美 - 坂上悠真 - ソニア19 - 稲毛眞生 - 大谷紅緒 - 筧礼 - 谷川理音
1クリスティーは別芸名、クリスティー・コーサルで出演。
2有紗は別芸名、ダーブロウ有紗で出演。
3安斎舞は2000年度途中で芸名を安齊舞に改名。
4村田千宏は2001年度に別芸名を村田ちひろにしていたが、2002年度に村田ちひろに正式に芸名を変更し統一。
5白木杏奈は2004年度卒業直前に杏奈に芸名変更に伴い別芸名に移行。
6マイケル・メンツァーは2002年度途中でMikey(マイキー)に芸名変更に伴い別芸名に移行。
7ジョアンは別芸名、ジョアン・ヤマザキで出演。
8樹音は別芸名を川﨑樹音(かわさき じゅね)で出演していたが、2007年度に川﨑樹音に正式に芸名を変更し統一。
9コウタ・レイシーは別芸名、洸太レイシー(こうた レイシー)で出演。
10チアキ・レイシーは別芸名、千秋レイシー(ちあき レイシー)で出演。
11ライアンは別芸名を藤田ライアンにしていたが、2006年度途中で藤田ライアンに正式に芸名を変更し統一。
12ベンジャミンは別芸名、ミッチェル・ベンジャミンで出演。
13あかりは別芸名、寺田朱里エステル(てらだ あかり エステル、2010年度)、寺田朱里(てらだ あかり、2011年度から2012年度)でそれぞれ出演。
14斎藤アリーナダイアナは別芸名、斎藤安里奈ダイアナ(さいとう アリーナ ダイアナ)で出演。
15椋木ホセマルティンは2011年度に別芸名、椋木マルティンで出演。
16ニイナは別芸名、長谷川ニイナ(はせがわ ニイナ)で出演。
17林タケルは別芸名、林武尊(はやし たける)で出演。
18芹奈は別芸名、梅田芹奈(うめだ せりな)で出演。
19ソニアは別芸名、マウスソニアで出演。
  

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